宇宙艦隊(ハーモニーズ)

今、地球で何か驚愕の事態が進行中です。だから緊急で記事をアップしています(右図は葉巻型宇宙船)。 この情報はこのブログ「注目ブログ等」に挙させて頂いている「ハーモニーズ」さんの下の記事です。 アルゼンチンからNZの南へかけての見事な超次元リング いま現在もGoogle Earth上には、超次元リングが出現しています。実に見事なリングですね。それぞれの輪っかには、前掲のようなハーモニー宇宙艦隊がびっ...

続きを読む

日本の凄さは誰も知らない 4 カタカムナ

今日もカタカムナの続きで、凄い「カタカムナ医学」です。 (4)奇跡のパワー カタカムナ医学 カタカムナ医学は丸山修寛医師が始められたもので、同氏公式サイトには次のようにあります。  カタカムナを研究し始めたのは1998年頃からです。  カタカムナとは1万二千年以上前の古代の文字で、神社でご神体として祀られていた伝説があり、人を癒す奇跡的なパワーがあります。  どうすれば難病を治せるかと切実に...

続きを読む

日本の凄さは誰も知らない 3 カタカムナ

カタカムナの続きですが、いやあ~「カタカムナ」って凄いですね。これを唱えると病が治ったり、将来はカタカムナ人のように超能力者になる可能性もありだそうです。 まずは前稿の纏め動画をどうぞ。 カタカムナは古代科学の書 (3)思念表を発見した吉野信子氏 同氏のプロフィール:カタカムナ研究家。カタカムナの思念表著作者。翻訳家。太古の日本に存在した文明「カタカムナ」の研究に打ち込み、48音の思念を読み...

続きを読む

日本の凄さは誰も知らない 2 カタカムナ

日本を誰も知らないの2回目です。勇ましく超古代の歴史の旅に出ようとしたが、自身の力のなさと装備の貧弱さに、未だに出発できずに躊躇している。 日本の古代に文字がなかったというのは嘘ですね。現にこれから話すカタカムナ文字がそうです。日本の古史古伝は全て神代文字で記述されていました。古代に文字がなかったとされたのは唐・新羅連合軍に白村江の戦い(663年)で破れたのが大きな要因と私は見ています。これは後...

続きを読む

天皇とフリーメーソン(3)

天皇とフリーメーソンの続きで、最終回です(田村珠芳著「日本が分割統治される人類最終戦争が始まります」(2015 徳間書店)からの抜粋)。 日本政界の暗号は「田布施町」で読み解ける?  悲劇的な内戦を何とか回避し、維新という名の下にスタートを切った明治でしたが、八咫烏とフリーメーソンの攻防は決着がついたのでしょうか。(右図は神武天皇と八咫烏)  実を言うと、現在もまだ続いています。  明治維新では終...

続きを読む

日本の凄さは誰も知らない はじめに

何時ものぶっ飛んだタイトルで恐縮ですが、私たち日本人は異常な国に住んでいると言ったら、我々にその自覚は皆無なので、驚かれるか反発されるでしょう。ところがそれは事実で、あまりに当たり前すぎて、自覚さえないのですが、はてそれはなんでしょう? それは我が国が約2700年も続いている脅威の国で、そこには天皇がおられ一貫して統治してこられたことだ。これを我々は当たり前のこととして関心も示さないが、世界から...

続きを読む

最近のYouTubeから 河添恵子

最近は主にYouTubeから情報を得ている私ですが、たまに注目する動画を発見したときなどは皆様に伝えたくてたまらない時があり、そこでこれらを時々このブログで紹介しようと思います。 このYouTubeは今やブログと並ぶ一大メディアですが、国際情勢の世界では女流評論家の台頭がめざましく、綺羅星の如くですが、その中の最右翼が河添恵子氏であります。彼女のご専門は中国情勢、彼女の中国・北朝鮮情報は、私が信頼している一つ...

続きを読む

竹内文書の講演会に出席してきました

竹内文書の研究家の三和導代氏の講演会に行ってきましたのでご報告します。 三和導代氏は竹内文書の研究家として著名であった故高坂和導氏の奥様、現在は竹内文書の研究家、旅行家、講演活動、等でご活躍中。著書:「竹内文書でわかった太古の地球共通文化は【縄文JAPAN】だった」、「ヴィジュアルガイド竹内文書 万国世界天皇へ」。竹内文書海外向け紹介HP。竹内文書の世界を旅する三和導代のブログ。 講演名:三和導代&オ...

続きを読む

首相!平和繁栄する大東亜共栄圏を作ってください大日本万歳!

今日は平昌五輪の話題です。行かないとの前言を翻し安倍晋三首相は開会式に出席、そして翌日10日女子アイスホッケー日本対スエーデンの試合を観戦。ゆく前には危険だ、止めろとの声が高かったが、出席してみたら会場の韓国人からスパースター並の大歓迎をされ、彼の五輪出席は大成功に終わった。(右の写真は開会式で日章旗を振る安倍首相) 本題に入る前に、安倍晋三は何故、大歓迎を受けたかですが、第一に同五輪が極寒地の...

続きを読む

田村珠芳氏著書の要約集(目次)

田村珠芳氏の著書の要約集を作成しようと思います。ただし同氏は占いがご専門でその著書も多いですから、それらを除いた現代情勢に関する書籍(これを同書という)です。同書は現代情勢を語るうえでこれほど重要な情報源は他にありません。同書は私が保有するものだけでも十数冊にのぼりますが、この要約集を見ればどの書籍の何ページに何が書いてあるか調べることができて便利です。これらを時間を掛けて一冊々作って行きます(ま...

続きを読む

超古代、天皇は世界を統治していた(3)

ミロク維新の続きですが、ミロクの世を実現するには、まず日本が戦後体制から脱却、今の象徴天皇から、天皇を元首に戴く大日本帝国へと刷新せねばなりません。なぜなら、今の日本国には未来がないからだ。だから、まず新生大日本帝国に触れてから、ミロク維新を考えます。 5.新生大日本帝国 偽装社会と云う言葉が流行っている。戦後が正にそれに相当するが、我々はこれから脱却、日本本来の姿である、大日本帝国へと大急ぎ...

続きを読む

超古代、天皇は世界を統治していた(2)

前稿で「西洋文明でめちゃくちゃになった地球、もう世界は天皇制を必要としています。それにはまず日本から。」と予告しましたが、その前に、なぜ西洋文明はダメで日本文明が今後の地球に必要なのかを述べることから始める。 3.なぜ西洋文明はダメか これから地球は宇宙時代の夜明けを迎える。所謂、竹内文書の高坂和導氏(以後、同書、または同氏と云う)が云う「ミロク維新」であり、その精神は愛であり共生である。こん...

続きを読む

超古代、天皇は世界を統治していた(1)

世界は狂っていて救済が必要であるのは衆目が認めるところだが、これが可能であるのは超古代に道義と知恵で世界を統治したと云われる、日本の天皇家をおいて他にない。なので天皇家の存在意義、超古代の天皇家による世界統治、今後の天皇家の世界統治のあり方、等に以下に簡単に触れる。 1.天皇家が滅びれば日本国も滅びる これは「木花咲耶姫」さんの言葉であるが、その通りで、例えば、150年前の王政復古で天皇を立て...

続きを読む

激動アジア 北朝鮮の脅威(21)地球浄化

今日は「北朝鮮の脅威」はお休みで休閑話題です。世界のトップニュースに登場する北朝鮮を大局的に捉えてみます。まず、田村珠芳著「ついに国家が消滅し、人工知能が世界政府を作ります」(2016 徳間書店)からの抜粋である下記ボックスをご覧ください。  日本が加わり「極東地下同盟」を結成している  北朝鮮の技術力や設備では、核開発やミサイル製造は不可能です。  国内では手に入りにくい材料の調達をどうし...

続きを読む

天皇とフリーメーソン(2)

天皇とフリーメーソンの続きです(田村珠芳著「日本が分割統治される人類最終戦争が始まります」(2015 徳間書店)からの抜粋)。 日本が本格的にフリーメーソンの侵入を許した瞬間  八咫烏は神武天皇による東征の頃から「天皇の影」として動いて来ました。  彼らの姿が歴史の表舞台に登場することは稀、時代の転換点となる節目で活躍して来たことは間違いありません。  ちょっと脇道にそれるが、歴史上のある事件につ...

続きを読む

天皇とフリーメーソン(1)

年始の記事でも触れましたが、これから世界は天皇中心で動いてゆく気がします。ということで今日は八咫烏の話題です。以下は田村珠芳著「日本が分割統治される人類最終戦争が始まります」(2015 徳間書店)からの抜粋です。 アメリカが手を出せないのは日本の諜報組織のおかげ それでも噂は千里を走ります。  黄金の国・ジパングの噂が西洋全域へと伝えられると、欲にまみれた征服者たちがこぞって東方を目指し始めました...

続きを読む

国民に告ぐ、時期到来だ立ち上がれ

いよいよ戦後は完全に終了である。そして我々は目覚め、立ち上がる時がきた。以前稿で「日本時代だ自信を持て(1)日本文明」の冒頭において日本人を激励する「アシュタールのメッセージ」を示したが、これは下記に再掲の通りである。 日本は太古に海没したムー大陸の一部で波動の高い土地である。 この日本に住む人たちがリーダーとなって世界を引っ張て行く。 本当に、ここぞと言うときが来たら、それを思い出し、その高い...

続きを読む

国家存亡の危機、ブログスタンスを変更する

我が国は今、国家存亡の危機にあり、時勢は急で常に変革を要求され、変わらざるをえない。今までの革新系ブログとしての活動は、種々の問題が露呈、時代に合わなくなってきて変革が必要で、このブログもスタンスを変更し新路線を歩まざるをえない。 この革新系ブログとは、richardkoshimizu、シャンティ・フーラ、嗚呼、悲しいではないか!等のビッグブログに代表されるが、彼らの問題点の一つは中国、韓国、北朝鮮問題に全く触...

続きを読む

もしアジアに日本がなかったら

皆様あけましておめでとうございます。もう正月も終りですが、本年もよろしくお願いします。 さて正月早々硬い話で恐縮ですが、文明論で「21世紀は日本の世紀である」ですが、これは既に年末にした。今日はその続編です。 最近はYouTube中心で情報収集しておりますが、皆さんはいかがでしょうか。その中で「海外の反応」記事、特に中国韓国関連が面白く夢中なっています。そして正月早々見つけた気になる動画をご紹...

続きを読む

今年を振り返える

トランプ大頭領誕生から始まって、一触即発の朝鮮有事、アメリカ内戦激化、衆議院ナンチャッテ選挙で不本意な安倍政権続投でしたが、これらの時勢は急で追従に一苦労、油断すれば振り落とされかねない一年であり、振り返えれば素晴らしい歴史転換の年でもあった。 21世紀は日本の世紀である そして、私的には日本の明るい展望が開けた年でもありました。これはブログ記事でも書きましたが、西洋文明は確実に終わって、日本...

続きを読む

日本時代だ自信を持て(7)東京4

右図は鉄道駅として世界最大である新宿駅です。 今日も東京の続きです。 (ウ)東京が世界文明を牽引している このぶっ飛んだタイトルに違和感すら感じない昨今だが、我々日本人は凄い時代にいる。まあ、今までこの記事で述べてきたように、日本は世界文明を牽引していると言えるが、その代表が東京である。 世界の中心とも言われ、世界一の都市を誇る東京。そして、日本は、これからも経済を発展させ世界を引っ張って...

続きを読む

日本時代だ自信を持て(6)東京3

下は大東京ですが、いやあ~物凄い集積、これが世界が憧れ、世界一住みやすい都市圏とは、その秘密は何でしょうね。 (東京都心不動産価格は五輪後も上がり続けるのか)より 今日も東京の続きです。 c.繁栄の秘密は鉄道網にあり 首都圏内を縦横無尽に走る利便性の高い鉄道網は同圏民の足として活躍、この車がなくても自由に鉄道で移動できる強みは東京繁栄の要であり、便利で快適な首都圏へと人口はさらに集積する...

続きを読む

日本時代だ自信を持て(5)東京2

いや~文明の栄枯盛衰は面白い。右の図はイギリスから輸入され、明治5年、日本で初めて開業した鉄道車両であるが、そのイギリスが戦前までは世界最強であったが、今では鉄道さえ作れない国に転落している。同国は現在、鉄道の高速化を推進中で、日本から大量の車両を輸入、併せてその車両の現地生産化も始まっている。 鉄道車両が作れないのはイギリスだけではなく世界の殆がそうで、作れるのは日本、ドイツ、フランス、中国ぐ...

続きを読む

日本時代だ自信を持て(4)東京

久しぶりに「日本時代だ自信を持て」です。YouTubeの「海外の反応」が大盛況、外国人による日本絶賛コメントで溢れかえっている。そして動画に寄せられた日本人のコメントも自身に溢れていて、この記事の題目が時代遅れと思えるほどで、優れたコメントも増えてきている。その一例を下記に紹介する。 日本は世界唯一の超先進国 HollyNihon 以下の統計をみれば日本が世界唯一の超先進国であることが明白。 ...

続きを読む

激動アジア 北朝鮮の脅威(20)残置諜者3

この稿はもう20回目ですが、こうして調べながら稿を進めてゆくと、思わぬ驚きや発見に出会う。これまでに述べたように、正恩の演説等で知る実態(宣伝で虚像の可能性もある)、日本人拉致はCIAがやった、ベトナム戦争における北ベトナム勝利の要因は北朝鮮の参戦であった、等で、そしてまさかと思っていた「北朝鮮は日本人の残置諜者達が建設した」は確信に変わってきている。 今日も残置諜者の続きです。 (5)北朝鮮...

続きを読む

また衆議院ナンチャッテ選挙が始まった2

今回は従来と異なる斬新な選挙になるかも知れない。即ち、米国で起きているトランプ大頭領誕生の流れが我が国にも到来し、最悪だった安倍政権が失脚、替わって小沢首相の誕生だと云う。となれば、危機にあった我が国は一応救われるのだが。 このブログで信頼している、シャンティ・フーラ の竹下雅敏氏や板垣英憲氏によると、我が国の政治を牛耳ってきたジャパン・ハンドラーズ(以後JHと云う)が軍産からキッシンジャー側...

続きを読む

また衆議院ナンチャッテ選挙が始まった

2017年衆議院選挙は、9月28日衆議院本会議で同院議長が解散詔書を読み上げ解散、10月10日公示、22日投票である。また盛大な不正選挙が行われる。ジャパン・ハンドラーズに選ばれた議員のみが当選するナンチャッテ選挙であるので、国民の意志など全て無視される。その状況証拠を次に示す。不正選挙の状況証拠(1)TV新聞が不正選挙を一切報道しない。  (何故なら全ての報道機関が外国勢力の下僕。不正選挙は最大...

続きを読む

激動アジア 北朝鮮の脅威(19)残置諜者2

アメリカ帝国はベトナム戦争で惨めな敗北を食い、そのトラウマによって、大日本帝国の末裔で同戦争勝利の立役者北朝鮮には手が出せない。出来たなら既にやっている。 今日も残置諜者の続きです。 ウ.満州国 残置諜者金策(畑中理)の活躍舞台、大日本帝国が建国した満州国(1932~1945年)はたった13年の短い命であったが、斬新な五族協和、王道楽土の理想を掲げ「もう一つのアメリカ合衆国」と言われる程、発...

続きを読む

激動アジア 北朝鮮の脅威(18)残置諜者

弱小国の北朝鮮が今、超大国と対峠する驚愕の事態、即ち、米国と中国を核ミサイルで威嚇、こんな事はあの朝鮮人達のみでは不可能であろう。何か別のもっと深い裏があるのだろう。 これが大日本帝国であるらしい。大東亜戦争は1975年ベトナム戦争の終了を持って終り同帝国が勝利したという説があるが、これが現在も続いていて、それこそが同帝国の末裔たちが支配する北朝鮮ではないのだろうか。 長年の私の疑問「何故南ベ...

続きを読む

激動アジア 北朝鮮の脅威(17)休閑話題

どうも、米朝挑発合戦は大方の予想に反して北朝鮮の勝利に終わったようです。評論家の佐藤優氏の右の動画をご覧ください。米国の敗北、北朝鮮への経済宥和政策を取れ、世界の核廃絶に向かえ、等に言及している優れた動画です。 同氏以外の評論家やネットウヨ達は「アメリカ命」のオンパレードで北朝鮮征伐を煽っているが、石頭もいいとこである。 面白い展開になってきた 米国には硫黄島やベトナム戦争のトラウマがあり、...

続きを読む

グリッド出現情報

出現していません。

カレンダー

06 | 2018/07 | 08
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

プロフィール

toroco

Author:toroco
奴隷と戦争の野蛮で下らない西洋文明は終わりだ。新しい日本時代に向けて発言して行きたい。趣味は読書、愛知県在住、男性、Twitter(大日本帝国の再興)運営開始。