民主党には絶望、小沢氏は新党結成しかないだろう

もう、民主党はダメだ、下記の掲示板投稿者が述べているように民主党議員は特権階級化し大半はCIAマスゴミ(新聞TV)に操られるB層であり幹部議員も殆ど親米売国奴であった。

我々は小沢氏に期待したが、このままでは大幅な転換が必要であろう。

アメリカ帝国の消滅が間近に迫っている厳しい世界で親米ポチ政治家が舵取りを行う日本は、今後、国家破綻の大波を被り国民は塗炭の苦しみを味わう可能性は大いにあるが仕方がない、自業自得、我々がアメポチ政治家を選んだから。

次回の衆議院総選挙は任期満了の2013年まで待たなくてはならないかも知れないが、その間、国民は我慢と忍耐しか方法がない。

今の日本に最も必要なのはCIAマスゴミに操られるB層の覚醒であり撲滅である。言い換えると簡単にマスゴミを信じ選挙投票する愚かな国民の一掃である。

このため我々はB層撲滅運動を草の根で国民一人各々が自覚し全国展開する必要があると考えます。皆様各位におかれましては尚一層のご努力をお願いします。もし達成の暁には素晴らしい新生日本があるはずです。


<「植草事件の真相掲示板」からの転載です。転載開始。

民主党への幻想は、もう持てない! 投稿者:松代理一郎 投稿日:2011年 8月30日(火)00時52分2秒

http://9123.teacup.com/uekusajiken/bbs/9559


民主党議員の大半は腐っている。2009年総選挙で当選の”にわか議員”も多い。

大した志もなく、知見、能力もなく、マスメデイアの”謀略”に踊らされる輩も多い、と思われる。

2009年の民主党マニュフェストをベースに、国民との対話を地道に続けていけば、それなりの成果と、具体策が出てきたであろう。

また、民主党のイメージも”国民の生活が第一”と言う意味が、もっと国民に浸透しただろう。

結局、民主党そのものが”烏合の衆”で、官僚やマスメデイアに左右される議員が大半であったということである。

この2年間、政権交代直後以外、本来の”民主党らしさ”を実感したことがない。

今も2009マニュフェストを支持するが、投票する政党がないのだ。

小沢氏は、なんとなく、いつもモヤモヤとした”民主党”は早晩つぶして、旗色鮮明な”党”を立ち上げてくれないだろうか。

そして、もっともっと、謀略部隊のマスメデイアに対抗して、ネットメデイアを日常的に活用して、真実が国民に頻繁伝わる宣伝・対話をして貰いたい。

 


小沢氏に残された道は新党結成しかないだろう 投稿者:山道 投稿日:2011年 8月30日(火)01時28分52秒

http://9123.teacup.com/uekusajiken/bbs/9560


ガッツさんと風太さんとバードさんの意見に賛同したいが、私は海江田氏では代表選挙を勝つのは難しいと最初から思っていたが、それにはいくつかの原因がある。

・海江田氏は本来、中間派で電力会社の組織内議員ともいわれるほど原発推進度では野田と並ぶほどであり、「脱原発」にはほど遠い。

・海江田氏はTPPに賛成であり、野田あたりとも大して政策に差がない。

・このような海江田氏の「変節」と大臣時代の「泣き面」が総理大臣にふさわしくないとみられてしまった。

・本来小沢氏につかなければいけない「北辰会」の数十人が野田に「寝返った」、

要するに「裏切り者」が多数いる。

・旧民社党系グループを含む中間派のほとんどが「反小沢」陣営に荷担した。

・鹿野氏は元々、小沢氏とは犬猿の仲であり、15年以上前の新進党代表選挙の「遺恨」の恨みを今でも引きずっている。

・海江田氏で負けるくらいなら次期リーダーの原口氏を「温存」せずに出馬させた方が小沢グループの今後にとってもよかった。

・「北海道の恥」鳩山氏と小沢氏の選挙戦略の誤りが今回の敗北を招いたといえる。

・小鳩連合は何のために菅おろしをしたのか。最初から野田や前原に対抗するような自前の候補者がいないなら、菅が犬死するのを待っていた方がはるかによかった。

野田は安定感があり、菅や前原よりもおろすのが難しいタイプの代表である。

よって最早、小沢・鳩山グループが民主党内の「多数派」ではないという「厳しい現実」を小沢支持者は受け入れる必要性がある。

中間派という連中はもう二度と小沢グループにつくことはない。

これらはもう「反小沢」という枠組みで「結託」した悪徳ペンタゴンの一員である。

ということは小沢グループは民主党内にいる限り、永遠に「非主流派」であり、いまに小沢グループも分裂する可能性がある。

それが嫌ならば小沢氏は民主党を離党して「新党」を作るしかないだろう。優柔不断な鳩山氏がついてこないならばそこで鳩山グループに見切りをつければいい。

さらには来月下旬の石川知裕氏の判決でも野田政権では「有罪」判決を受ける可能性があるし、小沢氏にしても有罪にならない確証はない。

場合によっては来春に小沢氏が有罪となり、政界追放、小沢グループ崩壊という

最悪の事態も野田政権では想定しなくてはいけないだろう。

小沢氏の後継者は原口氏ということになるだろうが、原口氏では「万年野党」に返り咲いた民主党の代表か、「小沢新党」の後継者になるかのどちらかだろうが、

原口氏が総理になる可能性は今回の代表選挙によって極めて低くなったといっていい。

小沢氏がこのまま様子見ばかりしていても小沢グループの人数は減っていく一方であるし、それならば新党結成して下野をして政界再編を誘導する方がこの国にとって望ましいのではないか。

本日のボーカロイド

Hatsune Miku - From Y to Y (sub español) live HD

http://www.youtube.com/watch?v=GrCwKU3vc2o&feature=related

初音ミクLAライブ曲目から今日はその13曲目、「初音ミク」のオリジナル曲「From Y to Y 」で動画は2010年3月東京ライブです。原動画は2009年3月アップ、ミリオンアクセス達成(ニコ動1,256,664)、作詞作曲:OneRome氏で以前掲載の「Genesis」の作者です。Genesisも良かったですがこの曲もいいですね。


下記は原動画リンクです。原曲であり素敵です。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm6529016

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奴隷と戦争の野蛮で下らない西洋文明は終わりだ。新しい日本時代に向けて発言して行きたい。趣味は読書と盆踊り、愛知県在住、男性、Twitter(宙啐toroco)運営開始。