チャイナ武漢肺炎禍(3)感染者の半分が外国人(増加中)

このチャイナ禍で新たな事実が次々に明らかに成りつつあり、少し古い情報を含めまとめてみました。

1.日本の感染者数は約半分が外国人であり急増している

下図をご覧ください。同図は「iketerutube」さんの記事「【重要】「海外移入」について訂正があります。」からですが、3月26日当たりから外国人の感染者数が急増していて間もなく日本人を追い抜く勢いであり、危機感を覚えますが、これも安倍晋三自民党政権の外国人導入政策で特にチャイニーズや韓国人の招き入れが激しいからであろう。
国内感染者数の外国人の割合

当局は今更外国人入国阻止に動いているが遅い。世界最大の医療設備を保有する日本と言えどもチャイナ禍で厳しさを増す医療リソースの半分を外国人に食われるのであり政府の怠慢は批判しても知り切れない。

入国拒否対象、米国・中国・韓国など追加…計73か国・地域に

東京都の感染者が急増は外国人の影響が大きいだろう。一時急増が心配された北海道と名古屋は終息したようだ。

名古屋、集団感染「封じ込めた」終息宣言

2.無暗に検査増加は医療崩壊するので評価は死亡者数にすべきだ

現状の感染者数で評価すると如何なる不都合が生ずるかと言うと、検査量(PCR検査)に比例して感染者(検査で陽性)が増加、それに対応する医療リソースが追いつかず医療崩壊を起しているのが外国例のイタリアや韓国等なのであり無暗に検査数を増やしてはいけないのであり、世界で日本のみが行って成功してきた検査数を増やすのでなく死亡者を減らす医療体制(保有CT世界一の日本はCTを主にPCR検査を補助とし治療)が正しいのである。

無暗に検査を増やし医療崩壊した韓国でも30万件だそうで同国人口の0.5%でありこれで全国の感染者を把握したり感染を防御するのは不可能であり検査で発見された膨大な感染者に医療体制が追いつかず医療崩壊を起した。多分韓国は闇の世界政府の例えばホプキンス大学の支援で同検査キットを開発し世界のチャイナ禍検査リーダーとして登場し医療崩壊で敗北したのであって同国独自でこのような事を行う力は皆無の国なのであり、文盲率が70%を超えているような国が世界のリーダーに成れるわけがないのである(過去記事「韓国人の9割はまともじゃない 7 漢字廃止と韓国消滅」を参照)。下記は闇の世界政府配下のホプキンス大学が作成している「チャイナ禍各国感染状況」である。

ホプキンス大学チャイナ禍各国状況

上図は多分闇の世界政府がチャイナ禍を計画し昨年10月のホプキンス大が世界パンデミック予想を学術発表、現在もその計画に沿って進んでいて<彼ら>の唯一の誤算が日本のチャイナ禍抑制の成功であり、今まで世界は韓国を先頭に検査々々で進んできて多くの国がパンデミックになっているのである。

下記はその日本の成功と海外の反応を伝えている。

【国内反応】「ジャパン・パラドックス」欧米が日本の新コロ対策を奇跡と呼ぶ理由!【日本-その小さき巨人】(記事は左記リンクから読みにいってください。下記は画像のみです)
日本のコロナ対策

3.本当に恐ろしいのはインフルエンザ

本当に恐ろしいのはチャイナ禍ではなくインフルエンザであることは既に前記事「チャイナ武漢肺炎禍(2)そんなに大騒ぎすべき事か」で述べたので参照されたい。

4.本当のパンデミックはチャイナの死亡者2100万人

世界中で本当のパンデミックは死亡者数2100万人(人口比1.6%)のチャイナ唯一国である。現在パンデミックであるとされるイタリア(死亡者1.4万人、0.02%)、スペイン(同1.1万人、0.02%)、米国(0.7万人、0.002%)などは問題ない規模にあり、この程度の死亡者はインフルエンザによって日本でも発生しうるものであり、此等は次章で述べるが闇の世界政府によって作られた疑似パンデミックである。因みに日本の死亡者は69人(0.00005%)と極少値である。

下記動画を御覧ください。

『中国人コロナ死亡者3月末現在「2100万人」に増加』第40回【水間条項TV】フリー動画(記事は左記リンクから読みにいってください。下記は画像のみです)
チャイナのコロナ死亡者

5.何故チャイニーズは悲惨なのか

何故これ程に死亡者が多いかは共産独裁体制下の人民ほど哀れな存在はなく、同政府は一帯一路の世界戦略に血道をあげて巨額の税金を無駄遣い人民の福祉例えば環境対策等は無視、これが今回のチャイナ禍において人民が大気汚染等で弱体化した体にウイルスが襲いかかり、医療体制の貧弱さがさらに追い打ちをかけたのである。さらに酷いのは患者が息があるのに多数が焼却された報道がありこれでは人民は鶏や豚以下ではないのか。

チャイナの人民ほど可愛そうで哀れな存在はないが、これは他人の火事ではなく我々も何れ闇の世界政府(イルミナティ)によってチャイナの人民のように奴隷化される恐れは十分に存在する。

6.チャイナ禍は闇の世界政府のアジェンダ

今回のチャイナ禍は闇の世界政府(イルミナティ)のアジェンダの一環であって<彼ら>はもう200年前から「人類家畜化計画」や「地球人類を5億人に削減計画」を持っており、それは現在も活動中(着々と進行中)であり。その実行部隊は安倍、麻生、二階、小池百合子等の傀儡政治家達なのである。

これは世界でも同様であり主要国の政府首脳は殆ど闇の世界政府の傀儡であり世界で国境封鎖やロックダウンがあっと言う間に完成してしまったのは此等傀儡政治家が作用したためだが、4章で述べた如く世界で本当のパンデミックはチャイナ一国であり、イタリアやスペインそしてアメリカなどのパンデミックとされている諸国の死亡者数を見ると普通のインフルエンザと同程度であり、これは闇の世界政府が研究機関と巨大マスコミやネットそして評論家と傀儡政治家等を使って故意に作り上げた疑似パンデミックである。このため強行措置である国境封鎖やロックダウンは必要がなくインフルエンザと同様に重傷者を入院させ治療すれば済む話である。

本当のパンデミック国であるチャイナは絶対に国境封鎖とロックダウンが必要である。その他の諸国の国境封鎖やロックダウンは過剰防衛で経済的マイナスが大きく貧困層の困窮や犯罪の増加等で社会が混乱、そのための死者がチャイナ禍を放置した場合より多分遥かに大きくなるであろう。

以上で続きます。

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愛知県在住、昭和15年生れ、本名:野村宏、愛知工業高校機械科卒、某エネルギー企業入社、万年平社員で定年退職、好きな分野は文明論、世界統治組織に興味を抱き陰謀論にトライ、【制作・研究等での主な参考書籍】馬野周二氏著書、太田龍氏著書、田村珠芳氏著書、ヤコブ・モルガン氏著書、三百人委員会(ジョン・コールマン著)、ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表(アンドリュー・ヒッチコック著)、増田悦佐氏著書、竹内文書関係、エイリアンインタビュー(マチルダ・オードネル・マックエルロイによるインタビューと手記)。Twitter「明日に向かって」

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