世界で日本だけがチャイナ武漢肺炎禍の抑制に成功?

更新が滞っていてごめんなさい今日も武漢肺炎の話です。

シナの武漢コロナウイルス禍(以後チャイナウイルス禍と言う)から始まったパンデミック騒動はまたたく間に広まり世界は騒然となっているが、勿論これは自然発生的なものではなく闇の世界政府の仕業であり、彼らが何十年も費やし練りに練ったアジェンダでありまして、昨年12月にシナの武漢で始まったチャイナウイルス禍はあっと言う間に全世界のアジア、中東、ヨーロッパ、北米諸国に相次いで拡散したので各国は国境を封鎖した。これはまさに流れるような進行であり闇の世界政府が指揮を取っていのは間違い無いであろう。

そして日本においては安倍が武漢コロナウイルスを日本に招きいれたにも関わらず日本民族の強烈な反撃に遭い感染は抑制されている。そして今度は東京ロックダウンを小池学歴詐称東京知事が実行しようとして再三に渡って都民に警告を発しているが、しかし世界中で日本のみがチャイナウイルス禍を抑え込んでいてロックダウンなど不要なのだが闇の勢力は実施したくてしょうがなく、もしロックダウンが行われれば経済活動が大きく阻害され社会が崩壊するだろうがこれを<彼ら>は狙っているのである。

1.世界で日本だけがチャイナウイルス禍の抑制に成功している?

これはネットで世界的に評判になったのだが、チャイナウイルス禍をシナに次いで2番目に感染した国にも関わらず初感染から2ヶ月以上経っても劇的な広がりはなく、これは日本独特の民族性と防疫システムよるところが大きい。

前者は生活習慣のマスクの着用、入浴、清潔、ゴミのポイ捨てをしない、屋内で靴を脱ぐ、握手やハグの習慣がない、等々があり、社会制度上では他国と比べ優秀な医療機関と国民皆保険制度、貧富の格差が少ない等があり、これらが総合的に作用し伝染を抑え込んでいると考えられる。一方で日本人は密集して暮らし満員電車は避けられないがこれはチャイナウイルス禍にとっては大きなデメリット要因だがこれも克服してしまったようである。

肺炎死亡者数
後者の日本の防疫システムは世界とは異なり独特でPCR検査(コロナウイルス検査)に依存すること無くCT検査を重点にPCR検査と合わせ患者を正確に把握し肺炎死亡者を減らす治療を行っており、このため世界で日本は感染者数が少ない即ちPCR検査が少ないことが指摘されているが、当局は今のところ感染者数は発表の数倍はいるであろうが医療崩壊を起こすことを考えるとベターな選択であり今後は肺炎死亡者と感染者の増加傾向に注目すると発表している。その結果、現在の感染者数1499名、死亡者数49名と非常に少ない。

現在の主要国の感染者数と死亡者数は、アメリカ104,837/1,711、イタリア86,498/9,134、ドイツ53,340/395、フランス33,414/1,997、韓国9,478/144、日本1,499/49(分子は感染者数、分母は死亡者数)。

世界では韓国に代表されるPCR検査に重点に置くものであったがイタリアで医療崩壊が起きその後韓国でも起きたために実質的に世界は日本方式に転換してきている。PCR検査は感度が30~70%と低く健常者も感染者と判断するリスクも高く、これで検査々々では治療法でもなんでも無く現にイタリアの医療崩壊はこのために起きたと同国医師が語っている。

2.Newsweek「日本が新型肺炎に強かった理由」

Newsweekが「日本が新型肺炎に強かった理由」を考察している。チャイナウイルス禍の被害を最小限で食い止めている日本について医療の水準が高い、公的な医療保険制度が良質で安価な医療を提供、貧富の格差が小さい、等を挙げて日本国民は世界に比べ非常に恵まれているとしている。

カイカイchの記事「Newsweek 日本が新型肺炎に強かった理由」を下記に示す。

1名無し2020/03/26(Thu) 04:10:03ID:YzOTkyNzI(1/1)

ヨーロッパが武漢ウィルスでパニックになったのに対し、日本が平穏を保っている理由を考察した記事がNewsweekにに出ている。その要因は、貧富の格差の小ささと国民皆保険、移民の少なさだというのだな。以下、記事の抜粋。

《日本政府のこれまでの新型肺炎対応に関しては、ダイヤモンド・プリンセス号の頃は、世界中の批判が殺到したが、現在、世界を見渡してみると、新型肺炎の潜在的なリスクに対して、被害を最小限で食い止めているのは、日本だといえる。
 これが政府の対応の成果なのか、国民性を含む社会の力なのか、要因分析は客観的にはできないが、一つだけ感想を述べたい。
 やはり、日本の全体的な医療の水準が高いということがあるのではないか。そして、貧富の差の影響が、受けられる医療の質に対して影響する度合いが、相対的には世界的に非常に低いことが大きいのではないか。
 日本で貧困が進んでいるといわれているが、それは相対的な貧困率というデータの罠で、超富裕層が少なく、中間層の上の方が厚く、極貧層は少ないが、低所得者層がそれなりに厚いということによるものだ。したがって、貧困と言ったときの実際の生活水準が、極貧に近い諸外国の貧困層に比べてかなりましなのである。これが疫病の広がりを防ぐ背景の一つであるとおもわれる。
 そして何より、公的な医療保険制度が、様々な問題があるとはいえ、世界的には非常に受診者にとっては恵まれていることが最大の要因だ。とりわけ所得の低い層(公的保険料を払っていれば)においては、世界的には非常に恵まれているからだ。  公的医療の問題について現れているのは、違法あるいはグレーゾーンの移民と社会の関係である。欧州では、21世紀、常にこの問題に悩まされているが、今回の意外な欧州での新型肺炎危機に対する恐怖感、不安感は、これが大きいのではないか。》
ttps://www.newsweekjapan.jp/obata/2020/03/post-45.php

結論=移民を入れてはいけない

そして上記には下記の注目レスもありました。

14名無し2020/03/26(Thu) 08:56:57ID:c4ODU4ODI(1/1)

韓国:検査→検査→検査!

日本:CT→治療→検査!

韓国は人の命よりも検査が大事wwww!。

3.チャイナウイルスより要注意なのは日本の傀儡政治家である

闇の世界政府のアジェンダが現在世界を震撼させているチャイナウイルス禍であるが、日本において要注意なのがコロナウイルスよりも<彼ら>の命令を待っている安倍晋三や小池百合子のような傀儡政治家であり、これは今までチャイナウイルスを呼び込んだ安倍晋三でありロックダウンをやるぞと都民を脅す小池百合子なのである。

今日は以上です。

(記事一覧)
チャイナ禍  目次
(関連記事)
武漢肺炎禍の日常(日本は平穏すぎるが何故だろう?)
武漢肺炎はロスチャイルドの中国潰し!同時に日本も標的
日本人はパンデミックを覚悟すべし
新型コロナウイルス、日本は大丈夫そう?
巨大ウイルス禍(感染2億5千万人死者600万人)が日本を襲う
コロナウイルスの予防法 日本の死亡者数予測30万人
武漢ウイルス禍は「日本へのバイオテロ」である可能性


          拡散希望
 このブログは天皇を君主とする日本帝国の再興(政体を天皇制へ戻す)を提案しています。
 現体制の日本に未来がなく、新「日本帝国」で真の民主主義国家として生まれ変わり、ミロク社会を実現させる。
 そして、西洋文明で破壊された地球を救う為に立ち上り、全世界から武器を撲滅して戦争をなくし、万民が平等のミロク地球社会を築く努力をすべきである。


スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿

非公開コメント

QRコード

QR

カレンダー

06 | 2020/07 | 08
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

盆踊り

プロフィール

toroco

Author:toroco
愛知県在住、昭和15年生れ、本名:野村宏、愛知工業高校機械科卒、某エネルギー企業入社、万年平社員で定年退職、好きな分野は文明論、世界統治組織に興味を抱き陰謀論にトライ、【制作・研究等での主な参考書籍】馬野周二氏著書、太田龍氏著書、田村珠芳氏著書、ヤコブ・モルガン氏著書、三百人委員会(ジョン・コールマン著)、ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表(アンドリュー・ヒッチコック著)、増田悦佐氏著書、竹内文書関係、エイリアンインタビュー(マチルダ・オードネル・マックエルロイによるインタビューと手記)。Twitter「明日に向かって」

月別アーカイブ