激動の年が暮れてゆく

激動の年が暮れて、振り返ると激しい一年間であった。関東地方の風水害、京アニ火災等は痛ましすぎる。世界に目を転ずれば米中経済戦争の激化、その最前線の日韓衝突で韓国は滅亡に向かい、6月に起きた香港の驚愕の巨大デモはより過激になって未だ終らない等、来年が心配である。

これを一言で表すと「革命」の始まりではなかろうか。例えると現在は江戸時代の末期の尊皇攘夷や幕末志士のころに似ている。新しい勢力が台頭し古いものは捨てられ急激に変わってゆく。例えば新聞テレビに替わってユーチューブの登場等である。

日本にもトランプ革命が波及?

前記事「黒川あつひこ氏を総理に」に述べたように日本にも改革の波がやっと来たようで大いに期待したい。

ロスチャイルド王朝

この記事は昨年の秋頃アップしたもので「ロスチャイルド王朝」の下で我々は暮らすという内容であるが、当時は「何でロスチャイルドだ」と反発と不評であったと思うが、今では陰謀論といえば諸悪の根源ロスチャイルドであり、これは真に良い傾向で、例えば「ロスチャイルドPart2」では下記のようにある。

ロスチャイルド家は、ユダヤ教の王家であり「ユダヤ人の王」が追加されています。パレスチナでのイスラエル国家の設立は第二次世界大戦の結果としてのみ実現できるハザール計画の重要なポイントでした。

権力エリートはイスラエル州の彼らの本部から新世界秩序を実行して彼らの絶対世界支配を実行したいと思っています。

暴力によって加えられたネットワークと市民から盗まれたお金を通じて、権力エリートは社会内のすべての権力構造に潜人しそれらはすべて彼らの管理化にあります。

例外なく、実質的にすべての国の政府メディア、ビジネス、金融、経済、科学宗教教育などの重要な地位は、ロスチャイルドの管理官を任命し、介入する時間の歴史の中で世界の独裁を強制するように操作されました。

即ち、今までアメリカを操ってきたのも、中国を強大にしたのも全て世界の王ロスチャイルドであり、さらに言うと共産党を作ったのも、イスラエルを建国したのもロスチャイルドであり、そして国際金融資本の上に君臨するのもロスチャイルドなのである。なので我々はこのままでは彼らの奴隷になってしまいます。この人類の敵を倒さなければ地球の未来はありません。

戦後初めて日本は韓国に反撃を加えた快挙

日本は7月に韓国をホワイト国から外し、半導体3品目の輸出を規制したので同国の基幹産業は壊滅、いずれ亡国は必至である。この事件は外交だけではなく内政にも良い影響がある。即ち、国内に巣食ってとかく売国とも言われた朝鮮人脈に強烈なダメージを与え、我が国の国粋勢力は盛り上がり、いずれは朝鮮人脈は政界、マスコミ等から一掃されるであろう。

革新の正体がバレた

日韓衝突によってその正体がバレてしまったのが革新勢力、即ち、共産党、立憲民主党、民主党等の左翼勢力たちで、ネットでは「リチャード・コシミズ」さんや「シャンティ・ラーフ」などだが、彼らは外国人を応援しているので国民が反韓で一致している中で目立ってしまって売国勢力であることがバレたのである。まさに日韓衝突はそのリトマス試験紙だったのである。

日本人は革新勢力からの洗脳を解け

戦後GHQが日本民族弱体化のため平和憲法、非武装中立、核持ち込み禁止、等々の洗脳を施しその推進役にマスコミ、大学、共産党、社会党(現在はその流れが立憲民主党等)、日教組、等々の左翼勢力を配し日本国民を強烈に洗脳してきたが、その結果とうに憲法等は形骸化し役立たずであるにも関わらず、我が国民はそれを洗脳とも知らず、大部分の国民が平和主義という欺瞞を保持してしまったが、これは如何にしても解かねばならない事態に世界は陥って戦国時代に突入している。戦国時代における平和主義とは死滅と同義である。

即ち平和主義を唱え国民を洗脳する左翼共は外国勢力に加担する売国奴たちなのであり、日本人は洗脳から醒め、そして憲法改正と再軍備は必須と知るべきなのである。

なので来年は書きかけの「日本核武装論」を連載の予定である。

まだまだ書きたいことは沢山ありますが、時間が迫っておりこの辺で終わりとします。

(関連記事)
亡国安倍政権を打倒せよ 6 黒川あつひこ氏を総理に
亡国安倍政権を打倒せよ 5 国民を毒殺する日本政府(食料輸入)
ロスチャイルド王朝について
日本核武装論(1)韓国は核武装する(緊急)


口絵


          拡散希望
 このブログは天皇を君主とする日本帝国の再興(政体を天皇制へ戻す)を提案しています。
 現体制の日本に未来がなく、新「日本帝国」で真の民主主義国家として生まれ変わり、ミロク社会を実現させる。
 そして、西洋文明で破壊された地球を救う為に立ち上り、全世界から武器を撲滅して戦争をなくし、万民が平等のミロク地球社会を築く努力をすべきである。

スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿

非公開コメント

QRコード

QR

カレンダー

01 | 2020/02 | 03
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29

盆踊り

プロフィール

toroco

Author:toroco
愛知県在住、昭和15年生れ、本名:野村宏、愛知工業高校機械科卒、某エネルギー企業入社、万年平社員で定年退職、好きな分野は文明論、世界統治組織に興味を抱き陰謀論にトライ、【制作・研究等での主な参考書籍】馬野周二氏著書、太田龍氏著書、田村珠芳氏著書、ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表(アンドリュー・ヒッチコック著)、増田悦佐氏著書、竹内文書関係、エイリアンインタビュー(マチルダ・オードネル・マックエルロイによるインタビューと手記)。Twitter「明日に向かって」

月別アーカイブ