亡国安倍政権を打倒せよ 5 国民を毒殺する日本政府(食料輸入)

亡国安倍政権を打倒せよ」の5回目ですが、日本国民にとっては困り物の安倍政権がまたトンデモナイ事をやらかしてくれたようで、今日はその話題で注目ブログ「日本や世界や宇宙の動向」さんから凄い記事「日本の小麦食品の殆どがモンサント社の除草剤たっぷり」のご紹介と、そして我が日本にもやっと「白馬の騎士である日本のトランプ」らしき人がついに現れたようでこれは大いに期待できる滅多にない明るいニュースです。

まずは記事のご紹介から。

1.日本の小麦食品の殆どがモンサント社の除草剤たっぷり

日本の小麦食品の殆どがモンサント社の除草剤たっぷり

日本の小麦食品の殆どに除草剤が含まれているようです。山崎パンがその代表。

モンサント社の遺伝子組み換え小麦やラウンドアップ(除草剤)が大量に日本でも使われるようになってしまいました。除草剤を小麦に撒く理由は人々を病気にするためです。

米国からの圧力で大量の危険な食品が日本に入ってきます。FTAでEUも輸入禁止しているモンサント社の小麦をさらに大量に日本に輸入することになりましたね。日本は(世界で拒否され)売れ残ったモンサント社の有毒な小麦を大量に買うことになりました。自民党のやることも本当に恐ろしいですね。

既に日本人は大量の遺伝子組み換え食品や除草剤まみれの食品を食べさせられています。

日本の一般庶民は外国から輸入する安い有毒食品を食べさせられ、国産の良質で高価な食品は国外に輸出されます。日本のお金持ちはみな国産肉や無農薬野菜を食べています。

この数年間に安倍政権が国民にやったことは、水道民営化、モンサント社の食品やラウンドアップの大量輸入。モンサント社の遺伝子組み換え種の使用をごり押し、移民の大量受け入れ・・・・本当に国民殺しですね。

安倍総理、麻生、二階、菅、竹中、小泉進次郎…安倍政権は民主党政権よりもさらに極悪ですね。自民党もひどい状態です。マスコミが一切報道しないので多くの国民が恐ろしい実態を知らないのです。

日本は米国からも中国からも攻められています。日本の国会議員の体たらくぶり、売国奴ぶり、左翼ぶりは日本国民の貧困化と弱体化を加速させていきます。

詳しくはこちらから:
https://www.youtube.com/watch?v=_lAH77ndNUk

日米FTA。山崎パンから残留農薬。ラウンドアップ・グリホサートとモンサントの問題を解説。
危険、CSIS、種子法廃止。

下記が食パンから検出された除草剤「グリホーサート」のレポートである。

食パンのグリホサート残留調査
食パンから除草剤「グリホーサート」(発がん性物質)が検出される

小麦は米と並んだ主食であるが、農薬汚染された危険な輸入小麦(殆どが輸入で国産は安全だがたったの14%)はパンだけではなく汎ゆる食品のラーメンや調味料等に用いられているので我々は常に危険な食品を食べさせられ癌を患う危険が増す。

しかも米国の圧力で世界が嫌がる汚染小麦を日本が一手引受とは、悲しすぎる。

2.上記記事の朱筆部分について

上記記事の朱筆部分に注目されたい。これがディープステートの狙いであり売国安倍政権に命令し「日本よ早く滅亡せよ」と彼らは願っているのである。そして以下に朱筆部分への感想を記す。

(1)朱筆の一段目

冒頭記事朱筆の一段目「この数年間に安倍政権が国民にやったことは、水道民営化、モンサント社の食品やラウンドアップの大量輸入。モンサント社の遺伝子組み換え種の使用をごり押し、移民の大量受け入れ・・・・本当に国民殺しですね。」とあるのは政治を私物化する安倍一味の売国行為であり、本稿のタイトルのごとく「国民を毒殺する日本政府」である。

(2)朱筆のニ段目

「安倍総理、麻生、二階、菅、竹中、小泉進次郎…安倍政権は民主党政権よりもさらに極悪ですね。自民党もひどい状態です。マスコミが一切報道しないので多くの国民が恐ろしい実態を知らないのです。」は全くその通りだが、貧富の格差が拡大傾向にあるのも年収が年々低下しているのも、消費税増税も全て自民党政権に責任があるのに(戦後の殆どが自民党政権)、それを野党や昔の民主党政権のせいにし、自民党を真正面から指摘しないネットの評論家や主導的なユーチューバー達にも大いに責任がある。

評論家共が自民党政権の悪行を隠蔽

マスコミが報じないせいもあるが、ネットの評論家共や保守論客共が自民党政権の悪行を指摘しないで「悪いのは民主党である」と現実を隠蔽し糊塗しているからである。この評論家共に叩かれている「本物の民主党政権」とは、ほんの一時の間を政権に留まった鳩山小沢政権である。その後の民主党政権は以前とは全く異なる菅政権以後は超売国である。即ち311東北大震災を惹起したいディープステートにより2010年民主党党首選において不正選挙が実施され菅内閣が成立した。

この時、日本の民主政治は死んだ

即ち、2010年民主党党首選を堺にして日本の国政選挙は不正選挙が蔓延し、国民の意思は全く反映しないものとなって、日本の民主政治は死滅した。それが証拠に以後の国政選挙では選挙カーは全く見られなくなったこと等に現れており、選挙で候補者が国民にアピールする必要は全くなくなったのだ。じゃあ誰が議員を選ぶのか、勿論ディープステートであり日本は独裁国家に変わったのである。

民主党政権はアメリカに潰された

この時鳩山小沢政権はアメリカと裏で戦っていたが、アメリカの政治工作に負け、菅直人が総理になりディープステートが計画していた311テロが可能になった。そして翌年、日本は未曾有の東北大震災に襲われるのである。勿論下手人は主犯がディープステートであり、アメリカ、イスラエル、日本の政治中枢、等が実行犯の国際テロ事件なのである。

当時を知るものとして今も鮮やかに蘇る。わずか1年も保たず瓦解した鳩山小沢政権ではあったが、政界に新しい風が吹き、記者クラブ制度が叩かれ、当時財務大臣であった亀井静香は大臣室にネット記者を招いて記者会見を行っていたり、政策として高速道路の無料化や特別会計の問題が議論されていたが、同政権が彼らによって潰され、これらは消滅してしまった。

もし高速道路の無料化が実現していたら

これは物凄い経済効果で日本経済は一気に活性化し驚異的な成長をしたであろう。特別会計の国会審議も同様で日本の発展に大きく寄与するはずで、これ等を誰も指摘しないのは何故か、オピニオンリーダーの評論家やマスコミが取り上げないからだが、その根っ子にはそれをさせないディープステートがいる。

一説によると特別会計の約250兆円のかなりの部分、即ち酒タバコやガソリン税等が外国勢力多分ディープステートへ流れているらしい。もし日本がアメリカの属国でなかったとしたら特別会計のような裏予算はなくなっていただろうが、未だに明らかにされないのは外国勢力が絡んでいるからだが、だから高速道路の無料化や特別会計の国会審議が行われると困るのはディープステートなのであり、即ち、日本からたんまり財源が絞り取れなくなり、そして小沢一郎が政権中枢にいては311テロが出来ないので、鳩山小沢政権を彼らは菅に交代させたのである。

真実を捻じ曲げ報道する評論家共は許せない

であるにも関わらずたった10年前の事を忘れたふりをして、のうのうと腐った安倍、麻生、二階等の自民党を擁護し、即ち事実を糊塗し罪を民主党になすり付ける評論家や保守論客達の罪は重い。何故なら腐った安倍以下自民党を擁護するからである。この件は新たに記事として後に取り上げ評論家諸氏を批判しようとようと考えている。

(3)朱筆の三段目

「日本は米国からも中国からも攻められています。日本の国会議員の体たらくぶり、売国奴ぶり、左翼ぶりは日本国民の貧困化と弱体化を加速させていきます。」とありますが、その通りであり、これを解決するには共産党、立憲民主党等の左翼からの洗脳(先の大戦で日本は悪いことをした等)を解くとともに、保守の自民党や公明党(創価学会は消滅させるべき)の腐敗を告発しそれを正さねばならない。

左翼からの洗脳を解け、平和主義は幻想である

イルミナティは甘い言葉で人民を欺く、フランス革命の「自由、平等、友愛」らは彼らの創作であり、実際の革命は何百万人も虐殺されたユダヤ革命であった。そもそも人類に人権など存在しないし自由で平等でもない、友愛など綺麗事、これを唱えた連中はそれを望まい汚い連中たちであり、人類の敵なのであり、彼らを共産主義者と言う。

人類は戦争で出来上がっていて、これは地球だけではなく宇宙全体がそうなのであり、アニメの宇宙戦艦ヤマトは現実であり、強いものが世界を宇宙を制覇するのは真理なのだ(唐突に感じられるかも知れないが、このブログの記事「宇宙艦隊」を参照されたい)。そこに平和主義が入り込む余地はない。左翼が言う平和憲法擁護、再軍備反対、核兵器を持ち込むな、等は優しい日本国民を騙す彼らの手口なので日本人よ目を覚まそう。

この左翼からの洗脳を解く方法は、人類と戦争は不可分の関係にあり人類がいる限り戦争はなくせないと知るべきで、反対に平和主義者こそが悪でありかえって戦争を招くと言う一見矛盾するように見えはするが、これが真理であることを国民は自覚すべきなのである。これは今後の日本にとって、いや世界にとっても重要であるのだ。

とにかく平和主義を掲げる左翼どもは共産中国のスパイたちであり日本に不要である。そして彼らと安倍晋三一味達が日本を滅ぼそうとしていて、日本が滅んで喜ぶのはイルミナティ(ディープステート)なのである。

面白いことに左翼と自民党の安倍晋三一味達は両方ともディープステートの手下として、日本破壊活動を行っているし、左翼は懸命に日本国民を洗脳していて憲法改正反対、原爆反対、再軍備反対等だ。これは次の関係にある、左翼(共産党、立憲民主党等)=安倍晋三一味(自民党、公明党等)=イルミナティ(ディープステート)である。

だからこのブログで来年から本格的に「日本核武装論」を連載する予定でいる。

3.ついに「日本のトランプ氏」が登場した

トランプ革命が進捗する中で我が日本は如何になるか気にかかっていたが、ついにその人物が登場したようで、それは上記記事の元記事の制作者である政治家の「オリーブの木 代表:黒川あつひこ氏」である。ついに日本を救う人物の登場であり誠に慶賀すべきことであり、同氏のプロフィールを下記に示す。

黒川あつひこ氏のプロフィール
黒川あつひこ
・本名は黒川敦彦:愛媛県今治市1978年生、大阪大学工学部卒、
・NEDO産業技術フェローシッフ研究員:大阪大学の大学発ベンチャー設立を支援、㈱アイキャツト設立し代表取締役CEOに就任(大阪大学発ベンチャー、歯科用インプラント手術の シミュレーションシステムの開発・販売)、その後十数社のベンチャー企業の 設立と経営に関与し東京に拠点を移しベンチャー企業への設立支援と投資業務を行う、リーマンショックの金融業界の終わりにより同業界から足を洗う。
・農業と政治を始める:4年間専業農家で野菜とみかんを全量ネット販売。
・その後政治活動を本格化:加計問題を事件化、愛媛県今治市故郷で起こった事件、3流以下の大学の加計学園に国家戦略特区制定を行い100億円の補助金を使う:加計孝太郎と安倍総理の癒着で工事建築費は相場の3倍 (設計図面の内部告発)、地元自民党関係者からも寄付や応援。
・勢いあまり山口4区で立候補:安倍総理と選挙で直接対決する。
・Youtubeチャンネル開設:2018年9月オリーブの木 代表黒川あつひこ チャンネルスタート、2019年12月現在で登録者14万2000人。
・2019年参議院選挙:5月「オリーブの木」結党、10名の候補を擁立。
・2020都知事選へ立候補予定:東京から資本主義の再起動、政策:金融資産課税、東京都による通貨発行、ベーシックキャピタル、対米自立(横田基地返還等)、行政改革等の優れた政策を掲げる。

以上が日本の将来を担う「日本のトランプ氏」のプロフィールでした。
 
(1)凄い人が出現、大いに期待できる

あの加計学園疑惑の告発者が日本のトランプの「黒川あつひこ氏」(以下同氏と言う)であったとは驚きであり、さらに前回衆議選で現役総理の選挙区へ同氏がわざわざ出馬して安倍晋三と戦ったとはご立派である。

(2)同氏こそ加計学園疑惑事件の火付け役<

同氏によれば加計学園事件は十分に疑惑事件として成立し、プロフィールで述べたように「3流以下の大学の加計学園に国家戦略特区制定を行い100億円の補助金を使うことは大問題であり、加計孝太郎と安倍総理の癒着で工事建築費は相場の3倍 (設計図面の内部告発)である」と言う。これは政治を私物化するものであり完全な疑惑事件だ。これは売国安倍晋三等そのものである。

途中ですが今日は以上で、次回も黒川あつひこ氏の続きです。

(過去記事)
亡国の安倍政権を打倒せよ 目次
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          拡散希望
 このブログは天皇を君主とする日本帝国の再興(政体を天皇制へ戻す)を提案しています。
 現体制の日本に未来がなく、新「日本帝国」で真の民主主義国家として生まれ変わり、ミロク社会を実現させる。
 そして、西洋文明で破壊された地球を救う為に立ち上り、全世界から武器を撲滅して戦争をなくし、万民が平等のミロク地球社会を築く努力をすべきである。

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愛知県在住、昭和15年生れ、本名:野村宏、愛知工業高校機械科卒、某エネルギー企業入社、万年平社員で定年退職、好きな分野は文明論、世界統治組織に興味を抱き陰謀論にトライ、【制作・研究等での主な参考書籍】馬野周二氏著書、太田龍氏著書、田村珠芳氏著書、ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表(アンドリュー・ヒッチコック著)、増田悦佐氏著書、竹内文書関係、エイリアンインタビュー(マチルダ・オードネル・マックエルロイによるインタビューと手記)。Twitter「明日に向かって」

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