共産中国を打倒せよ(5)中国の日本属国化シミュレーション 2

花弁

あけましておめでとうございます。 本年もよろしくおねがいします



「中国の日本属国化シミュレーション」の2回目で、前回は我が日本の核心部分が中国の侵略にさらされ深刻な事態であることを述べたので、今日は今後日本は如何にあるべきか即ち、「中国の日本属国化シミュレーション」を如何に脱するかを考えます。

それには日本の自立につきる。国土の防衛を米国なんかに任せて良いはずはなく、これが日本の諸悪の根源、中国にいいよう扱われているのも、農薬塗れの小麦を輸入されられているのも日本が独立していないからである。

第3章 日本の独立

我々はこの癪に障る「中国の日本属国化シミュレーション」だが、日本の属国化を目指す奴らこそ日本の癌でありこの状態から我々は脱却しなければならない。それには我々は強くならねばならないが、この状態を作ったのは日本に平和憲法を押し付けたイルミナティであり「日本よ軟弱になって滅びてしまえ」と戦後GHQによる洗脳教育は始まり、その効果がききすぎて我々は腑抜けになってしまいました。これで本当によいのだろうか。

これは世界の不幸、何故なら日本ほど有能な国は世界には見当たらないにも関わらず、肝心な国が世界から遊離しているからである。

(1)日本人は覚醒すべきである

終戦の日もしこのまま日本が中国の属国などになったら、今から約80年前に挙国一致で大東亜戦争を300万人の犠牲者を出して戦い抜いた我々の父母や祖父母に対して申し訳ないではないか。彼らの犠牲の上に今の我々があるのであり、下記の過去記事にそれを述べたので参照されたい。

日本の覚醒

また、軍事専門サイトの「
専守防衛or積極防衛」さんの動画「【中国メディア】もし日本が弾道ミサイルを開発したら、どれくらいの期間で完成するか」の最後の方の字幕を下記に掲げますが、誠に至言であり今の日本に最も必要な言葉である。

中国にして見ればそうなってもらっては困るので、日本の憲法9条改正の邪魔をすることに躍起になるのだろう。多くの日本国民が勘違いしていることがある。憲法改正は「戦争をするため」ではなく、相手に攻撃を躊躇させる「抑止力」を持って「戦争をしないため」に必要なことである。そのために、日本は強くあらねばならないのだ。

その中国を助けてきたのが憲法改正と再軍備絶対反対を声高に叫んで国民を洗脳してきた野党の共産党、立憲民主党達と日教組等であり、彼らこそが売国奴たちであり、国民は目覚めなければならない。

(記事一覧)
共産中国を打倒せよ 目次
(関連記事)
英語圏以外で、母国語て専門教育が出来るのは日本ぐらいだ
日本の半導体産業を徹底して潰したアメリカ
日本の発展の素は天皇にあり
日本はアジアではない、一つの大陸である
戦後実際に世界を作って来たのは日本だ


          拡散希望
 このブログは天皇を君主とする日本帝国の再興(政体を天皇制へ戻す)を提案しています。
 現体制の日本に未来がなく、新「日本帝国」で真の民主主義国家として生まれ変わり、ミロク社会を実現させる。
 そして、西洋文明で破壊された地球を救う為に立ち上り、全世界から武器を撲滅して戦争をなくし、万民が平等のミロク地球社会を築く努力をすべきである。

スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿

非公開コメント

QRコード

QR

カレンダー

01 | 2020/02 | 03
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29

盆踊り

プロフィール

toroco

Author:toroco
愛知県在住、昭和15年生れ、本名:野村宏、愛知工業高校機械科卒、某エネルギー企業入社、万年平社員で定年退職、好きな分野は文明論、世界統治組織に興味を抱き陰謀論にトライ、【制作・研究等での主な参考書籍】馬野周二氏著書、太田龍氏著書、田村珠芳氏著書、ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表(アンドリュー・ヒッチコック著)、増田悦佐氏著書、竹内文書関係、エイリアンインタビュー(マチルダ・オードネル・マックエルロイによるインタビューと手記)。Twitter「明日に向かって」

月別アーカイブ