韓国人の9割はまともじゃない 5 文在寅はイルミナティだ

極東アジアの激動は2年前、2017年2月に行われた日米首脳(安倍・トランプ)会談に合わせるように、北朝鮮が日本海へ向けミサイルを発射し世界を震撼さたことで始まっている(このブログでも同年3月から連載記事「激動アジア 北朝鮮の脅威」を始め、以下同連載と言う)。さらに同年5月には韓国に革命の騎士「文在寅大統領」が誕生。そして現在、同大統領は日韓関係を混乱させ自国さえ消滅させようとしている。

この混乱は反グローバリゼーションのトランプ革命に代表される世界的変革期の中で起きたのだが、東アジア諸国が高度成長し豊かになって自信が芽生え、先進国の我が国を脅かすようになったのもその一因であろう。「同連載の緒言」で次のように述べておいたので再掲する。

我が国を囲む韓国、北朝鮮、中國の特ア3国が、各々成長したことで自信を付け、我が国を脅かし風雲急を告げている。韓国は従軍慰安婦の反日により我が国と衝突し国家消滅の危機にあり、北朝鮮は強力な軍事国家に成長し弾道ミサイル等で我が国を威嚇しているし、中国は強大な侵略国家として我が国の領土を脅かしている。

特ア3国は我が国にとって敵性国家だが、これはイルミナティが我が国の弱体化を目的に建国した人工国家であるからだ。そして彼らは国家存亡の危機を迎えようとしているが、これはトランプ大統領誕生に見る世界史上の転換点にあるからであり、今後、彼らの消滅はありえても隆盛はありえないと考える。

上記から2年が経過し特亜三国の動きは急激に加速、即ち、韓国の文在寅は過激に同国を潰しつつあり、中国は米中経済戦争によって存亡の危機をむかえている。

6章 文在寅はイルミナティだった

特亜三国(中国、韓国、北朝鮮)とは日本を潰す目的で主にアメリカのバックにいる金融資本家(イルミナティ、ユダヤ・ロスチャイルド、消滅したソ連もイルミ)が人工的に作った反日国家だが、これは既に前稿「韓国人の9割はまともじゃない」1章「中韓の反日はアメリカの陰謀である」で述べた通りだ。その反日の最大の基地が韓国なのである。

盧武鉉大統領の墓
その大統領がイルミナティであっても驚きはない。「カイカイ反応通信」さんの記事を下記に示す。

韓国人「慰安婦の背後にはイルミナティが存在しているという決定的証拠がこちら」
イルミナティのピラミッド
右上図は文在寅の元上司である盧武鉉元大統領の墓、右図がイルミナティのピラミッドでありその最上段の目がロスチャイルドである。

盧武鉉元大統領の墓がピラミッド形であるのは、彼がイルミナティの有力メンバーだったことを示すが、かってその部下であった現大統領の文在寅も彼と同様に現在その有力メンバーなのだろう。

(1)日本無しでは生存できいない韓国

韓国は日本無しでは生存できいない国だ。主力産業の半導体や自動車の基幹技術と基幹部品を日本に依存、さらに韓国は信用がないので海外取引の金融保証も日本に頼っている。こんな国が日本に逆らえば首をへし折られる鶏のようで、即ベネゼエラ状態に陥るが、実際は日本に猛反発のやりたい放題なのが現実だ。これは何故なのだろうか。

そのやりたい放題とは、文在寅が大統領になってから日本に慰安婦合意破棄、徴用工賠償、軍艦レーザー照射、国会議長の天皇陛下侮辱発言と矢継早やに外交問題を仕掛けてきて、もう日本国民は猛反発で経済制裁発動を政府に訴えている。

(2)イルミナティの属国だから日本に反抗できる

こんな国が好き勝手出来るのはバックにイルミナティが居るからだ。イルミナティの命令で文在寅は動いていとしか考えられない。

文在寅はまともではない。普通は自死を望む者はいないが、文在寅は韓国大統領であるにも関わらず自国の滅亡を画策し、北朝鮮主導の南北統一へ向かって激走中であり、韓国民の末路が幾ら哀れで悲惨であろうとも知っちゃいないのだ。

(3)韓国がイルミナティである証拠

盧武鉉元大統領の墓がイルミナティの象徴であるピラミッド形なのは既に述べた。その他、韓国にある慰安婦追悼公園のデザインがイルミナティの象徴である「ホルスの目」である。さらにその慰安婦運動のバッジが同象徴のマダラチョウ形であることだ。

この韓国人による従軍慰安婦運動で日本人は大いに苦しめられた。なにしろ海外まで進出、アメリカ、カナダ、オーストラリア、ヨーロッパと所構わず慰安婦像を建てまくって大東亜戦争時の日本軍がやったと詐称し日本人を非難して賠償を求めるのだ。

そして従軍慰安婦運動を冷静に見ると韓国人だけでは不可能で大きな国際組織が関わる国際事件だ。その国際組織とは日本を最も敵視するイルミナティであろう。

下図はイルミナティの象徴「ホルスの目」でデザインされた慰安婦追悼公園。 慰安婦追悼公園

下図は上記公園のデザインとなったイルミナティの象徴「ホルスの目」である。
ホルスの目

イルミナティの象徴マダラチョウは下記動画を参照されたい。
イルミナティの「MKウルトラ」洗脳計画


下図はマダラチョウと慰安婦婆さん。慰安婦とイルミナティの関係を示す。
マダラチョウと慰安婦

下図は慰安婦、希望チョウの心のバッジ。慰安婦の背後にイルミナティが居るのは明白だ。
慰安婦 希望のチョウ

(4)日本人は朝鮮人を許さない

日本人が朝鮮人を絶対に許せないと思うのは、海外へまで出かけて行って慰安婦運動するその所業が許せないのだ。例えば身近な社会に置き換えて考えるとよく分かる。所かまわず見ず知らずの他人の所へまで出かけて行って、悪口を言いふらす人は嫌われるだろう、日本社会でこんなことをすれば村八分である。日本人が朝鮮人とは絶対に付き合いたくないと思うのは当然なことなのだ。

例えこれがイルミナティの世界戦略である「日本と朝鮮民族」の分断統治であったとしても、これから日本は朝鮮民族の朝鮮半島封じ込めに向かうだろう。朝鮮人は覚悟すべきである。

(5)安倍政権もイルミナティである

安倍晋三の華やかな外交だけ見て支持する国民が多いが、騙されてはいけない。一転して内政に目を転じると、売国政策のオンパレード、TPP強行可決、外国人移民強化、水道を外資に売却、種子法廃止、等々のニューワールドオーダー系の政策ばかりで、これらは全て日本破壊工作であり、日本国民の苦しみなど眼中にないのは文在寅と同様であり、イルミナティにやらされているのだ。だから同政権はイルミナティの下僕、韓国の文在寅とお仲間なのだ。

今回の日韓外交衝突で日本国民は韓国に対し怒り心頭、堪忍袋の緒がぶち切れ、同国への経済制裁を強行に主張するが、安倍政権が文在寅とお仲間なので、国民の期待は裏切られ有耶無耶の可能性もある。

続きます。

(記事一覧)
韓国人の9割はまともじゃない 目次
(関連記事)
戦後実際に世界を作って来たのは日本だ
日韓外交問題の正体
激動アジア 北朝鮮の脅威 (23) 消滅する韓国


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愛知県在住、昭和15年生れ、本名:野村宏、愛知工業高校機械科卒、某エネルギー企業入社、万年平社員で定年退職、好きな分野は文明論、世界統治組織に興味を抱き陰謀論にトライ、【制作・研究等での主な参考書籍】馬野周二氏著書、太田龍氏著書、田村珠芳氏著書、ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表(アンドリュー・ヒッチコック著)、ヤコブ・モルガン氏著書、増田悦佐氏著書、竹内文書関係、エイリアンインタビュー(マチルダ・オードネル・マックエルロイによるインタビューと手記)。Twitter「明日に向かって」

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