郡上八幡 徹夜踊り

今年の徹夜踊りは8月13日(月)~16日(木)までの4日間、夜8時から翌朝4時(14と15は5時)まで休憩なし、雨天決行、場所は13と14が新町~橋本町で行なわれ、私も13と14に参加したのでその報告です。なお徹夜踊りは16まで続きます。

13日(月)

徹夜踊り1好天に恵まれ盆踊り日和、例によって名古屋市内の格安レンタカーで軽自動車を借り、2日間で1万3千円程、夕方の5時頃出発、郡上八幡へ7時近くに到着、駐車場はどこも満車状態、仕方なく城山の中腹の公園有料駐車場がギリギリ空いていた。踊り会場から遠いので手荷物を持って吉田川対岸の上日吉町にある有料休憩所を利用することにし、出かけてみるとここも満員、仕方なく500円で手荷物を預かってくれるので利用することにした。
徹夜踊り4-1

徹夜踊り21

徹夜踊り3

徹夜踊り5

徹夜踊り2

徹夜踊り23

徹夜踊り6

徹夜踊り7 徹夜踊り10

徹夜踊り12

徹夜踊り13

徹夜踊り14

徹夜踊り22

徹夜踊り15

徹夜踊り16

徹夜踊り17

初日で満員のためだろうか「春駒」、「げんげんばらばら」、「やっちく」等ばかりで、肝心の「かわさき」等が無かったようで、味のある「古調かわさき」を期待したのだが残念なり。年のせいか疲れて、深夜1時ごろ引き上げた。

14日(火)

少し早めに家を出発、郡上へ着いたのが夕方の6時半頃、ところが駐車場が満員(前日の城山公園も満車)、麓の安養寺駐車場で20分待って駐車。雨が降りだし踊り会場で買った箕笠は雨が上り用なし。踊り会場も満員大盛況。新町と左京町の間の交差点にある踊り屋台が霞んで見えない程、何処まで行っても長い踊りの輪が形成、人々の踊り熱気がムンムン蔓延。

対する私は年の所為なのか、昨日の疲れ、足腰の筋肉痛、足裏の豆、等に苦しみ、若人達の熱気にも当てられたのか、意あって力足りずを実感し已む無く退散、深夜1時半頃に郡上を離れた。また、来年こうご期待である。

(過去記事)
郡上八幡 盆踊り


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 このブログは天皇を君主とする日本帝国の再興(政体を天皇制へ戻す)を提案しています。
 現体制の日本に未来がなく、新「日本帝国」で真の民主主義国家として生まれ変わり、ミロク社会を実現させる。
 そして、西洋文明で破壊された地球を救う為に立ち上り、全世界から武器を撲滅して戦争をなくし、万民が平等のミロク地球社会を築く努力をすべきである。

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toroco

Author:toroco
愛知県在住、昭和15年生れ、本名:野村宏、愛知工業高校機械科卒、某エネルギー企業入社、万年平社員で定年退職、好きな分野は文明論、世界統治組織に興味を抱き陰謀論にトライ、【制作・研究等での主な参考書籍】馬野周二氏著書、太田龍氏著書、田村珠芳氏著書、ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表(アンドリュー・ヒッチコック著)、ヤコブ・モルガン氏著書、増田悦佐氏著書、竹内文書関係、エイリアンインタビュー(マチルダ・オードネル・マックエルロイによるインタビューと手記)。Twitter「明日に向かって」

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