拉致事件を検証する 目次

拉致事件を検証する

 1.拉致事件は何故、検証が必要か
 2.拉致の主犯はアメリカである
 3.拉致の真相
 4.拉致の検証
 5.あとがき

拉致事件を検証する2

  拉致とはアメリカが行ったテロであった?
  封印している潜在的な日本人の反米感情

拉致事件を検証する3

 (1)日本は戦時中、アメリカに大量に人を殺されている
 (2)日本人洗脳政策WGIPと3S
 (3)裏で潜行する日米衝突
 (4)大規模未決事件はアメリカが犯人
 (5)あとがき
    アメリカの輝き
    日本の発展、幸せの時代、反米感情はなかった

拉致事件を検証する4

 (1)拉致事件における信頼情報とは
 (2)北朝鮮はベトナム戦争においてアメリカを打ち負かした
 (3)全ては日本が標的だった(分断統治の中味)
 (4)流れが変わった


口絵


          拡散希望
 このブログは天皇を君主とする日本帝国の再興(政体を天皇制へ戻す)を提案しています。
 現体制の日本に未来がなく、新「日本帝国」で真の民主主義国家として生まれ変わり、ミロク社会を実現させる。
 そして、西洋文明で破壊された地球を救う為に立ち上り、全世界から武器を撲滅して戦争をなくし、万民が平等のミロク地球社会を築く努力をすべきである。

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プロフィール

toroco

Author:toroco
愛知県在住、昭和15年生れ、本名:野村宏、愛知工業高校機械科卒、某エネルギー企業入社、万年平社員で定年退職、好きな分野は文明論、世界統治組織に興味を抱き陰謀論にトライ、【制作・研究等での主な参考書籍】馬野周二氏著書、太田龍氏著書、田村珠芳氏著書、ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表(アンドリュー・ヒッチコック著)、増田悦佐氏著書、竹内文書関係、エイリアンインタビュー(マチルダ・オードネル・マックエルロイによるインタビューと手記)。Twitter「明日に向かって」

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