世界革命5 不正選挙裁判リチャード氏「口頭弁論」

今日は我が国の国策不正選挙の摘発、等で頑張っておられるリチャード・コシミズ氏の登場で、先日東京高裁で行われた参院不正選挙裁判の原告であるリチャード・コシミズ氏による口頭弁論です。下記がその弁論のYouTubeです(同氏ブログrichardkoshimizu official websiteより)。

2016年12月2日東京高裁429号法廷口頭弁論 リチャード・コシミズ


以下は上記YouTubeの文字起こしです。


「口頭弁論」

(コシミズ氏)不正選挙を皆さん追求しているわけですが、その根底にあるものを話させていただかないと、裁判所の方も判断ができないと思いますので、その全体像を簡単にお話しする機会が与えられればありがたいなと、ダメであれば悲しいなと思います。

(裁判長)では3分程度でやってください。ただしこれは記録には残りませんから。

(某氏)なんで大事な根底のものを記録に残さないのか。

(某氏の指摘に裁判長の説明が聞き取れない。以下、コシミズ氏の弁論にはいる)

(1)不正選挙は外国勢力の為に行われている

何故、不正選挙が行われるか。不正選挙の結果、当選していない議員が当選し永田町雨を占拠している。そして、日本の国民の意志とは全く無関係なことがどんどん続いていく。PPP、安保法案、そういったものは何のために決められているのか。永田町の議員達を操る外国勢力のために作られている。

外国勢力が日本で勝手なことをするために、日本では不正選挙が必要になってきている。その結果として、まともな議員は殆ど全てが永田町から追い出され、今は裏社会に支配されている議員が永田町を占拠している。それが故に訳の分からない意味不明のPPP法案が通ったり、安保法案なんて誰も、誰一人賛同していない法案が通ったり、分からないことが発生している。

(2)不正選挙問題解決の邪魔をしているのが裁判所である

そこの根底にある、つまりこの日本という国は、戦後70年たちますが、全く独立していない。その隷属体制を維持するための不正選挙である。だから我々はこれを追求することによって、この日本という国を我々日本人の手に取り戻さなければならない。

これを残念ながら邪魔をしているのが裁判所なんです。裁判所は如何なる構造かというと、最高裁の事務当局という所が、実際には判決の半分を決めてしまっている。要するに上から言われた判決を下すだけ、これが裁判所の存在、結局この判決というのは元を辿れば外国勢力から出されている。よって裁判所は司法にのっとていない。

(裁判長が「裁判所の悪口はやめてください」の発言)

悪口じゃない。そうではなくて、裁判所がちゃんと機能していれば日本では正しい選挙が行われて、それに問題があれば追求できるはずであり、それが現実できていないというのが最大の問題であると、私は申し上げてます。

(3)裏社会の支配構造崩壊のため今回が旧体制における最後の裁判

よって、今後、世の中大きく変わってきます。物凄い勢いで変わってきます。何が変わったかというとアメリカでそういった裏社会の構造が壊れた。トランプさんという方が大統領になったことによって裏社会の支配構造が既に壊れた。それがこれから日本にも波及してくるんです。色んな分野、勿論、警察やメディアや政体や、そして裁判界、日本も世界も同様に大きな波に洗われる。

そして徐々にですね、もう今までみたいな裏社会のための行動というのは通用しなくなる。これがこれから起きます。それをよく考えて頂きたい。もう今までのように上の反応を見て、上の為に政治を行う、司法を行う、そういったことは、もうこれからはやると袋叩きにあう。そうゆう時代がやってくる。私はこれが最後の旧体制による裁判だと思っている。その枠が変わります。我々が解決します。


以上です。


スポンサーサイト

コメント

ハードエビデンスを載せてください

日本に不正選挙があるという話を聞いて、確認しようと思ったのですがファクト(&とされるもの)が無くて検証不能です。おまけに周りのヤジがうん十年前によく聞いたのと同じ調子でテンション下がります。

Re: ハードエビデンスを載せてください

引退技術者 様

返事が大変遅くなりお詫びいたします(マイナーブログのためコメントは普段殆ど無く気付きませんでした)。

私が不正選挙を知ったのは2010年菅直人対小沢一郎の民主党代表選での不正選挙で管総理が誕生した。その後2012年12月、2014年12月衆議院選、2013年7月、2016年7月参議院選とすべてが不正であると理解している。とりわけ安倍内閣誕生の2012年12月衆議院選は徹底的で小沢一郎政党が全滅するほどの大規模不正が行われたと見る。

不正選挙が何故表面化しないのかは、植民地政府(JH:ジャパンハンドラーズ)主導で実施される国策不正選挙だからであり、マスコミ、警察、検察、裁判所、等は不正があっても動かない。だから我が国は民主主義国などではなく植民地独裁国家なのだ。

マスコミだけではなく知識人、評論家、大学教授、等は一切不正選挙には触れない。触れれば彼らはその地位を失うからだ。不正で敗北した議員でさえ不正を言わないのは彼らも抹殺が怖いのだ。だから一般国民は自分の国は立派な民主主義国で不正選挙などないと思っている。

だが、不正は確実にある。何よりの証拠は最近の国政選挙では選挙カーが来なくなった。即ち、候補者がセールス活動をしなくなった。みんなお上の意向で議員が決まるから不要になったのである。新宿や渋谷の街頭演説などセレモニーなのだ。

不正を裁判所へ訴えてもナンチャッテ裁判で終りだ。なお、我が国の刑事裁判による有罪確率は99パーセンだそうで、裁判権もJHが握っていて裁判所などないに等しい。

不正選挙の歴史はかなり古いかも知れない。ここ数年来不正選挙で検挙したニュースを見なくなって久しいが、これは裏を返せば盛大に不正が行われている証であり、マスコミやJHは不正選挙に触れられたくないのであろう。行政組織の選挙管理委員会等が腐敗し、選挙利権が発生していると見る。創●学会等が深く関与しているとの声がある。

不正選挙の手法は創●学会婦人部達が選挙練習と称し大量のニセ投票用紙を用意し開票前に差し替える。票のすり替えには期日前投票が遣りやすい。或いは自動票読取機ムサシを調整し結果を誤魔化す、等である。

不正選挙データはリチャード・コシミズ氏の旧RKブログ保存版(http://rkblog.wp.xdomain.jp/)に大量にある。なお此処には「人工地震」「3.11」も大量にある。
その他、YouTubeで「不正選挙」を検索すると大量の動画が見つかる。

主なものを紹介する。

・旧RKブログ保存版の2012/12/26記事「不正選挙ポスター作成のお願い」(http://rkblog.html.xdomain.jp/201212/article_339.html)は衆院選挙では何処に投票したか?のアンケート調査結果で自民党が9%、小沢一郎の日本未来の党が73%だが、実際の結果は逆転し、自民党294議席、日本未来の党9議席だった。小沢一郎の同党の公示前議席が61議席だから激減であり、この選挙によって小沢一郎政党は消滅した。「衆院選2012」(http://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/2012/

・「Project Vega」(http://www.project-vega.org/)に掲載の不正選挙動画「全国的な不正選挙の告発まとめ 2 」(https://www.youtube.com/watch?v=2gXRCcUXgag&feature=youtu.be

以上が概要です。

         toroco

コメントの投稿

非公開コメント

東アジア情勢

カレンダー

08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

プロフィール

toroco

Author:toroco
奴隷と戦争の野蛮で下らない西洋文明は終わりだ。新しい日本時代に向けて発言して行きたい。趣味は読書と盆踊り、愛知県在住、男性、Twitter(宙啐toroco)運営開始。