陰謀論を嫌う工作員

今、我が地球は乱世であり陰謀こそが歴史であり真実なのだ。表の歴史は嘘であり民衆を騙す道具である。今日は陰謀論についてです。

戦争文明、および、闘争社会においては隠謀が不可欠且つ恒常的に存在するにも関わらず、陰謀論が否定され表の歴史が尊重されるのは、支配者側の意志であるからであり、彼等は多くの工作員即ちマスコミ、大学等知識人、政治家、官僚、等を動員し嘘の表の歴史を人民に教育し洗脳しているからである。

1.陰謀論を嫌う工作員

陰謀論を絶体語らないと表明する即ち陰謀論を嫌う論客や評論家は多いが、彼等は嘘の表の歴史しか語らないので、これでは自分は馬鹿だと言っているようなもので、実は恥ずかしいことなのである。今後、陰謀論を否定する論客や評論家に注意しよう。彼等は本当の事は述べないからである。まあ、支配者即ちイルミナティの工作員であるから仕方ないのだが。

2.工作員判定キーワード

或る論客や評論家がイルミナティ(支配者)の工作員であるかを判定するのに最も簡単なのが特定のキーワードを使用する方法である。そのキーワード最有力候補が不正選挙、以下、人工地震、陰謀論、安倍政権擁護、自民党擁護、と続くが、後の方ほど威力が落ちる。

不正選挙がトップにあるのは、前々稿不正選挙(B.F)で述べたごとく不正が全国レベル即ち国策として大々的に実施されており、これを許し不正選挙に言及しないことは民主主義のみならず国家の否定であり、あらゆる時事問題に優先すべき事項であるからである。従ってこの国策不正選挙は重大犯罪であり、これを無視あるいは否定した報道も同罪である。

3.正義の保守論客達も実は工作員だった

私はマスコミとそこに登場する評論家達は殆どが工作員であると知ってはいたが、前章を用いて保守論客達を判定すると、工作員でないのはリチャード・コシミズ氏、ベンジャミン・フルフォード氏、等、極少数で、殆ど全てが工作員と言う驚きの結果になった。卓越した論客である武田邦彦、藤原直哉、馬淵睦夫、三橋貴明、等の各氏も不正選挙、人工地震、陰謀論(馬淵睦夫は例外)には決して触れないので工作員と判定されるのだ。そして後は押して知るべしである。

4.あとがき

何故こんな結果になるのか。それはイルミナティが強力であり、今、我々はイルミナティの文明の中で暮らしていて(イルミナティとは西洋文明そのものとも言えるのである)、見るもの聞くもの食べるもの等で彼等が関わらないものを探すのは難しいほどであり、日本の総べてをイルミナティが支配していると言っても過言ではないからだ。

こんな状況下、卓越した人物が出現しても彼等の支援なしに独力で活躍することは難しい。卑近な例は小沢一郎である。2009年小沢鳩山民主党政権が誕生し、小沢一郎の演説や亀井静香の政治姿勢に新鮮な風を感じ声援したが、不正選挙、マスコミ、東京地検、等に徹底的に叩かれ今は跡形も無く消滅してしまった。

保守論客達も同様でイルミナティのバックが無かったら活躍出来ない構造になっているのだろう。その見返りが縛りの禁句である不正選挙であり人工地震と陰謀論ではなかろうか。

ところが最近イルミナティが弱体化して様相が変わってきているのだろうか。保守論客達も真実を語り始めた。たとえば、武田邦彦氏は東京裁判は正しくは東京リンチだ、大平洋戦争の日本は自衛の為の戦争であった、日本軍はアジアの植民地を解放し世界に貢献、等を述べ自虐史観を否定している。さらに馬淵睦夫氏も陰謀論を堂々と展開している。今後この動きは益々強まるのかも知れない。


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Author:toroco
奴隷と戦争の野蛮で下らない西洋文明は終わりだ。新しい日本時代に向けて発言して行きたい。趣味は読書と盆踊り、愛知県在住、男性、Twitter(宙啐toroco)運営開始。