地球のアセンションは銀河系の中心行事である

セントラルサン地球の3次元から5次元への次元上昇、即ちアセンションが銀河系の中心的行事になっています。これは、全宇宙から集まった数百万艘の大宇宙船団が太陽系とその中心である地球を取り囲んでいるのは既にこのブログでも度々述べてきましたが、そこで彼等は地球人類のアセンションを見守り種々の支援をしてくれています。

彼等の支援とは、地球人類のアセンションを即すためのセントラルサンから地球への光エネルギーの転送、宇宙船による地球の天変地異の軽減、地球の地軸の制御、核兵器の無力化、宇宙人デスクロージャーのためのチャネリング活動、等、々、多岐に渉っている。

さらに、この地球は宇宙規模の大戦争である光の勢力と闇の勢力の抗争の最終決戦地であり、上述の大船団はその為でもある。戦局はほぼ光の勢力の勝利であり、イルミナティの残党狩り等の終戦処理を残すのみで、その処理がある程度終われば我々の生活に絶大な影響があるイベントが始まります。

今まで関わる事の無かった銀河連合のお偉方、即ち、銀河の中心に存在するセントラル文明の長老達が、現場監督のためにわざわざ太陽系にやってきたのだ。目的は組織を引き締める、あるいは、イベントの督促、等、が考えられるが、どちらにしろ銀河連合が地球を重視している証であるり、地球のアセンションやイベントが銀河全体の主要行事であることが分かる。

そういえば、今年の上旬頃、サルーサの犯罪と消滅として報じられた銀河連合内の大規模反逆事件があり粛正されたが、これにお偉方達が関わっていたのかも知れない。なお、実はサルーサは消滅していなくて現在、チャネリングで活躍中です。

銀河連合の長老の記事をコブラ情報「ロブ・ポッターのコブラインタビュー(2015/03/16 前半)」の抜粋で下記に示す。


〇青い鳥族

ロブ:デイヴィッド・ウィルコックの新情報、青い鳥族についてたくさん質問が来ています。青い鳥族について話してもらえますか?
コブラ:ええ、オーケー、説明できます。実際、彼が言っていたのは、レジスタンスの人たちがセントラル文明と呼ぶものです。セントラル文明は、この銀河のセントラルサンに近い、中心領域にある文明です。この銀河で自然に発生した人類の、最初の文明です。その後、銀河中に広がり命のネットワークをつくり始めました。彼らの球形宇宙船は銀河連合とセントラル文明のものです。実際にセントラル文明が、何百万年も前に銀河連合を創りました。いわゆる青い鳥族は天使に過ぎません。そのような天使たちが物質界に現れる時、彼らは翼を持ちます。

ロブ:銀河連合の長老が、現場監督のためにやって来たという感じですかね?
コブラ:その通りです。かなり最近まで、これらの存在が、直接関わってくることはありませんでした。1年ちょっと前くらいに、イオナ・ポータルを開放したのを覚えているでしょう。(ええ)。その結果、セントラル文明の特定の存在が、もう少し太陽系に関わるようになったのです。今は特定のスターゲイトが開いているので、セントラル文明はもっと活発にイベントの準備をしています。彼らは実際、いろんな部署――ジュピターコマンド、アシュターコマンド、プレアディアン艦隊、アンドロメダ艦隊、シリアン艦隊、アークチュリアン艦隊など――の様々なアセンデッド・マスターの教師でありインストラクターです。ですから彼らが実際に、今太陽系内で行っている多次元作戦を統合しているのです。宇宙船のなかにはエネルギー的に大きすぎるものがあり、影響が大きすぎてはいけないので、太陽系の内側にはいません。彼らは、太陽系の周りのオールト雲の中に巨大宇宙船を留めています。より小さい宇宙船では、太陽系の内側にいてクロークしているものもあります。それらはカバールのテクノロジーでは見えません。カバールには、それらが存在している間接的な証拠が与えられています。しかし彼らがカバールに関わることはありません。そのような周波数には交流しません。彼らはポジティブな意識としか交流しません。
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Author:toroco
奴隷と戦争の野蛮で下らない西洋文明は終わりだ。新しい日本時代に向けて発言して行きたい。趣味は読書と盆踊り、愛知県在住、男性、Twitter(宙啐toroco)運営開始。