宇宙人探訪 9 アレックス氏講演の要約 3

4ヶ月ぶりの更新でアレックス氏講演の要約の最終回です。1994年アレックス・コリアー氏の講演ビデオ(#1~#10)の日本語字幕の再掲の要約です。なお、今回は同ビデオ(#8~#10)の範囲です。

私は同氏情報はコブラ情報、アンドロメダ情報、と共に最重要情報に位置付けております。力不足により要約を始めてから途中で挫折してしまい、更新が遅れました。お詫びします。

前回、前々回は要約ですが、今回の要約3は実は要約ではなく、全文を細かく分割し、分割毎にタイトルを付しタイトルは太字にしました。これで全体が大掴みに把握し易くしました。

つまり、素人が要約すると間違い易く時間ばかり掛かるのでこれで代替しました。要約1~2と統一していませんがご容赦願います。

それから、タイトルが講演となっていますが間違いで正しくはインタビューです。気付かれ可笑しいと思われた方も多いと想います。ここでお詫びします。

前稿
宇宙人探訪 8 アレックス氏講演の要約 1
宇宙人探訪 9 アレックス氏講演の要約 2

以前稿(アレックス・コリアー氏講演 日本語字幕)
宇宙人探訪 3 アレックス・コリアー氏講演 1(#1~#2)
宇宙人探訪 4 アレックス・コリアー氏講演 2(#3~#4)
宇宙人探訪 5 アレックス・コリアー氏講演 3(#5~#6)
宇宙人探訪 6 アレックス・コリアー氏講演 4(#7~#8)
宇宙人探訪 7 アレックス・コリアー氏講演 5(#9~#10)


#8 アレックス・コリアー:アルファ・ドラコ二ス レプティリアン

アルファ・ドラコニアンは地下160km~320km下に住んでいる
リック:アンドロメダ人によるとアルファ・ドラコニアンが今地球にいるということですが、いったいどこに?
アレックス:全部で1,833人地球に住んでいます。地表から160km~320km下です。彼らのなかにはそうとう昔から住んでいる者もいます。
彼らの寿命は何千年にもなります。肉食で人間に対して非友好的です。少なくともここにいる連中は。
リック:肉食といいましたが、人間も食べるんですか?
アレックス:はい。
人間との雑種死んだ人間ではなく、殺して食べる時に生きていないと駄目なんです。子供をこのみます。周りはこう言うんです。「それは話すべきではない」、他の人は、「レプティリアンについては話すべきじゃないよ」って言いますが、ちょっとまった、何でいけないんですか?

子供が掠われている
アンドロメダ人によると、31,712人の行方不明になっている子供に関与しているんです。過去25年の間、ここアメリカ合衆国において。この子供たちは食べ物になっているんですよ。他の人が聞きたくないからといって、そのことにかんして何もしゃべるなと言うんですか?、それは惨い(むごい)ですよ。そえは惨すぎる。
ウエストチェスター郡(ニューヨーク州)では過去5年間に3,000人の子供が足跡を残さずに消えているんです。子供たちはどこへ行った?、なんでこんなことを許しているんですか?、なんで人々はそのことに関して拒否声明を述べないんですか?

軍上層部が関与、グレイも協力し子供が誘拐される
リック:彼らはどうやって地表からでてきて子供をさらっているんですか?
アレックス:地下トンネルはいたるところにありますし、グレイの協力もあります。さらに軍上層部の人間も子供の誘拐に関与しています。
リック:ということは人間が子供を誘拐し、グレイを通じてレプティリアンの手にわたしているんですね?
アレックス:そういうことです。
ドラコニスとグレイそれが取引の一部なんです。私たちが食事を与えないかぎり、彼らが地表にでてくることはありません。

人間が人間を売る
これが人間が人間を売りとばしているということなんです。
軍上層部は彼らが必要なことは、人間にとっても必要であると思っているふしがありますが、それは単純に間違っている。
しかし、人間自身で立ち上がり、はっきりと反対姿勢を示さないといけないんです。テレビを消して、ワシントンDCに行き、そこにいるこのことを知っていて何もしていない連中と戦わないといけません。
そして行動を起こさないといけない。この「無関心」を終わりにしないと、私たちの生活そのものも終わりになってしまうんです。それがことの核心です。
僕は怖れを与えようとしているのではなく、その無関心さにたいして怒っているんです。こういったことに関する講義をすると、人は僕たちに対してたちあがって戦おうとしてくる。
周りを見てください。ことを示唆(しさ)するものはそこらじゅうにある。真実はおおい隠され、偽りがあたりまえ、「いったい何がどうなっているんだ」ってなりますよ。すみません、気をとりみだしてしまって。

アルファ・ドラコニスが人間にとって危険である理由
リック:いいえ、フラストレーションを表現しているだけだと思いますよ。肉食であるという点を除いて、他にアルファ・ドラコニスたちが人間にとって危険である理由はなんですか?
アレックス:彼らは人間が嫌いなんですよ。
リック:人間に対して何をしたがってるんでしょう?
アレックス:私たちを食べることです。それほど私たちは必要ないんです。
つまり、今の私たちの文明社会をみてください。彼らに必要なものは何もないんです。彼らが必要なテクノロジーはすでにもっているし、私たちが彼らに提供できることは少ないです。あっても彼らのための労働力になるぐらいですが、私たち全員はいらないでしょう。
彼らは人間をまるっきり尊敬していません。その理由は、ライラにまでさかのぼりますよ。大元の戦争が始まったときの話ですが、彼らが初めてライラに行って見たものは、そこにいた人間たちが豊富な食料を有し、農耕業に充実していたことでした。

人間種はもともつは農耕タイプ
人間種というのはもともと農耕タイプなんです。もしライラに残っていたら、私たちはアメリカ・インディアンのような生き方をしていたはずです。それが私たちの本質なんです。それが本来の生き方なんです。
そして今、私たちが住む都市と文化は、私たちを自然や大地から完全に孤立させているんです。自然とともにあることが私たちの本質なのに。そして、今となってはお互いに食いつきあっている始末です。ほんとに奇怪な状況です。

アンドロメダ人やプレアデス人はお互いに尊敬しあい敬いながら生きている
僕がアンドロメダ人やプレアデス人たちを見て、彼らがお互いに尊敬しあい敬いながら生きているのを見てから、ここへ戻ってくると、どうなっているんだ、ってなる。
アブラハム・リンカーンが昔、こう言ったことを思いだすんです。「宇宙から地球を見下ろしてみると、神なんかいないように見えるが、地球上から天を見上げてみると、神がいるんじゃないかと思えてくる」ことの二極性のようなものです。

我々は今起こっていることに対して「間違っている」という認識を持つべきだ
私が思うに、もっと多くの人が今起こっていることに対して「間違っている」という認識を持ち始めるべきです。私たちはもっと事情に通じないといけないし、どうやってこんな状況に陥ったのかや、なにが私たちをこんな状況にいさせているのか、ということもよく理解しないといけない。
仕事の後、家に帰り、テレビをつけて3時間番組を見て、ベッドにはいり、次の朝起きて仕事にいく。これを毎日、毎日繰り返すのとは反対にです。ロボットみたいな人生ですよ。テレビは捨てたほうがいいです。捨てちゃいましょう。

アルファ・ドラコニアンの外見、階級、対処方
リック:アルファ・ドラコニアンたちの見た目はどんなですか?肉体的にはどんな姿をしているんでしょうか?
アレックス:アルファ ドラコニアン醜(みにくい)いですよ。彼らも私たちを醜いと思っているでしょうね。単に認識と観点の違いからくることですが、僕の視点からみれば彼らは醜いです。
身長はだいたい210cm~670cmで、体重は800kgにも及びます。彼らはレプティリアン(爬虫類)種です。
太くて短い尻尾(しっぽ)、あるいは尻尾がないのが労働階級、あるいは戦士階級です。
尻尾が長いほど階級が高くなります。尻尾が長くて、肩に翼の突起物がついているのが「王族」です。もし彼らに出くわしたら、死にもの狂いで逃げるべきです。近づいちゃだめだし、挑発も駄目です。すぐに逃げること。邪魔にならぬように、さっとずらかる。
彼らを殺す方法はあります。もし首を切れなかったら、両脇の下に一つずつ心臓がありますし、そこを攻撃できなければ、股間の上あたりに非常に大きな肝臓があるので、そこを痛めつければ動きを鈍らすことができます。
一対一の肉弾戦でどうにかなる相手じゃありません。聞いたところによると、彼らは人間の12~15人分の力があるようですし、恐ろしく俊敏でサイキックでもあるので、こちらが次に何をするのか向こうはわかるんです。なので、ここに彼らが大勢でやってきたら非常に厄介なことになります。

アルファ・ドラコニアンに出くわしたら
リック:もし私たちが彼らに出くわしたらどうするべきだとアンドロメダ人は言ってますか?
アレックス:その場から立ち去ることです。そして逃げる。
リック:もし逃げられなかったら?
アレックス:終わりでしょうね。つまり、殺されるということです。

アンドロメダ人やプレアデス人たちにむかって助けを求めるしかない
リック:もし私たちがそんな状況に直面したら、アンドロメダ人は具体的にどうするべきだと言っていましたか?、こっけいな話としてでも、何か言ってませんでしたか?
アレックス:喜劇になるような話じゃまったくないですよ。多くの形而上(形をもたない抽象的、観念的なもの)学的なことは、「あなたがここにいる理由は、あなたが選択したからだ」と言います。確かに状況に応じてはその解釈はただしい。
あなたの現実はあなた自身で創りあげるという点においては。でも、他の連中から侵略されるのはカルマでもなんでもなく、単に自由意志の侵害です。
リック:もし自由意志が侵害されたらどうするべきですか?
アレックス:助けを求めるべきです。神や天にむかって助けを乞うんです。あるいは、アンドロメダ人やプレアデス人たちにむかって助けを求めるんです。誰でもいいから助けを呼んで、何とか対応するしかないですよ。それくらいしか思いつきません。
それが獣(けもの)たちの性質なんです。彼らは人間が嫌いで、私たちは食物源なんですよ。アルファ・ドラコニスたちにとっては。私たちはグレイたちにとっても、まったく違った方法で食物源になっているんです。

我々に肉食を教えたのはアルファ・ドラコニス達
リック:私たちに肉食になるよう信仰的価値観を通じて教えたのは彼らなんですか?
アレックス:ええ。
リック:肉を食べるということを?

肉食は波長レベルを下げ、菜食は波長レベルを上げスピリチュアル能力も高まる
アレックス:体の波長をさげる行為です。肉食は身体の波長を下げるんです。体の波長が上がるとスピリチュアルに言って、進化しているということになります。宗教の教えがなんといおうと。
それは彼らにとって都合がよくないですよね。私たちを自由にしたくないんですから。私たちを制御できなくなれば、この状況の責任をおっている彼らが困ることになるわけです。
リック:ということは、肉食から遠ざかり、菜食主義に傾倒すれば波長レベルを上げることができ、事態打開への道が開けるんでしょうか?
アレックス:その助けにはなりますが、すべての人が肉を食べるのを止める必要はないんです。それは間違いではなく助けになることですが、絶対必要条件ではないんです。
人々のなかには信仰的価値観にもとづいて、肉を食べないといけないかもしれませんし、それがどんな理由であれ、それはそれでいいんです。肉が食べたければ構わないんです。

物事をスピリット観点から見る
でも大切なのは、物事を「スピリット」観点から見ることです。そして考えるんです。
「ここで私たちがやっていることはなんなのか」
「なぜ、ここに存在するのか」
「いったい何が起こっているのか」
「なんでこれだけ物質的に豊かなのに、惨めな人生を送っているのか」

情報源について
リック:多くの人がこのことに関してたくさんの質問を抱えていると理解しているんですが、以前お話にでた「エデンの神々」以外で、なにか真実にもとづいた情報源で私たちがアクセスできるものはありませんか?、私たち自身のインナーセルフが一番なんでしょうが、それ以外で何かありませんか?
アレックス:「エデンの神々」は話に出しましたが、他に、ジョージ・アンドリュー「ETは私たちと共にある」があります。多くのETに関する情報にくわえ、現在私たち人間にとっても危険な存在となっている世界政治政府にかんしても述べられています。
それも、グレイや他の悪意をもったETたちの計画の一部だからです。私たちを牢屋(ろうや)に閉じ込めておくという計画です。そしてそこから出させない。
それから・・・
こまったな、頭が真っ白になった、ちょっと助けてくれない?
リック:大丈夫ですよ。あとで思いついたら、話に入れてください。


#9 アレックス・コリアー:個人での意識改革と地球人としての責任

テレビはいらない、捨てよ
リック:テレビを捨てよ、とおっしゃいましたが、テレビ番組は悪質なETたちに強要されて制作されているんでしょうか?、それとも、人間がお金のためにやっていることでしょうか?
アレックス:僕もよく知らないんです。
バイオレンス(暴力)が私たちの感覚を鈍らせているんです。今や暴力があたりまえとなっています。そう教えられてきているんです。暴力が生活の一部であると吹き込まれてきているんです。なので、ひどい暴力を見ても、「あら、酷いわね」くらいにしかならない。
「あなた、7チャンはなにをやっている?」
「今晩はなんの映画を借りようかしら」
ということからくるんです。そして間違っている。このすべてが起こらないといけないなんて理由はどこにもないんです。その大きな理由が人々の責任にあるんです。
なぜなら、プロデューサーやハリウッドがそういった映画を作るわけで、僕らがチケットを買って見に行くようなことをすると、彼らに同じような映画を金儲けのためにもっと作ろうという動機を与えることになるんです。
もし彼らが2千万ドルも費やして、誰も観に行かなかったら、そういった映画を作り続けようとはしなかったでしょう。だから、結局のところそれは個人レベルでの責任に行きつくんです。何を考え、何を信じたいか、そして何を築きたいかにおける責任です。

我々はアンドロメダ人のレベルに達することが出きるか
リック:アンドロメダ人たちは私たちがそのレベルまで達することができると思っていますか?
アレックス:今のところまだ不透明です。それが怖いところです。彼らもわからないんです。
リック:何をすれば前進できるんでしょうか?
アレックス:わかりません。こういうことに関して、話をしている人たちに耳を傾けることくらいでしょうか?、そして、今起こっていることにもっと意識をむけることでしょう。
僕の祖父が以前よく言っていたのが「百聞は一見にしかず」でした。僕はワシントンDCからくる情報は一つも信じません。実際、これは僕個人の見解ですが、来年の11月にある選挙の時になったら、すべてのアメリカ人がワシントンDCにむかって行進して、そこにいるすべての役員をクビにするべきです。
彼らがこの国を苦境におとしいれ、完全に私たちを国連に売ったんです。金のため、負債のために。そもそも金融システムだって、単に信仰価値観からくるものなんですよ。本気に変えようと思えば、明日にも変えられるものなんです。

この宇宙でホームレスや飢えで苦しむ人がいるのは地球だけだ
私たちは全く違ったものを作り上げることができるくらい利口なんです。でも私たちには「お金が必要だ」という信仰価値観がある。
知ってますか、この銀河では私たち地球人だけなんですよ。飢えに苦しむ人がいて、ホームレスがいるのは。ほんと馬鹿げた話ですよ。こんな風になる必要はまったくないんですよ。
他の星の文明では、話がまったく違っています。

ドラコニアンですら、自分たちのことは自分たちの面倒を見ている、地球人のように人を売り飛ばすのはいない
ドラコニアンですら、自分たちのことは自分たちで面倒をみてますし、地球人のようにお互いを売りとばすようなことはしませんよ。彼らですら、誰かを道端に投げ捨てるようなことはしない。
単に紙切れのようなものであるお金を、持っていないからという理由で。価値があるものは私たちが「それは価値がある」と信じ込んでいるから価値があるだけです。
ドラコたちはお金みたいなものは使わないんですよ。彼らですら子供は飢えさせないし、人口の20%に値する数の家畜に穀物をあたえて、25%の人間を飢えさせるようなこともしません。
不合理きわまりないですよ。彼らはそんなことをしようとも思わないですよ。でも私たちはそういうことをする。金と権力のために。
リック:それは過去5,700年の間に、地球でおこってきていることの計画の一部ですよね。
アレックス:その一部です。
が結局のところ、この事態を把握していながら、それに加担している人間にも大きな責任があります。彼らには、「みなさん現実と向きあいましょう」という勇気がないんです。
大統領オフィスに「皆さん、私たちは売りとばされてきた」と立ち上がってはっきり言えるだけ強い人がいない。
そして私たちの政府の中には、私たちが良すぎるから、豊かすぎるからという理由で、アメリカをぶち壊そうとする勢力があって、代わりに意識上昇をそくすことも、生活を向上させることもせず、えっと言葉がでてこないな・・・そう生活水準。生活水準を上げるかわりに、世界的に彼らはむしろアメリカ合衆国を、私たちの生活水準もろともぶっ壊してしまおうと考えている。
そうすることで、アメリカ合衆国が他の国と対等になり、全世界を発展途上国のようにしてしまうんです。それを彼らはやっている。たかが権力のために。貪欲さがもとで、私たち自身を売りとばしているし、もう本当に・・・何かがなされないといけない。

月の裏側にある人間の軍関係基地、火星基地はアルファ・ドラコニアンに征服された
リック:月の裏側にある人間の軍関係基地、火星、あと火星探査機について話していただけますか?
そして、アルファ・ドラコニスがそれとどうかかわっているのか。
アレックス:ロシアとアメリカの火星探査機はもう壊されましたよ。もう過去の話です。隠しごとぬきで、探査機は密かに火星の写真を撮っていたんです。でも信じようと信じまいが、もう過去の話です。
89年3月にロシア側は写真を撮ったんですが、火星は侵略され、そこにあった30万ぐらいからなる地球人のコロニーは、一つは地下に一つは地表にあったんですが、ともに征服され占拠されて地球からきていた自主志願者と誘拐された者は地獄をみた。
ほとんどの人は、すでに食べられ殺されていて、地球人として私たちが彼らのために出来ることは何もありません。
リック:アルファ・ドラコニアンに征服されたんですか?
アレックス:そうです。10万人引き連れて火星にきた。大体全部で、2,100のスカウト・シップ(偵察機)でやってきて、彼らは166平方kmにわたる地下にいます。

天体望遠鏡で月、火星の基地侵略を観測可能だが
リック:天体望遠鏡の使い方を訓練してみれば、何らかその関連の活動が観察できますかね?
アレックス:そう思います。
僕はすでに多くの人たちがそういったことに関する活動を観測していると思いますが。公に言えない理由があるんです。いったい誰が、そうすることで生活を危険にさらしたいと思うでしょうか?、刑務所にいき、バカにされ、解雇され、すべてを投げ捨てて公表するんです。
「私は天文学者です。火星を見ていたら宇宙船が見えて、そこの基地がレプティリアンによって征服されたみたいですよ」
誰がそんなことを言えるだけの勇気を持っていると思いますか?、権力を持っているエリートたちは絶対そんなことしないし、誰も住宅ローンを吹き飛ばしたくないでしょう。
リック:でも誰かがやらないといけませんよね?
アレックス:むろんです。

アンドロメダ人が助けに来ない理由
リック:でもその時にはすでに手遅れになっているかもしれませんよね。
アレックス:そうなんです。それをアンドロメダ人たちは懸念しているんです。
人々はおそらくこう考えると思います。「アンドロメダ人たちが実際にここへ来て助けてくれればいいのに」しかし、そうもいかない理由があるんです。
まず第一に、もし私たちが救済されるようなことになれば、私たち自身で永久に進化をしてゆくことはできないでしょう。
第二に、私たちは責任を取らないでしょう。何かうまくいかないことがあると、いつでも彼らのせいにできる。
第三に、私たちの現実だけでなく、彼らの現実も変えてしまうんです。
第四に、アンドロメダ人を含め、他の慈善的種族はここへやってきて私たちのベビー・シッターをやるつもりは全くないんです。
それは彼らの仕事じゃない。それから第五の理由として、もう一つ。私たちが地球をいかに酷く扱ってきたかを考えてみてくださいよ。どうやって、私たち自身を扱ってきたかを考えてみてください。
彼らはこう思うんですよ。
「何で自分たち自身を助けようともしない地球人を、私たちが助けなきゃいけないんだろうか」
「努力さえもしてないのに」

我々は変わらなければならない
地球の掃除(そうじ)は官僚に任せているけど、3億ドルはこっち、10億ドルはこれに費やして、この20億ドルの予算は有害廃棄物の浄化に使いましょう、なんてやっているけど、状況は悪くなる一方。状況の悪化が問題なのではなく、問題は個人のレベルにあるんです。
もうプルトニウムは作らないこと。スタイロフォームの生産もやめる。そう産業界や会社に言うんです。それをコントロールするのは彼らではなく、私たち消費者なんですよ。
もし私たちが製品を買わなければ、生産も終わるんですよ。そして解決ですよ。私たちが変わらないといけない。地球は私たちの星なんですから。
人類の鍵を握っているのは私たちです。それは会社でも、500人が握る富でも、300人からなる委員会でも、第三者国でもない。そして全員をクビにしなければいけないとなれば、それも可能なんです。
まずは皆で集まって、なんらかの行為を起こさないといけない。そしてそれは、一般大衆によって近いうち始められないといけません。

4%が世界情勢を変える
リック:もし私たちが立ちあがって暴動を起こせば、そういったリーダーたちは軍隊に鎮圧を願い出るのではないでしょうか?、政治デモを抑圧するような感じで。
アレックス:でしょうね。
多分そういうことをやろうとすると思いますよ。まったくその通りです。でも、知ってますか?アメリカ独立戦争を例にとってみましょう。植民地人口の4%が実際に立ち上がってイギリスと戦ったんです。たった4%です。
他は家にいたり、パブで酒を飲みながらどっちが勝つかを見守っているだけだった。それでもって、アメリカ側が勝った時にはみんなその功績をほしがった。でも実際はたったの4%だったんですよ。英雄たちですよ。
そしてその4%が世界情勢を変えたんです。
アメリカが建国されて210年~220年になりますが、私たちは今その時とおなじ状況に直面していて、当時と同じことをやることを迫られているんです。
リック:でもそこで矛盾(むじゅん)がでてくるのは、一度私たち自身の間で戦争をおこせば、状況を悪化させてしまうのではないでしょうか?
アレックス:短い期間のうちはそうなるかもしれませんね。一方が降参するまでは。もしくは一方が光を見るまでは。

アメリカは外国軍隊が駐留し、アリゾナ共和国、カルフォルニア共和国、等なっている
ニュー・ワールド・オーダーについて知っていますか?
彼らが強制収容所を建設して何十万という人たちを収容しているのを。今現在、アメリカに30万の国連軍が滞在していて武器を没収しようとしていて、没収がおこなわれる際は、米兵を国外へ送り出しておこうとしていることを知っていますか?
このことを知っていましたか?
300トンにおよぶ武器を備えたロシア軍が侵攻目的で、南のベラクルス沖に滞在しているんです。実際、いくつかの州は合衆国から離れようとしている。それには、9つの理由がありますが、すでにアメリカ合衆国から分離されるような指定がなされているんです。
もう合衆国を分解する準備はできているんです。アメリカ合衆国としての真の部分は、本当に頭にくることですが、ワシントンDCなんです。その176平方kmの土地だけです。本当の意味でのアメリカ合衆国なのはそこだけです。
私たちがいまいるのはアリゾナ共和国、カルフォルニアにいる人は、カルフォルニア共和国に属す。それらの共和国が合衆国を形成しているんです。そしてワシントンDCは完全に操られきっている。

1992年でアメリカ合衆国は存在しなくなった
もはや、アメリカは建国の父たちが建国したものではなくなっているんです。全く違うものになりはてている。1992年に米議会は国際連合憲法を承認しました。
統制されたメディアや出版界のせいで、人々が知らないことはというと、それが条約であったため、合衆国憲法にとって代わるものだったのです。国連憲章が今や国の法律になっている。憲法じゃなくなっているんです。
そして、国連憲章のなかの第55条、56条を調べてみてくださいよ。僕が間違っていると証明してみてください。米議会はもはや合衆国憲法に従う必要はないと表明しています。
1992年をもって、アメリカ合衆国は存在しなくなったも同然です。彼らはまだそのことを国民に知らせていない。すべての武器が非合法化されるまでは伝えないつもりです。
憲法修正第2条を完全に規制して、国民からすべての銃器を奪うまでは。そうすれば、国民はたちあがって戦うことができず、自由を取り戻すこともできなくなる。このすべての計画の一部なんです。

フランクリン、ケネディ、リンカーン、等は生まれ変わってアメリカに舞い戻ってきている
これがアンドロメダ人がアメリカに強い関心をよせ、人々の意識を芽生えさせようとしている理由です。統制されたメディアだけでなく、ここには信じられないくらい強いスピリチュアルの要素をもつ人々がいるからです。
私たちの歴史は200年ほどですが、その間に生きた魂の多くは再び、ここに生まれ変わっているんです。ジェファーソンは生きているし、彼らの魂がですが、フランクリン、ケネディ、弟のボビー・ケネディ、マーティン・ルーサー・キング、アンドリュー・ジャクソン、そしてリンカーン元大統領もみんな輪廻転生してアメリカに舞い戻ってきています。
なぜなら、今ここで戦いが起こっているからです。光と闇の間で。
上にはグレイ、下にはレプティリアンがいて、その間に人間がいるんですよ。アメリカ人のみならず、世界中の人々です。そして人間はサンドウィッチみたいに挟まれながら「何がどうなっているんだ」ってなっているんです。


#10 アレックス・コリアー:地球人としての未来

銀河周辺におけるアルファ・ドラコニス達の目的
アルファ・ドラコニス達がこの銀河を4、5次元の意識レベルへ移行させたくない理由は、もし銀河が次元上昇すればアルファ・ドラコニス達は我々を支配できなくなる。彼らは我々と同じ肉体をもった3次元体であり機械的手段でしか4次元に移行できないからだ。

アンドロメダ人達がアルファ・ドラコニアンたちを取り除こうとしている方法
リック:アンドロメダ人たちはどうやってアルファ・ドラコニアンたちを取り除こうとしているんでしょうか?、あなたは、そのいじめっ子たちが私たちを滅ぼそうと・・・
アレックス:聞いたところによると、宇宙はそれ独自の方法で創られたようなんですが、おそらくここで話を終わらすのがいいのかもしれない。宇宙の始まりは、宇宙の始まりとしてビッグ・バン説がありますが、根本的にはその単純さにおいて、その説は正しいようです。
でも実際にはなにが起こったかというと、宇宙の波長が上昇し、光の要素が勝ってくると、ポケット状の物ができはじめるようです。ホログラフのイメージとして見ないといけませんが、光に一つの影をさしこむと、光の度合いに相違を生みだします。
話によると、より高い意識レベルに上昇したくない、あるいはアセンションを選ばないものは、とてつもなく「重く」なってゆきます。その体重、または光の重さが、などいろいろな言い方はあると思いますが、すべてのものが上昇してゆくにしたがって、光の中にくぼみが形成されはじめます。
そして、何が起こるかというと、そのポケットの中にネガティブな要素が、その重さゆえに形成されてゆきます。それがしだいに袋状になっていって、最後には切り離されます。
すべてがスピリットであるという理由で、なにも無駄に捨てられることがないので、その袋が切りはなされ破裂するとともに、もう一つの宇宙が創られるということです。
そうすることで、新たな宇宙で存在してゆけるんです。そうやって、ブラック・ホールが形成されるんです。だから、もし私たちがブラック・ホールを通り抜けられれば、他の宇宙に行けるということになります。
玄関口みたいなものですね。
そういった破裂を得て、私たちの宇宙も形成されたんです。現在の上昇エネルギーがもとで、そのよなポケットが反発する形で、今宇宙全体にわたって形成されているんですが、私たちの銀河のなかの話でいうと、それは地球とシリウスの間にできています。
リック:つまりアンドロメダ人がドラコニアンを取り除こうとしている方法はというと?
アレックス:なんとかドラコニアンたち自身のエネルギーレベルに食い止めておいて、闇としてポケットに吸いこませて他の宇宙へ切り離すんです。
グレイとオリオン・グループにも同様のことが起こっているでしょうし、以前にも起こっていることでもあるし。彼ら自身それが起ころうとしていることを自覚しています。だからこそ、その張りつめたエネルギーを感じているんです。そしてその激しさが増していっている訳です。
リック:つまり彼らは、他の宇宙から切り離されてアルファ・ドラコニスにたどり着いたということですか?
アレックス:彼らはどこか他から、もう一つの宇宙に切りはなされて、その宇宙にいた生命体たちは「ドラコニアンたちを取りのぞかなければ」と言って、どうにかしてこの宇宙に持ってきて「捨てた」んです。どさり、「君らはこっちにいてくれ」と言って。
彼らはこの宇宙に肉体をもってやって来たんです。つまり、どこかほかからやって来たということです。他の生命体と違って、彼らはこの宇宙で進化したわけではないんです。つまり、どっか他で生み出されたんです。そして、「あんたらはもう過去の話だ」といってここへ捨てられた。
リック:他の宇宙にはずいぶん無責任な人達がいるんですね?
アレックス:ええ、そのことについてはずっと先の将来、私たちが取り組まないといけないでしょうね。でも今は、私たち自身のことに取りくまないと。

地球人類は5、724年の間操作されきた。「神話」を真剣に見直しせ。歴史が正確であるとは限らない。
アンドロメダ人によると、地球人類は5、724年の間操作されてきているということで、その欺き行為に人間からなる機関もかかわってきているはずなんですが、その中でも特に大きな役割をになってきた人物は誰なんでしょうか?ヒトラーとギザ・インテリジェンスはお話にでましたが。
アレックス:彼らの多くは、古代エジプトの神々もそうですし、そうですね多すぎて伝えきれないと思います。歴史が多少語ってはくれることですが。
僕が思うに、人々がすべきことなのは今一度「神話」を真剣に見直してみることだとおもいます。リチャード・トンプソンという人が書いた本に、彼はそういったことにかんする歴史について本で語っているそうです。
それと、そこで一つ大事なことは、それが歴史だからといって正確なものであるとは限らないということです。なぜなら、歴史書は時をへて何度も、何度も校正されてきているからです。
戦争に勝った側が、歴史を書き直してきているんです。彼らにとって都合がいいように書き直して栄光をたたえるんです。だから、書かれていることが実際に起きたことだとは限らない。

近い将来、起こりうる地球人の意識レベルにおける躍進は科学と考古学からくる。
アンドロメダ人によると、近い将来、起こりうる地球人の意識レベルにおける躍進は科学と考古学からくるということです。スピリチュアルやその指導者からはこないそうです。来るとしたらサイエンスからで、科学はこう言うんです。
「これが証拠です」
「これも現実に起こっていることです」
「でもこっちの目には見えないスピリチュアル的なことは解明できないから何だかわからない」
そして今は、本当に注意を向け始めなければいけない時なんです。将来こういった形で情報を共有し、またインタビューをおこなえるといいかもしれませんね。

ワールド・クラブとは何か
リック:具体的にワールド・クラブとは何なのか、どんな人間によって構成されているのか。そして、どのようにして他の人間をコントロールしているのか教えてくれませんか?
アレックス:そうですね。
リック:銀行業界でしょうか。
アレックス:ええ、すべて金を中心にしてまわっていることです。
世界銀行も国際通貨基金もそうです。彼らは世界中を負債におとしいれた。政府は鉱物資源における権利を永遠に他に与えてしまっている状況だし、今では米国政府は国家非常宣言をだし、合衆国憲法を保留して国営にしてしまおうという立場にある。国営にする必要があるのは、私たちの抱えた負債が到底払えるような額ではないからです。
リック:誰が、どこの国がその金を集めているんですか?
アレックス:国じゃありません。一つの人間からなるグループがやっています。
宇宙人はお金なんていりませんよ。彼らにはアメリカン・エクスプレス・カードなんて必要ないでしょう。それは人間が作ったものなんですから。
リック:もし私たちが単純に、「もう支払いはできないから、もう一度初めからやり直しましょう」と言って彼らが、「じゃあ負債のことは忘れ、やり直しましょう」ってなるのがいいんじゃないかと思いますが?
アレックス:そうですね。
もし本物の大統領がいたら、おそらくケネディが最後だったと思いますが、彼がすべきなのはメディアに立って、情報を全部ぶちまけるんです。人々の面前で、信頼できる人間に守ってもらいながらやるんです。テレビの前にたって、議会、衆院議員を含むすべての人を前にして3時間費やして、みんなに本物の教育を与えるんです。
第一に、連邦準備銀行は民営であること。
第二に、私たちのかかえる負債は本物じゃないこと。
第三に、私たちがめちゃめちゃな状態にいる理由のひとつに、過去の大統領が国民を、快適さと金のために売りとばしたということがあるから。
そして謝るんです。米財務省の名の下に、すべての銀行を国営化することを表明して、憲法がいうように銀本位制に戻るんです。そして、すべての人に脱線せずに正しいレールの上を歩いていけるような機会を与えるんです。
生活水準を維持しながら、ヒーリングができるように。そして、次にあるのが生存している戦争捕虜は全員解放されて国に戻ってこさせることです。そして、戦争まがいの傷を癒しはじめる。
実際その捕虜たちは、売りとばされている。国が抱える負債がもとで。ベトナムで無駄にした3億ドルのせいです。それに、そういった金額をツエツエ・バエの性行為における研究みたいなバカなことや、カエルの求愛なんかに費やしてきている。まったくもって不合理きわまりないですよ。私たち自身、政府がこういったことをやることを黙認している。

米国、イギリス、ソビエトは極秘技術で地球、月、火星に基地を築いてきが、月の基地は何処にあるのか。
情報によると、米国、イギリス、ソビエトは極秘技術をつかい地球、月、そして火星に基地を築いてきたようですが、月にある基地はどこにあるんでしょう?
アレックス:どこにあるかですか、月の裏側にあります。
リック:場所や名前は知っていますか?
アレックス:はい。一つは、ジュールズ・バーンの下にあって、手元にメモがあればいいんですけど、後で戻ってきましょう。

エリア51とその他の基地
リック:ではエリア51については何かききましたか?、またはメキシコのドルセイについて。
アレックス:ええ、そこではいろんなことがありましたよ。実際の基地はそこの真下にあるわけではなく、アルカレータメサにあります。北西に約32km行ったところです。なので実際ドルセイは入口でしかありません。
リック:エリア51が?
アレックス:いえ、メキシコのドルセイがです。なので、基地が正確にそこにあるというわけではないということです。
エリア51にかんして言えば、たしかにいろんなことがそこでおこなわれていますが、今では、それらの活動の多くが他に拠点を移しています。ニュー・メキシコ州のサンディアにある地下実験室などに。
リック:ディエゴ・ガルシア島は?
アレックス:そこにも基地がありますし、パイン・ギャップ(豪州)にもあります。

金のために彼らのもつ宇宙技術を我々に使わせず石油を使わせ環境を汚染した。
ディエゴ・ガルシア島には反重力の技術が存在していて、それを使って彼らはロケットを使わずに、いろいろ宇宙に飛ばしています。そして彼ら自身、宇宙人からの技術をもとに建造したUFOのような乗り物も持っているはずです。それと、そこの設備はフリー・エナジーを使っています。
1920年代の時点で、すでに開発されていたものです。私たちにはまったく知らされずにきていることです。もし大衆にそれが普及していれば、20年代以来、石油は一滴も使われずにこれてるはずなんです。フリー・エナジーは当時からあったんですから。
しかし、金がもとで彼らは私たちに石油をつかわせコントロールし、環境を汚染させ、海を荒廃させてきた。なぜなら、フリー・エナジーが普及したら金儲けができず、私たちを統制できなくなるからです。

新世界政府のエリート達は他に行ける場所が無くなった。
アレックス:火星にあった人間の基地が陥落(かんらく)したさい、新世界政府のエリートたちは他に行けるところがないと悟ったんです。
月は長期間における滞在場所としてはまだ不適ですが、いっぽう火星はそうなる可能性があった。だから、火星の基地が陥落し、そこへはもういけないと知ったとき、彼らはここ地球でなにか策をねろうと決めたんです。他に行けるところがないから。

ポール・シフトを計画したが
アンドロメダ人から聞いたことですが、この自分たちを神だと思い込んでいるエリートたちは、代わりの計画を考えついたんです。
つまりポール・シフトを意図的に操作して引き起こすという計画です。核兵器やコバルト爆弾を、両極極冠の下で爆発させて軸をすべらすんです。そして、24時間のうちに人口の83~85%が溺れ死ぬことになる。
リック:アンドロメダ人はそうはさせないと言っているんですか?
アレックス:起こりません。
もしそれが起こる必要があるならば、地球自身で自然な方法としておこなうでしょう。そして、将来そうなる可能性がないわけではありません。

アンドロメダ人の一番のメッセージ
リック:アンドロメダ人が一番念をおしているメッセージはなんでしょう?
アレックス:「成長しましょう」
「目と耳を開いて、自分たちの人生と惑星においての責任をとること」
「そして、ここはあなたたちの惑星であって、地球人のホームでもあることを悟ること」
「そして、もしあなたが誠意をもって進化するための努力をおこなっているなら、私たちはもうそこまで助けにきています」
でも彼らはここへやってきて、私たちのためにすべてをやろうとはしません。なかでも、際立って重要なことというと、あの言葉に戻りますが、「あなたのもつ愛が、心を痛めている原因になっているんだよ」私たちは地球人として団結しないといけません。
そして、操作されることをこれ以上許してはいけない。

一般的な人々ができること、祈りと瞑想、あなたの中にいる神を崇拝すること。
リック:一般的な人々ができることはなんでしょうか?どうやったら、アンドロメダ人たちとコンタクトをとれるんでしょうか?
アレックス:祈りと瞑想によってでしょうか。
皆それぞれ独自の祈り方などがあると思いますが。そしてまた強調して言いたいんですが、アンドロメダ人たちは助けてはくれますが、神ではありません。彼らは救世主じゃないんです。
私たち自身が救世主にならないといけない。
彼らに指導や助けを乞うことはできますが、彼らは神ではありません。彼らを崇拝してはいけないし、他の誰も崇拝するべきじゃない。あなたの中にいる神を崇拝すること。

飛躍をなさない人と4、5次元に移行する人
リック:地球人でその飛躍をなさない人はどうなるんですか?
アレックス:どっか他の場所に行きます。
リック:では飛躍をなした人たちは、その後どうなるんですか?
アレックス:4、5次元に移行します。
これは素晴らしいことですが、生き残った人たちが経験することは何かというと、新たな先生になるんです。他の世界に行けるようにもなりますし、そこで私たちが学んだことを教えることができるんです。ほかの進化の途にある文明に「してはいけないこと」を教えることができるんです。そして、どうやって問題を起こさないようにするか。

素晴らしい地球の未来
私たちには素晴らしい未来があり、それを手にする力は持っているんですよ。もし地球の人口の10%で本気になって一つにまとまれば、いわゆる「百匹目の猿現象」が起こります。そして一気に11,12,13%の人々が急速に波に乗ってきはじめるんです。
ですが、それは世界人口10%にあたる5~6億人(94年時点)が必要です。そして、それは個人レベルから始まるんです。

以下略


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本日のボーカロイド
(上記クリックで同上ブログへ)
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【初音ミク】ストロボライト【オリジナルPV付き】ChineseSub


今日は「初音ミク」のオリジナル曲で「ストロボライト」です。素朴ですね。アップは2013年12月、制作はLyrics & Music:ぽわぽわP(椎名もた)、Movie:森井ケンシロウ、Chinese Translation:野生字幕菌:中二病、の皆さんでした。
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Author:toroco
奴隷と戦争の野蛮で下らない西洋文明は終わりだ。新しい日本時代に向けて発言して行きたい。趣味は読書と盆踊り、愛知県在住、男性、Twitter(宙啐toroco)運営開始。