もし生き延びられたら

世界最強の軍需国家、アメリカ帝国は経済的には疲弊しつつあり凶暴になって来ています。(日本の独立をめざして http://blog.ap.teacup.com/jiritu/54.html


世界は激動期であり何でもありの戦国時代だ。徳川幕府が豊臣秀頼や加藤清正などに因縁を付けて次々取りつぶしていった時代にあたります。世界№2の日本も取りつぶされる(水爆により日本消滅)可能性は充分でしょう。


こんな激変動期には強力なリーダーが必要である。手負いのアメリカ帝国と上手く付き合い、国民の不満を宥め的確な政策を遂行できる首相が是非欲しい。オンザエッジは今のところ小沢一郎しか居ないと思うがどうだろう。今度政変によって郵貯350兆円はアメリカ帝国に召し上げられるだろう。日本消滅よりマシで我慢するしか無いかも知れない。


はたして日本は激変動期後の2014年まで生き延びる事が出来るだろうか。もし生き延びることができれば皆で祝杯をあげよう。

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

盆踊り

カレンダー

07 | 2019/08 | 09
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

プロフィール

toroco

Author:toroco
愛知県在住、昭和15年生れ、本名:野村宏、愛知工業高校機械科卒、某エネルギー企業入社、万年平社員で定年退職、好きな分野は文明論、世界統治組織に興味を抱き陰謀論にトライ、【制作・研究等での主な参考書籍】馬野周二氏著書、太田龍氏著書、田村珠芳氏著書、ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表(アンドリュー・ヒッチコック著)、ヤコブ・モルガン氏著書、増田悦佐氏著書、竹内文書関係、エイリアンインタビュー(マチルダ・オードネル・マックエルロイによるインタビューと手記)。Twitter「明日に向かって」

月別アーカイブ