不正選挙摘発の年賀状

十二月十六日衆議院総選挙は大規模な不正が明らかになり、特にリチャード・コシズミ氏ブログを中心にネットによる摘発キャンペーンが始まっている。CIA、マスゴミ、官僚等の体制側の犯罪であり、犯罪の報道も捜査当局の摘発もありません。


このため、新聞・TVで情報を得ているB層向けに不正選挙のポスターやカード、バッジ、Tシャツによって正しい情報を知らせ国民世論を盛り上げる作業がリチャード・コシズミ氏ブログが先頭にたって精力的に進められている。


私もささやかながら同氏ブログのポスターを近所に配布中であります。


本日提案するものは年賀状に不正選挙を知らせる文章を載せるものです。下記の文面でいかがでしょうか。私はその年賀状を今作成中であります。



(年賀状の文面)


「十二月十六日衆議院総選挙は大規模な不正選挙です」左記があっても新聞・TVはCIA側だから報道されず、警察も体制側で摘発なし。不正がなければ未来の党が勝利し自民党は50議席程度だった。選挙結果は新聞・TVの選挙前偽世論調査に合わせ強引に捏造され、このままだと民主主義は崩壊し国民を弾圧搾取する従米独裁政権が誕生する。

 不正選挙の裏に米国があり日本は311テロ攻撃に続いて不正選挙攻撃を受けた。国民の味方は未来の党のみで圧倒的に不利だ。売国勢力は強大でCIA、新聞・TV、検察・警察、日本政府、高級官僚、自民・民主・公明・維新・共産・みんなの党、財界等だ。

 この事件と311は、今真っ最中の日米経済戦争の中で起きた。約10,000兆円の巨額負債を抱える米国は国家破綻に遭遇しようとしており無理やり日本攻撃を仕掛けてきた。

 このあたりの情報はリチャード・コシズミ氏ブログを参照。さらに詳しい世界史的背景は馬野周二氏の一連の著作を参照(古書をネット(アマゾン)で入手)されたい。



(馬野周二氏の著作)

衰亡の法則:馬野周二著、1983年、PHP研究所

大日本技術帝国:馬野周二著、1982年、光文社(カッパブックス)

人類文明の秘宝「日本」:馬野周二著、1991年、徳間書店

嵌められた日本:馬野周二著、1989年、プレジデント社

アメリカ落日の理論:馬野周二著、1981年、ダイヤモンド社

経済裏陰謀の常識:馬野周二著、1987年、青春出版社

日本はどう進むべきか:馬野周二著、1988年、武井出版

壊される日本:馬野周二著、1993年、プレジデント社

ロックフェラーがアメリカ経済をダメにした:EM・ジョセフソン著、馬野周二監訳、1989年、徳間書店



本日のボーカロイドは今日も休みです。

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奴隷と戦争の野蛮で下らない西洋文明は終わりだ。新しい日本時代に向けて発言して行きたい。趣味は読書と盆踊り、愛知県在住、男性、Twitter(宙啐toroco)運営開始。