三百人委員会 15 三百人委員会の権力構造(2)

今日は三百人委会の15回目、「三百人委員会」(ジョン・コールマン著、1994年、徳間書店、以下は同書という)からの抜粋で「第9章 三百人委員会の権力構造」の2回目です。 冒頭に「赤狩り」で著名なマッカーシー上院議員が登場、赤は共産党の意味で「共産党=三百人委員会=イルミナティ=ディープステート」の関係があり、彼は「赤狩り」調査委員長を解任後に若くして死亡、多分これは真相暴露を恐れた或いは三百人委員会を苦...

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三百人委員会 14 三百人委員会の権力構造(1)

更新が遅れごめんなさい。今日は三百人委会の14回目、「三百人委員会」(ジョン・コールマン著、1994年、徳間書店、以下は同書という)からの抜粋で「第9章 三百人委員会の権力構造」ですが長いので2つに分けてその1回目です。 世界の支配者は誰なのか興味深いですが同書では冒頭に「三百人委員会はだいたいのところ英国国王。いまの場合はエリザベスニ世の支配下にある」とあり、エリザベス女王だとしています。しかし著者の...

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三百人委員会 13 暗殺実行機関

今日は三百人委員会の13回目でテーマは暗殺実行機関です。「三百人委員会」(ジョン・コールマン著、1994年、徳間書店、以下は同書という)からの抜粋で「第8章 統一世界政府への道」における最終節「●暗殺実行機関」です。これは既に紹介した「統一世界政府が実現した社会の青写真」の続きであります。 この稿は凄く重要、日本の要人も<奴ら>に殺られました(過去記事「愚民の群れ(5)安倍晋三の通信簿/その源流」参照く...

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「闇の世界政府」は人類から職、マスク、教育を取り上げた

今日は単発の短い記事です。 世界で蔓延している新型コロナは「闇の世界政府」のアジェンダであり人類に向けた生物兵器による彼らの攻撃であるが、実はこれは人類と<奴ら>が戦う第三次世界大戦なのであり(過去記事「第三次世界大戦(3)音のない第三次世界大戦が始まっている」参照)すでに始まっている。そしてその目的は世界の汎ゆる国を潰して統一世界政府を作るためであり(過去記事「三百人委員会 3 統一世界政府が実...

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愚民の群れ(6)安倍晋三の通信簿

今日も「安倍晋三の通信簿」で(2)(3)で取り上げた「企業の内部留保と実質賃金の推移」ですが、これほど日本経済どころが日本国の盛衰をも表しているものは滅多になく、その見解は見る人の立場によって種々あろうがこのブログでは「闇の世界政府」によって日本が破壊されている過程を良く説明していると考える。そしてもう一つの指標が今日は取り上げませんが過去記事(3) で取り上げた「ンフルエンザよる死亡者の推移」で...

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三百人委員会 12 麻薬は闇の世界政府の家業/悪魔キッシンジャー

今日は三百人委員会の12回目、「三百人委員会」(ジョン・コールマン著、1994年、徳間書店、以下は同書という)からの抜粋で「第3部●麻薬取引の実態」の「第5章 狂気へ追い込まれる社会」における「●麻薬撲滅戦争という道化芝居」、「●麻薬のピンハネがらみでグレース・ケリーは処刑された」、「●カリブのガンジャ取引機構を仕切るロックフェラーとキッシンジャー」です。 このシリーズ12回の題目は私が振ったものですが、まさ...

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愚民の群れ(5)安倍晋三の通信簿/その源流

このシリーズ「愚民の群れ」の5回目、そして「安倍晋三の通信簿」の今日は3回目、シリーズ(3)からの続きです。今までの2回の同通信簿で言えなかった事や補足であります。 (5)現在の源流 日本が現在のような悲惨な状態なってしまったその源流をたどるとそれは1995年の「闇の世界政府」がやった人工地震である阪神淡路大震災、ついで同様に<奴ら>がやったテロであるオウム地下鉄サリン事件であり、これで翌年<奴ら>に...

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愚民の群れ 目次

愚民の群れ ジャーナリストは売春婦  不良老人  ジャーナリストは売春婦 愚民の群れ(2) 安倍晋三の通信簿 1.安倍晋三の通信簿 (1)実質賃金指数の推移 (2)企業の内部留保の激増 愚民の群れ(3) 安倍晋三の通信簿 (3)本来の役目を無視した日本政府 (4)安倍晋三を否定するインフルエンザよる死亡者の推移 愚民の群れ(4) 民度について  香港>台湾>韓国>>>>日本 愚民の群れ(5)...

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愚民の群れ(4) 民度について

「愚民の群れ」とは「闇の世界政府」の傀儡安倍晋三政権から攻撃され続けても眠っている日本国民のことであり、このまま眠ったままであると本当に日本国は滅びるが、ここで世界を見渡して民度をこのグログが評価すると下記の如くで日本は愚民度が高く最下位である。 香港>台湾>韓国>>>>日本 上図は「動乱の香港で英国旗振るおばあちゃん、「若者の未来守る」 動乱が続き滅亡の危機にある香...

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愚民の群れ(3) 安倍晋三の通信簿

このシリーズ「愚民の群れ」ではネットの有名評論家達、即ち武田邦彦、藤井厳喜、渡邉哲也、馬渕睦夫、上念司、青山繁、SakuraSoTVの水島総、藤原直也、等達の悪行を告発していますがその「愚民の群れ」とは「闇の世界政府」から攻撃され続けても眠っている日本国民なのであり、これを先導しているのがマスコミや上記の有名政治経済評論家達なのである。 今日はその3回目で前回の「安倍晋三の通信簿」の続きで前回取り上げた実...

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第三次世界大戦(3)音のない第三次世界大戦が始まっている

新シリーズ「第三次世界大戦」を始めます。既に下記の二つの過去記事を(1)(2)とし、本稿を(3)とします。 ・第三次世界大戦(1):現在は第三次世界大戦の戦時下にある ・第三次世界大戦(2):現代世界の対立の構図 世界情勢を読み解く鍵 このブログにおける第三次世界大戦の定義は上の記事(1)(2)において述べましたが、その取組は下記のとおりですが、それと今日ご紹介するのは「誰も書かなかった昭和史...

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愚民の群れ(2) 安倍晋三の通信簿

今日は、「愚民の群れ」の2回目で「ジャーナリストは売春婦」の続きで愚民の群れを率いる「前稿」で指摘したネット評論家の代表者達、即ち武田邦彦、藤井厳喜、渡邉哲也、馬渕睦夫、上念司、青山繁晴、SakuraSoTVの水島総、藤原直也たち等の有名評論家どもであり言わば日本国民という愚民の群れを率いる牧童たちであり当然に日本の破壊者である安倍晋三を擁護しその悪行を隠蔽するのが彼らの任務なのであり、即ち愚民である国民を...

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厄介な国、中国 (1) チャイナを「中国」と呼んではいけない

新シリーズを始めます。題目は歴史家の岡田英弘氏の素晴らしい名著「この厄介な国、中国」(岡田英弘著、2001年、ワック、以下同書と言う)からの引用ですが、初回は同書と関係なく『チャイナを「中国」と呼んではいけない』です。そして次回からは素晴らしいエッセンスが一杯詰まった同書を紹介して丁度連載中の「三百人委員会」のようにしたいと考えています。 では今日のテーマ『チャイナを「中国」と呼んではいけない』です...

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三百人委員会 11 脱工業化社会/謀略者の横顔

更新が遅れごめんなさい。今日は三百人委員会の11回目、「三百人委員会」(ジョン・コールマン著、1994年、徳間書店、以下は同書という)からの抜粋で「第2章 悪魔の一群」より「●謀略者の横顔」ですが、テーマは「脱工業化社会」です。 ローマクラブの壮大なイカサマ思想である「脱工業化社会」によって先進国の工業は殆ど破壊されてしまった。「脱工業化社会」の掛け声によって米国とヨーロッパから重化学工業が失われて久し...

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三百人委員会 10 戦闘最中に眠りこける兵士/水瓶座の陰謀

今日は三百人委員会の10回目、「三百人委員会」(ジョン・コールマン著、1994年、徳間書店、以下は同書という)からの抜粋で「第4章 スタンフォード研究所」より「●戦闘の最中に眠りこける兵士」です。 著者ジョン・コールマン氏は三百人委員会の高度な攻撃「今日の抜粋の中の”長期浸透緊張を画策する科学者”等」にさらされた1980年代のアメリカについて「今日のアメリカは、戦闘の最中に眠りこける兵士に比べられよう」と言い...

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愚民の群れ ジャーナリストは売春婦

これは悲しく残念なことに今の日本国民のことであります。如何にしてこうなってしまったのか賢明な読者諸氏にはよく考慮していただいたいのであります。何故にこんな記事をアップしたのかですが、現在の日本人は「闇の世界政府」に完全に洗脳され新型コロナの感染を防ぐと称してマスクを付けるのが花盛りでショッピングセンターに行くとマスクを付けていない人が殆どいないので付けてない俺は犯罪者として警察に連行される恐れさえ...

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Author:toroco
愛知県在住、昭和15年生れ、本名:野村宏、愛知工業高校機械科卒、某エネルギー企業入社、万年平社員で定年退職、好きな分野は文明論、世界統治組織に興味を抱き陰謀論にトライ、【制作・研究等での主な参考書籍】馬野周二氏著書、太田龍氏著書、田村珠芳氏著書、ヤコブ・モルガン氏著書、三百人委員会(ジョン・コールマン著)、ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表(アンドリュー・ヒッチコック著)、増田悦佐氏著書、竹内文書関係、エイリアンインタビュー(マチルダ・オードネル・マックエルロイによるインタビューと手記)。Twitter「明日に向かって」

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