宇宙艦隊 (20) 我々は何者か Mrsマックエルロイの手紙 2

かなり間が空きましたが「我々は何者か Mrsマックエルロイの手紙」の2回目です。あまりにも大きな出来事が続いたので意識がそちらへ向かい本稿が疎かになり申し訳ありませんでした。気を引き締め再開します。 本当は本稿こそ人類にとって最も大切であると理解しておりますのでお許しください。 エイリアンインタビューが理解されない本当の理由 前稿で書籍「エイリアンインタビュー」(以下、同書という)は人類にとって...

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宇宙艦隊(18)【要旨】エイリアンインタビュー 2

前回の第七章 古代史のレッスン、第ハ章 近代史のレッスンに続いて、今回は第九章 出来事のタイムラインです。これが真の世界史です。 ページ段記事 104 第九章 出来事のタイムライン (マチルダ・オードネル・マックエルロイの個人記録) 1 エアルから聞いた多くの日付、名前を覚えきれず、メモを取ったら、彼女からのコミュニケーションの受信が難しくなり、何度も聞き返した。 ...

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宇宙艦隊 (17) 我々は何者か Mrsマックエルロイの手紙

連載「宇宙艦隊」は今まで雑談的に述べてきましたが、書籍「エイリアンインタビュー」の私の読み込みがある程度進んだので(といっても、まだまだ完成には程遠い)、新シリーズに入ります。 どだい私は読書人ではなく苦手、読みは遅く不安定である。しかし同書の強大な威力については私の第六感がビンビン反応している。 我々は何者なのだろうか。古今東西、如何なる人も答えられなかった、この難問に答える書籍が出...

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宇宙艦隊(16)【要旨】エイリアンインタビュー 1

「エイリアンインタビュー」(マチルダ・オードネル・マックエルロイによるインタビューと手記、ローレンスR.スペンサー編集、有馬知志訳、2008年、日本語版2015年)の「要旨」について丁度1/2程を作成しましたので下記に示します。残りは今後作成予定です。 本書は200ページ程の小冊子ですが、これほどの書籍は殆ど無二です。内容は恐らく真実だろうと考えます。もしそうだとすれば、現代の汎ゆる思想、科学、宗教、等は崩壊...

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宇宙艦隊(16)グリッドが出現しています

先月の12日に出現以来、出ていませんでしたが、本日の0時ごろ確認すると出現していましたので、報告します。何もないとは思いますが、現在、連載中でもある「ロスチャイルド帝国」が存亡の危機を迎え、前日の記事に示した「ベンジャミン・フルフォード氏動画」によればロスチャイルド帝国の分裂が語られており、この地球は新旧交替の時期にあり、何が起きても不思議ではありません。 そして宇宙艦隊の存在も、GoogieEarthで見る...

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宇宙艦隊(15)列島を守る宇宙艦隊

今日、昨日からかも知れないが、GooglEarthを見ると、日本列島を守る宇宙艦隊と思われる珍しい形の雲が列島に留まっているので報告します。下図がそうで、四国と紀伊半島近く海上のA点には二つ丸い形の雲、東京から南東600km海上のB点、北海道海上のC点にそれらしき雲が掛かってじっと動かずにいるので、これは多分、宇宙艦隊であろうと思い記事にしました。 日本から世界を睨む龍 上図は何かに似ていませんか、そう龍です...

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宇宙艦隊(14)巨大グリッド出現しています

9:40日本上空に巨大グリッドが出現しています。これが出現すると過去に「島根県西部で震度5強(4月9日)」、「群馬県南部で震度5弱(6月17日)」、「大阪府北部地震で震度6弱(6月18日)」など強い地震が起こっているので要警戒です。今回も先と同じく幅は中国東部からカムチャッカ半島、長さは北極から南極という巨大なもの、恐らくこれは宇宙艦隊よるものと思われ、その真意は不明ながら、彼らが警戒してくれていると考えら...

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宇宙艦隊(13)巨大グリッド消滅

前稿で報告した日本上空に出現していた巨大グリッドは右上の写真のように19日夕方には消滅していた。グリッドを設置した宇宙艦隊が危機は去ったと判断して消滅させたのであろう。 右下の写真は6月18日の巨大グリッド出現時のものだが、今までグリッド出現時に、以前グリッドで「島根県西部で震度5強(4月9日)」、今回グリッドで「群馬県南部で震度5弱(6月17日)」さらに「大阪府北部地震で震度6弱(6月18日)」と強い地...

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宇宙艦隊(12)巨大グリッド出現と大阪府北部地震

今朝、大阪府北部で震度6弱の大きな地震があり、震源が地下10kmと浅く人工地震の可能性が大ですが、死者や被害が出ていて心配です。 今日アップしたのは、google earthに日本を覆う巨大グリッド(幅は中国東部からカムチャッカ半島、長さは北極から南極をカバー)が出現していて、今日の地震が起こったからだ。私が確認した同グリッドは6月15日(15日以前はチェックしなかったので出ていた可能性がある)から現在まで出現...

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宇宙艦隊(11)殆どのスピリチュアル情報は嘘である

何時もの衝撃的タイトですが、今日はスピリチュアル情報の真偽について考えます。 グーグルアースで南極大陸の全面に密集する宇宙船であろう巨大な宇宙艦隊の画像を見て驚愕、そして、現代の聖典とも言える書籍「エイリアン・インタビュー」(ローレンスR.スペンサー編集、マチルダ・オードネル・マックエルロイ:インタビューと手記、有馬知志訳、2008年、日本語版2015年、以下は同書と云う)に出会い同書を中心にこの連載が...

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宇宙艦隊(10)レプティリアンは存在しない?

レプティリアンといえばその地球支配説を唱えたデービット・アイク氏の著書やアンドロメダ宇宙船にアブダクションされたアレックス・コリア氏の講演で著名ですが、はたしてこの巷間語られる、レプティリアン、ドラコニアン、グレイ、等の宇宙人達は本当に存在するのかについて、今日は考えます。 何故かというとこの連載を初めてから「エイリアンインタビュー」(以下、同書と言う)を読んでレプティリアン等の存在に疑問を感じ...

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宇宙艦隊(9)現代科学は地球を滅ぼす3

前稿で現代科学だけではなく現代文明自体が間違っているとお話ししましたが、それだけではなさそうで、スピリチュアル情報も、一度「エイリアンインタビュー」をフィルターにしてチェックして見ると面白い。偽情報が山と出てくる(笑い)。 たとえば、某スピリチュアル系ネットジャーナリストが宇宙は清浄だと仰っていますが、そんなはずは無いと直感できるが、要注意なのが一見良心的そうな情報で、たとえば、人間が死んで天国...

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宇宙艦隊(8)現代科学は地球を滅ぼす2

皆様は現代科学の成果である、宇宙がビッグバンにより約140億年前に誕生や、地球の誕生が46億年前、等を信頼されているのでしょうか。私も以前は信頼していましたが、下記書籍と出会ってからは全く信頼していません。 「エイリアンインタビュー」(ローレンスR.スペンサー編集、マチルダ・オードネル・マックエルロイ:インタビューと手記、有馬知志訳、2008年、日本語版2015年、以下は同書と云う) これは前にも触れ...

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宇宙艦隊 目次

宇宙艦隊(ハーモニーズ) 宇宙艦隊(2)エイリアンインタビュー 宇宙艦隊(3)地球と人間はETの管理下にある   マチルダ・オードネル・マックエルロイ氏のプロフィール   知的生命体は死ねない   エイリアンインタビュー 目次 宇宙艦隊(4)ストリートビュー 宇宙艦隊(5)日本上空に巨大時空間グリッド   宇宙艦隊の出自 宇宙艦隊(6)僕たちは異常な世界に住んでいる 宇宙艦隊(7)現代科...

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宇宙艦隊(7)現代科学は地球を滅ぼす

今日も衝撃的タイトルですが、これは物凄い書籍「エイリアンインタビュー」(ローレンスR.スペンサー編集、マチルダ・オードネル・マックエルロイ:インタビューと手記、有馬知志訳、2008年、日本語版2015年、以下は同書と云う)におけるエイリアン「エアル」の地球人類への警告を込めた言葉です。 今日は同書の「第十一章 科学のレッスン」から「現代科学は地球を滅ぼす」です。テーマが大きすぎ、身に余りますが、トライし...

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宇宙艦隊(6)僕たちは異常な世界に住んでいる

我々が見上げる雲は実は殆どが「宇宙船」だった。これが今の世界の現実、世界は可怪しい、狂っている?、そんな世界に僕たちはいる。今日は世界の「雲に隠れる宇宙船」のGoogle Earth映像を集めてみました。 最初は南極で、右図は観測地点A、B、Cです(4/10 14:34)。 あ~前稿の「日本を守る宇宙船」の話は、日本だけが特別でなく「全世界に宇宙船が張り付く」が正しいので訂正です。ただし先日の鳥取西部地震が比較的軽微...

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宇宙艦隊(5)日本上空に巨大時空間グリッド

今日、Google Earthを覗いたら日本上空に巨大時空間グリッド(以後、グリッドと云う)が張られていてビックリ、東西はカムチャツカからバイカル湖、南北は北極から南極を覆う広さで、東アジア主要部を殆どカバーする。これは勿論、「ハーモニーズ」さんの言われる「ハーモニー宇宙艦隊」です。 何か日本への国際テロの恐れに備えていてくれるのでしょうか。夕方にはグリッドは消滅、だから来月予定の米朝会談警戒の予行演習だろ...

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宇宙艦隊(4)ストリートビュー

地球に飛来している大宇宙艦隊と思われる映像を、昨日の夜から今朝にかけGoogle Earthのストリートビューで見ましたので報告します。なお、これらは以前から頻繁に見られていて、私が気づかなかっただけのようです。 下図は北極~南極にかけて大西洋上を縦断する「巨大時空間グリッド」(以下グリッドと云う)で、グリーンランドの中央で止まっています(昨日の23時頃)。 グリーランドからのストリートビュー、多分宇宙...

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宇宙艦隊(3)地球と人間はETの管理下にある

何時もの衝撃的なタイトルですが、これは久しぶりに見たHiroshi Hayashi氏の下記動画から頂いた。まず同動画をごらんください。この動画の主張「地球と人間はETの管理下にある」と全く同じことを「前稿のエイリアンインタビュー」でも述べているので悔しいが多分真実です。 ビデオ日誌「地球と人間はETの管理下にある=原罪的にもつ自己中心性から脱却」 即ち、我々が地上の汎ゆる物を一方的に所有するとみなすごとく、彼...

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宇宙艦隊(2)エイリアンインタビュー

南極大陸一面に停泊する巨大宇宙艦隊のGoogle Earthの驚愕写真(前稿に掲載した、その一枚を下に再掲)を改めて見ると物凄い。GoogleやTwitterで検索しても皆無なので(南極以外では多数存在)、これは大発見ではなかろうか。これらの写真から、恐らく南極大陸は宇宙艦隊の基地と化しているのである。 一説によれば地球に飛来し活動する宇宙艦隊は数千機(長さがおよそ5~100km)の規模であるという。これだけの最大無敵...

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Author:toroco
愛知県在住、昭和15年生れ、本名:野村宏、愛知工業高校機械科卒、某エネルギー企業入社、万年平社員で定年退職、好きな分野は文明論、世界統治組織に興味を抱き陰謀論にトライ、【制作・研究等での主な参考書籍】馬野周二氏著書、太田龍氏著書、田村珠芳氏著書、ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表(アンドリュー・ヒッチコック著)、増田悦佐氏著書、竹内文書関係、エイリアンインタビュー(マチルダ・オードネル・マックエルロイによるインタビューと手記)。Twitter「明日に向かって」

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