日本時代だ自信を持て(6)東京3

下は大東京ですが、いやあ~物凄い集積、これが世界が憧れ、世界一住みやすい都市圏とは、その秘密は何でしょうね。 (東京都心不動産価格は五輪後も上がり続けるのか)より 今日も東京の続きです。 c.繁栄の秘密は鉄道網にあり 首都圏内を縦横無尽に走る利便性の高い鉄道網は同圏民の足として活躍、この車がなくても自由に鉄道で移動できる強みは東京繁栄の要であり、便利で快適な首都圏へと人口はさらに集積する...

続きを読む

日本時代だ自信を持て(5)東京2

いや~文明の栄枯盛衰は面白い。右の図はイギリスから輸入され、明治5年、日本で初めて開業した鉄道車両であるが、そのイギリスが戦前までは世界最強であったが、今では鉄道さえ作れない国に転落している。同国は現在、鉄道の高速化を推進中で、日本から大量の車両を輸入、併せてその車両の現地生産化も始まっている。 鉄道車両が作れないのはイギリスだけではなく世界の殆がそうで、作れるのは日本、ドイツ、フランス、中国ぐ...

続きを読む

日本時代だ自信を持て(4)東京

久しぶりに「日本時代だ自信を持て」です。YouTubeの「海外の反応」が大盛況、外国人による日本絶賛コメントで溢れかえっている。そして動画に寄せられた日本人のコメントも自身に溢れていて、この記事の題目が時代遅れと思えるほどで、優れたコメントも増えてきている。その一例を下記に紹介する。 日本は世界唯一の超先進国 HollyNihon 以下の統計をみれば日本が世界唯一の超先進国であることが明白。 ...

続きを読む

激動アジア 北朝鮮の脅威(20)残置諜者3

この稿はもう20回目ですが、こうして調べながら稿を進めてゆくと、思わぬ驚きや発見に出会う。これまでに述べたように、正恩の演説等で知る実態(宣伝で虚像の可能性もある)、日本人拉致はCIAがやった、ベトナム戦争における北ベトナム勝利の要因は北朝鮮の参戦であった、等で、そしてまさかと思っていた「北朝鮮は日本人の残置諜者達が建設した」は確信に変わってきている。 今日も残置諜者の続きです。 (5)北朝鮮...

続きを読む

激動アジア 北朝鮮の脅威(19)残置諜者2

アメリカ帝国はベトナム戦争で惨めな敗北を食い、そのトラウマで大日本帝国の末裔たる北朝鮮には手が出せない。出来たなら既にやっている。 今日も残置諜者の続きです。 ウ.満州国 残置諜者金策(畑中理)の活躍舞台、大日本帝国が建国した満州国(1932~1945年)はたった13年の短い命であったが、斬新な五族協和、王道楽土の理想を掲げ「もう一つのアメリカ合衆国」と言われる程、発展繁栄したが1945年大...

続きを読む

激動アジア 北朝鮮の脅威(18)残置諜者

弱小国の北朝鮮が今、超大国と対峠する驚愕の事態、即ち、米国と中国を核とミサイルで威嚇、こんな事はあの朝鮮人達のみでは不可能であろう。何か別のもっと深い裏があるのだろう。 これが大日本帝国であるらしい。大東亜戦争は1975年ベトナム戦争の終了を持って終り同帝国が勝利したという説があるが、これが現在も続いていて、それこそが同帝国の末裔たちが支配する北朝鮮ではないのだろうか。 長年の私の疑問「何故南...

続きを読む

激動アジア 北朝鮮の脅威(17)休閑話題

どうも、米朝挑発合戦は大方の予想に反して北朝鮮の勝利に終わったようです。評論家の佐藤優氏の右の動画をご覧ください。米国の敗北、北朝鮮への経済宥和政策を取れ、世界の核廃絶に向かえ、等に言及している優れた動画です。 同氏以外の評論家やネットウヨ達は「アメリカ命」のオンパレードで北朝鮮征伐を煽っているが、石頭もいいとこである。 面白い展開になってきた 米国には硫黄島やベトナム戦争のトラウマがあり、...

続きを読む

激動アジア 北朝鮮の脅威(16)金王朝

前回は横田めぐみさんの拉致はCIAを述べたので今日は金王朝についてです。 (3)金王朝の系図 ここで北朝鮮王朝の成立過程に簡単に触れる。これは現在はまだ裏情報だが(どうせ表の情報は嘘で真実ではない)、今その真実が時々刻々明らかになりつつあるとも言える。即ち先日の北朝鮮のICBM発射や水爆実験がそれで、この北朝鮮の大国化は衆目の全く予期しない事態になってきている。 第2の日本 板垣英憲氏の言...

続きを読む

日本時代だ自信を持て 目次

ページ(記事タイトル)  1.滅びゆく西洋文明(アトランチス起源)、これ   から始まる日本文明(ムー起源) ※(1)日本文明 2.日本の若者よ自信を持て 3.「海外の評判」で見る日本の凄さ ※(2)日本の凄さ  (1)ビルゲイツ氏が日本復活を予言する  (2)ケント・ギルバート:日本は江戸時代の     頃から世界大国である  (3)日本は技術大国...

続きを読む

激動アジア 北朝鮮の脅威 目次

ページ(記事タイトル)   1.強力な軍事国家に成長した北朝鮮 ※(1)弾道ミサイル 2.核の被害 ※(2)核の脅威 3.無力な日本の防衛システム 4.北朝鮮は軍事大国を目指す ※(3)軍事大国 5.若き独裁者金正恩  (1)金正恩の経歴  (2)残虐な独裁者  (3)正恩で急速に発展した軍事技術 ※(4)金正恩  (4)正...

続きを読む

日本時代だ自信を持て(3)日本の歴史

今日は「海外の評判で見る日本の凄さ」の続きで日本の夜景についてです。 (5)宇宙から眺める日本列島と東京の夜景 衛星から見た日本列島と東京の夜景が素晴らしいと「海外の評判」記事がYouTubeに多数アップされていましたのでその代表的なものを紹介しするとともに、日本列島と東京が輝く意義について考えてみる。 ア.日本列島 下記動画をご覧ください。日本列島の夜景はまるで龍のようで美しいと外国人...

続きを読む

激動アジア 北朝鮮の脅威(15)拉致はCIA

今日は北朝鮮の未来の続きです。(2)めぐみさん拉致はCIAの仕業「前稿」の冒頭において拉致はCIAの仕業であり国策でもあると述べたが、日本皇室と朝鮮王朝の両血統を引く横田めぐみさんは北朝鮮王朝存続に不可欠であり、北朝鮮がCIAに懇願し拉致が実施されたのであろう。(右の写真は左が横田めぐみさん、右が彼女の息子と言われる金正恩)どだい日本国内で堂々とこのような大規模な拉致が北朝鮮単独で出来るはずがない...

続きを読む

激動アジア 北朝鮮の脅威(14)めぐみさん

北朝鮮による日本人拉致は米国CIAの仕業であると最近言われるようになった。拉致の主犯がCIA、実行犯が北朝鮮、共犯が日本国だからこれを国策拉致と称しても間違いはない。なぜなら事件を知っていながら日本の警察や公安、自衛隊や政府は動かなかったから仕方がない。 戦後CIAは我が国において汎ゆる破壊活動を実行してきた。即ちオウム事件等の多数のテロ、多数の要人暗殺(首相、閣僚、国会議員、官僚、ジャーナリス...

続きを読む

激動アジア 北朝鮮の脅威(13)北の未来

正恩について延々と述べてきた。読者は一般の評論と余りにも異質な内容に驚かれたと思うが、一般には北朝鮮は悪徳非道なテロ国家でありその元首の正恩も単なるデブで残虐な独裁者であるから彼が「国民を大切にする指導者」なんて絶対に受け入れられないと言われるだろう。しかしこれはブログやYouTube等で情報を得て私が感じたままを記事にしたものだ。だから余人に真似できない内容であると自負している。 前稿の前触で...

続きを読む

激動アジア 北朝鮮の脅威(12)正恩とトランプ

ネットウヨ達が北朝鮮を貶め嘲笑する目的でYouTube動画「北朝鮮のビル群がハリボテだった」を多数アップしているが、これらはガセであるので、同国を弁護するとともに同動画をアップしたネットウヨ共に鉄鎚を加える。ハリボテとは「外側ばかり取り繕って中身が伴っていないもの」であるから、北朝鮮のビル群は断じてハリボテでは無い。右が問題の写真であるが、ビルには人が住居出来る充分な厚みがありハリボテではない(同...

続きを読む

日本時代だ自信を持て(2)日本の凄さ

「日本時代が来る」の2回目ですが日本時代はもう始まっているようです。日本に憧れる外国人達、ブログやYouTubeで人気の「海外の反応 」記事には外国人による日本を賞賛するコメントで溢れ返っていて、これが年々盛んになってきている。もう西洋の時代は終わりなのだ。これらのコメントを見れば日本人に蔓延する自虐史観や日本悲観論などは吹き飛んでしまい、自信を失っていた若者などは見られなくなるであろう。今日は「...

続きを読む

日本時代だ自信を持て(1)日本文明

アシュタールは次のように言う。 日本は太古に海没したムー大陸の一部で波動の高い土地である。 この日本に住む人たちがリーダーとなって世界を引っ張て行く。 本当に、ここぞと言うときが来たら、それを思い出し、その高い波動で行動し始める。 なにものも寄せ付けない清廉な波動で世界をりードして行く。 まもなくその時期が到来する。 ≪アシュタールとは≫ アシュタールとは、キリストやブ...

続きを読む

激動アジア 北朝鮮の脅威(11)正恩の演説

正恩の年頭演説を紹介し続けていますが、僕は北朝鮮のシンパでも何でもないが、つくづく感心してしまう。彼は自国の政治目標を見事に纏めた演説をYouTubeで世界に発信したが、これは世界初であろうし、その演説には力があり正恩の意志が隅々まで感じられる。 こんなことは並の政治家では出来ない。ましてやゴミやクズである我が国の政治家や高級官僚では絶対に無理であろう。 北朝鮮の情勢 いよいよトランプが動きだした...

続きを読む

激動アジア 北朝鮮の脅威(10)正恩の演説

北朝鮮有事は有り得ないと評論家の藤井厳喜氏は言う。同氏の下記動画をご覧ください。驚きは朝鮮半島が北朝鮮主導で間もなく統一され韓国は消滅する。これは文在寅氏が5月9日韓国大頭領選で選出され統一に向かい、在韓米軍は撤退するそうである。 藤井厳喜 米先制攻撃ありえない!トランプは単細胞!予測簡単! 北朝鮮の情勢分析 トランプとCIA(軍産複合体=イルミナティ)のシリアと北朝鮮における戦い。朝鮮半島...

続きを読む

激動アジア 北朝鮮の脅威(9)正恩の演説

北朝鮮は将来必ず正恩で復興を遂げるであろうが、逆に心配なのが我が日本人の劣化である。前稿で北朝鮮有事を煽る評論家共に言及した。彼らはまるで米国を正義の味方のように考え、北朝鮮を悪者として叩きまくっている、性根の腐った連中である。日本人は果たしてこれで良いのだろうか。 この日本人に武田邦彦先生が警鐘を鳴らす下の動画をご覧ください。 【武田の乱】日本人は情けない民族だなと思う #武田邦彦 冒頭...

続きを読む

東アジア情勢

カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

プロフィール

toroco

Author:toroco
奴隷と戦争の野蛮で下らない西洋文明は終わりだ。新しい日本時代に向けて発言して行きたい。趣味は読書と盆踊り、愛知県在住、男性、Twitter(宙啐toroco)運営開始。