世界の支配者 (3) 新型コロナ対策は傀儡政府による犯罪行為

「新型コロナ対策は傀儡政府による犯罪行為」の続きです。前稿では新型コロナ予防と称してして出された汎ゆる対策は不要どころか弊害が大きくこれは犯罪行為であることを述べた。新型コロナよりインフルエンザや結核のほう遥かに深刻であるのに(下図参照、同図は重要でその下に説明を加えてので参照されたい)、この悪辣な傀儡政府(地方政府、警察、大企業、スーパーマーケット等を含む)や「闇の世界政府」の有力な一員であるマ...

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世界の支配者 (2) 新型コロナ対策は傀儡政府による犯罪行為

世界の支配者とは「闇の世界政府」=三百人委員会=イルミナティ=ディープステート=共産党ですが、世界の支配者はアメリカ大統領ではなく大統領も<奴ら>に支配されており米軍さえもそうではなく闇の世界政府の軍隊でありますが、当然我が国も「闇の世界政府」に支配されており、現在人類を苦しめている新型コロナ禍も<奴ら>のアジェンダでありますが、この<奴ら>即ち「闇の世界政府」は戦争やテロそして様々な悪事しかやら...

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厄介な国、中国 (2) 漢文は中国語ではない

新シリーズ「厄介な国、中国」の2回目、今日から歴史家の岡田英弘氏の素晴らしい名著「この厄介な国、中国」(岡田英弘著、2001年、ワック、以下同書または同氏と言う)を紹介し行きます。まず本日は同書の「第三章 現代中国語は、日本語から作られた」から、漢籍の中の「中国人」/漢文は中国語ではない/漢文には文法がない/、以上3節のご紹介ですが、下記は同氏のプロフィールです。 岡田英弘氏のプロフィール(おかだ・ひでひ...

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世界の支配者 東京都知事選挙は不正選挙

新シリーズの、「世界の支配者」を考える、を開始いたします。「世界の支配者」即ち「闇の世界政府」についてエッセー風に感想を述べてみたいと考えています。きょはその初回「東京都知事選挙は不正選挙」です。 世界には厳然たる支配者が存在ししかもそれは公然ではない極秘の「闇の世界政府」なのですが、これは巷で言うイルミナティやディープステートそしてこのブログの連載記事「三百人委員会」と同意なのですが<奴ら>が...

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ロスチャイルド、エイリアン、竹内文書 目次

ロスチャイルド、エイリアン、竹内文書 ロスチャイルド、エイリアン、竹内文書(2)天皇家への攻撃 ロスチャ、エイリアン、竹内文書(3)地球の支配者           拡散希望  このブログは天皇を君主とする日本帝国の再興(政体を天皇制へ戻す)を提案しています。  現体制の日本に未来がなく、新「日本帝国」で真の民主主義国家として生まれ変わり、ミロク社会を実現させる。  そして、西...

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三百人委員会 17 三百人委員会の世論操作(2)

今日は三百人委会の17回目、「三百人委員会」(ジョン・コールマン著、1994年、徳間書店、以下は同書という)からの抜粋で「第10章 三百人委員会の世論操作」ですが長いので2つに分けてその2回目です。 東京都知事選挙は不正選挙 今回の東京都知事選挙は当然に不正選挙、いくら山本太郎氏が頑張っても不正が行われ当選出来ない仕組みが出来上がっているのである。特に国政、都道府県首長においては全て不正選挙と見て間違...

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三百人委員会 16 三百人委員会の世論操作(1)

今日は三百人委会の16回目、「三百人委員会」(ジョン・コールマン著、1994年、徳間書店、以下は同書という)からの抜粋で「第10章 三百人委員会の世論操作」ですが長いので2つに分けてその1回目です。 世界を支配する三百人委員会はもう第一次世界大戦の前から大衆を洗脳する技術を社会工学者等を使って研究し理論、手法の開発、実験、実証を繰り返し確立した。そして大衆を洗脳し戦争反対の世論を転換させ戦争に彼らを動員...

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ロスチャ、エイリアン、竹内文書(3)地球の支配者

「プタハ(Ptah)」 は、古代エジプトの都市メンフィスで信仰された創造神。プターとも呼ばれる。 地球には支配者が存在しそれは一般には陰謀論でイルミナティやディープステート等と称し世界の覇者アメリカ大統領をも操る存在としてなんとなく、ぼんやりと闇の支配者を表すキーワードとして使われているが、実は地球にはそれが厳然と存在、それも太古から即ち3万年以上前から彼らはいるのでありこれが分かったのはつい最近に...

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第三次世界大戦 目次

現在は第三次世界大戦の戦時下にある 第三次世界大戦(1)  世界人類 VS 闇の世界政府(三百人委員会=イルミナティ=ディープステート) 現代世界の対立の構図 世界情勢を読み解く鍵 第三次世界大戦(2)  エイリアンインタビュー史観の導入  地球人類と<奴ら>の素性 第三次世界大戦(3)音のない第三次世界大戦が始まっている  ユダヤの世界支配計画は阻止出来るか  音のない第三次世界大戦が始まってい...

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ロスチャイルド、エイリアン、竹内文書(2)天皇家への攻撃

昨日は竹内文書の高坂和導氏が<奴ら>に暗殺された話をしましたが、高坂氏が言うように本当に超古代における世界の言語が日本語だとしたらこれはトンデモないことになって今まで<奴ら>が築いてきた西洋文明は根底から覆えるだろう、そして<奴ら>は権威を失い失脚の恐れさえあり、だから高坂氏は暗殺されねばならなかったのであろう。 最近<奴ら>の天皇家への攻撃が強まってはいないだろうか。時事関係は詳しく...

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ロスチャイルド、エイリアン、竹内文書

今日から新しいシリーズ「ロスチャイルド、エイリアン、竹内文書」を始めようかと考えアップしましたが、本当にシリーズが成立するかは不明、だから行けるところまでいきましょうと言うものです。 タイトルには陰謀論らしい三つのキワードが並んでいますが、ロスチャイルドとはイルミナティや三百人委員会なのであり、エイリアンは宇宙人のエイリアンインタビューのことであり、竹内文書は日本の古史であり天皇家の歴史書である...

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三百人委員会 15 三百人委員会の権力構造(2)

今日は三百人委会の15回目、「三百人委員会」(ジョン・コールマン著、1994年、徳間書店、以下は同書という)からの抜粋で「第9章 三百人委員会の権力構造」の2回目です。 冒頭に「赤狩り」で著名なマッカーシー上院議員が登場、赤は共産党の意味で「共産党=三百人委員会=イルミナティ=ディープステート」の関係があり、彼は「赤狩り」調査委員長を解任後に若くして死亡、多分これは真相暴露を恐れた或いは三百人委員会を苦...

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三百人委員会 14 三百人委員会の権力構造(1)

更新が遅れごめんなさい。今日は三百人委会の14回目、「三百人委員会」(ジョン・コールマン著、1994年、徳間書店、以下は同書という)からの抜粋で「第9章 三百人委員会の権力構造」ですが長いので2つに分けてその1回目です。 世界の支配者は誰なのか興味深いですが同書では冒頭に「三百人委員会はだいたいのところ英国国王。いまの場合はエリザベスニ世の支配下にある」とあり、エリザベス女王だとしています。しかし著者の...

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三百人委員会 13 暗殺実行機関

今日は三百人委員会の13回目でテーマは暗殺実行機関です。「三百人委員会」(ジョン・コールマン著、1994年、徳間書店、以下は同書という)からの抜粋で「第8章 統一世界政府への道」における最終節「●暗殺実行機関」です。これは既に紹介した「統一世界政府が実現した社会の青写真」の続きであります。 この稿は凄く重要、日本の要人も<奴ら>に殺られました(過去記事「愚民の群れ(5)安倍晋三の通信簿/その源流」参照く...

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「闇の世界政府」は人類から職、マスク、教育を取り上げた

今日は単発の短い記事です。 世界で蔓延している新型コロナは「闇の世界政府」のアジェンダであり人類に向けた生物兵器による彼らの攻撃であるが、実はこれは人類と<奴ら>が戦う第三次世界大戦なのであり(過去記事「第三次世界大戦(3)音のない第三次世界大戦が始まっている」参照)すでに始まっている。そしてその目的は世界の汎ゆる国を潰して統一世界政府を作るためであり(過去記事「三百人委員会 3 統一世界政府が実...

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愚民の群れ(6)安倍晋三の通信簿

今日も「安倍晋三の通信簿」で(2)(3)で取り上げた「企業の内部留保と実質賃金の推移」ですが、これほど日本経済どころが日本国の盛衰をも表しているものは滅多になく、その見解は見る人の立場によって種々あろうがこのブログでは「闇の世界政府」によって日本が破壊されている過程を良く説明していると考える。そしてもう一つの指標が今日は取り上げませんが過去記事(3) で取り上げた「ンフルエンザよる死亡者の推移」で...

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三百人委員会 12 麻薬は闇の世界政府の家業/悪魔キッシンジャー

今日は三百人委員会の12回目、「三百人委員会」(ジョン・コールマン著、1994年、徳間書店、以下は同書という)からの抜粋で「第3部●麻薬取引の実態」の「第5章 狂気へ追い込まれる社会」における「●麻薬撲滅戦争という道化芝居」、「●麻薬のピンハネがらみでグレース・ケリーは処刑された」、「●カリブのガンジャ取引機構を仕切るロックフェラーとキッシンジャー」です。 このシリーズ12回の題目は私が振ったものですが、まさ...

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愚民の群れ(5)安倍晋三の通信簿/その源流

このシリーズ「愚民の群れ」の5回目、そして「安倍晋三の通信簿」の今日は3回目、シリーズ(3)からの続きです。今までの2回の同通信簿で言えなかった事や補足であります。 (5)現在の源流 日本が現在のような悲惨な状態なってしまったその源流をたどるとそれは1995年の「闇の世界政府」がやった人工地震である阪神淡路大震災、ついで同様に<奴ら>がやったテロであるオウム地下鉄サリン事件であり、これで翌年<奴ら>に...

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愚民の群れ 目次

愚民の群れ ジャーナリストは売春婦  不良老人  ジャーナリストは売春婦 愚民の群れ(2) 安倍晋三の通信簿 1.安倍晋三の通信簿 (1)実質賃金指数の推移 (2)企業の内部留保の激増 愚民の群れ(3) 安倍晋三の通信簿 (3)本来の役目を無視した日本政府 (4)安倍晋三を否定するインフルエンザよる死亡者の推移 愚民の群れ(4) 民度について  香港>台湾>韓国>>>>日本 愚民の群れ(5)...

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愚民の群れ(4) 民度について

「愚民の群れ」とは「闇の世界政府」の傀儡安倍晋三政権から攻撃され続けても眠っている日本国民のことであり、このまま眠ったままであると本当に日本国は滅びるが、ここで世界を見渡して民度をこのグログが評価すると下記の如くで日本は愚民度が高く最下位である。 香港>台湾>韓国>>>>日本 上図は「動乱の香港で英国旗振るおばあちゃん、「若者の未来守る」 動乱が続き滅亡の危機にある香...

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Author:toroco
愛知県在住、昭和15年生れ、本名:野村宏、愛知工業高校機械科卒、某エネルギー企業入社、万年平社員で定年退職、好きな分野は文明論、世界統治組織に興味を抱き陰謀論にトライ、【制作・研究等での主な参考書籍】馬野周二氏著書、太田龍氏著書、田村珠芳氏著書、ヤコブ・モルガン氏著書、三百人委員会(ジョン・コールマン著)、ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表(アンドリュー・ヒッチコック著)、増田悦佐氏著書、竹内文書関係、エイリアンインタビュー(マチルダ・オードネル・マックエルロイによるインタビューと手記)。Twitter「明日に向かって」

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