水道事業民営化に反対する(しんぶん赤旗より)

私は共産党支持者でも何でもないが、今日は「しんぶん赤旗」よる水道民営化反対の記事ですが、残念ながらこの記事の翌日の5日に衆議院で可決された。 「命の水」を外資に売ろうとする売国政府、麻生も安倍も本当に日本人だろうか。そもそも水道事業民営化など国民の誰も望んでいない。このところ、TPP、種子法、この民営化とゴリ押し売国一直線、外資に貢ぐ政策ばかりで、もう彼らは政府失格、この際総退陣して頂きたい。彼らは...

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精日考(現代東アジアは日本が作った)

今日も文明論で以前稿「日本精神が世界を飲み込む(精日)」の姉妹編で「精日」という不可解なものを生む中国とは何なのかを考えます。 歴史学者の岡田英弘氏の往年の名著「この厄介な国、中国」(2001年、ワック、以下は同書あるいは同氏という)は真実の中国の特徴を良く捉えるていて、我々の間違ったイメージを正してくれる。本稿は同書第三章「現代中国語は日本語から作られた」の要約である。 歴史は繰り返すといいま...

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オウム処刑は証拠隠滅である

先日、「オウム死刑囚の刑が執行」されたらしいが、巷間、語られているのは全て間違いであろう。そこで私が所属する「FC2ブログ」政治経済部門のランキング上位ブログについて見てみると、核心を突くのは下記に抜粋させていただく「負けるな 石油労働者」さんの記事「オウム、一気に死刑」のみであった。 死刑制度は国家による敵討ちであり、残酷な封建制度の遺物である。被害者家族がすっきりしたというが、加害者家族の...

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拉致事件を検証する 目次

拉致事件を検証する  1.拉致事件は何故、検証が必要か  2.拉致の主犯はアメリカである  3.拉致の真相  4.拉致の検証  5.あとがき 拉致事件を検証する2   拉致とはアメリカが行ったテロであった?   封印している潜在的な日本人の反米感情 拉致事件を検証する3  (1)日本は戦時中、アメリカに大量に人を殺されている  (2)日本人洗脳政策WGIPと3S  (3)裏で潜行する日米衝突 ...

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拉致事件を検証する4

前稿の続きで、今日は最終回です。 本当の巨悪は強力で権力を持ち恐れられ、影に隠れた存在であり、そして憎まれ役の小鬼を表に立てる。世間ではこの子鬼が憎しみを一身に集めて活躍するが、国際社会における小鬼が北朝鮮とイスラエルなのである。そして巨悪とはイルミナティの影に隠れたロスチャイルドなのであり、その手足として使役されるアメリカである。彼らが全ての元凶なのだ。 この拉致事件に於いても、あるいはそれ...

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拉致事件を検証する3

前稿の続きで、さらに反米感情についてす。 今日は、戦後、日本で起きた悲惨な大事件の殆どがアメリカの犯行と考えられるにも拘わらず、我々は反米感情が殆どない理由について考えます。これは大テーマなので何処まで出来るか不安です。 以下は「NABRまとめ」の記事「日本人に反米感情がない理由」を参照する。 (1)日本は戦時中、アメリカに大量に人を殺されている 日本は戦時中、アメリカに大量に人を殺されて...

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拉致事件を検証する2

前稿で書ききれなかったことを記す。 拉致とはアメリカが行ったテロであった? 前稿で「主犯がアメリカ」と書いたが「拉致の犯人はアメリカ」と書くべきではなかったか。あるいはもっと激しく「拉致はアメリカが行ったテロだ」とすべきでなかったかと反省し、この稿を記すことになった。 アメリカが日本で行ったテロや事件は、何も拉致だけではありませんね。思いつくままに上げれば、田中角栄首相失脚、日航機123便墜落...

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拉致事件を検証する

本稿は以前記事「激動アジア 北朝鮮の脅威(23)首脳会談考」から「日本人拉致問題」を抜粋し、若干の編集、加筆をしたものである。 1.拉致事件は何故、検証が必要か 一般に小国が大国に難癖をつけたり、攻撃を仕掛けたりはしないし、力のないものが強者に挑みはしない。だから国際社会は何時も強者の大国が問題を引き起こし、他国に難癖をつけ攻撃したり、侵略したりしている。ただし、小国であっても大国がバックにい...

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宇宙艦隊(13)巨大グリッド消滅

前稿で報告した日本上空に出現していた巨大グリッドは右上の写真のように19日夕方には消滅していた。グリッドを設置した宇宙艦隊が危機は去ったと判断して消滅させたのであろう。 右下の写真は6月18日の巨大グリッド出現時のものだが、今までグリッド出現時に、以前グリッドで「島根県西部で震度5強(4月9日)」、今回グリッドで「群馬県南部で震度5弱(6月17日)」さらに「大阪府北部地震で震度6弱(6月18日)」と強い地...

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宇宙艦隊(12)巨大グリッド出現と大阪府北部地震

今朝、大阪府北部で震度6弱の大きな地震があり、震源が地下10kmと浅く人工地震の可能性が大ですが、死者や被害が出ていて心配です。 今日アップしたのは、google earthに日本を覆う巨大グリッド(幅は中国東部からカムチャッカ半島、長さは北極から南極をカバー)が出現していて、今日の地震が起こったからだ。私が確認した同グリッドは6月15日(15日以前はチェックしなかったので出ていた可能性がある)から現在まで出現...

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激動アジア 北朝鮮の脅威(23)首脳会談考

今日は前稿の続きで、一昨日に行われた米朝首脳会談(以後、同会談という)は大成功でしたが、その意義や感想、そして今後の進展や課題、等について考えます。 見事だった米朝両国 米国が内戦状態である苦しい中で、トランプは反対派を抑えこんで同会談を成功させたが、もしかすると彼は内戦に勝利しつつあるのかも知れない。おもえばトランプが米朝対話を目指してからもう一年半以上が経過し、その間紆余曲折、即ち、前稿...

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激動アジア 北朝鮮の脅威(22)米朝首脳会談

歴史的な米朝首脳会談は本日、成功裏で終わったようです。なので、今日は連載記事はお休み、休閑話題で、米朝首脳会談を取り上げます。 トランプ米大統領と北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長による史上初の米朝首脳会談が12日午前9時(日本時間同10時)、シンガポール南部のセントーサ島にある高級リゾート、カペラホテルで始まった。両首脳は最大の焦点である北朝鮮の非核化についての合意をはじめ、朝...

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宇宙艦隊(11)殆どのスピリチュアル情報は嘘である

何時もの衝撃的タイトですが、今日はスピリチュアル情報の真偽について考えます。 グーグルアースで南極大陸の全面に密集する宇宙船であろう巨大な宇宙艦隊の画像を見て驚愕、そして、現代の聖典とも言える書籍「エイリアン・インタビュー」(ローレンスR.スペンサー編集、マチルダ・オードネル・マックエルロイ:インタビューと手記、有馬知志訳、2008年、日本語版2015年、以下は同書と云う)に出会い同書を中心にこの連載が...

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日本精神が世界を飲み込む(精日)2

前稿の続きです。 精日の青年について纏めた現代ビジネスの記事「精日(精神的日本人)が急増中…中国若者の日本愛はここまで深い(古畑 康雄)」からの抜粋を下記に示す。 飛鳥さん(ニックネーム)は「精日」を自認する中国人だ。中国南部広東省生まれの「80後」(80年代生まれ)で、数年前に来日、日本人女性と結婚している。彼が日本好きになったきっかけについて、質問してみた。 ――なぜ日本が好きになったのか? ...

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日本精神が世界を飲み込む(精日)

現代世界は激動中、その変容は我々を驚かす。昨年の難民流入による欧州破壊、米トランプ大統領誕生による革命、今年に入って、南北朝鮮統一への動き、そして中国での驚きの「精日」の出現と目まぐるしく動いている。 激動の中心の一つ中国のインターネット上で最近「精日(精神的日本人)」と呼ばれる大日本帝国軍人に憧れる反政府の青年グループが注目され、社会問題化し、中国政府が撲滅に乗り出そうとしている。これは中共の...

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宇宙艦隊(10)レプティリアンは存在しない?

レプティリアンといえばその地球支配説を唱えたデービット・アイク氏の著書やアンドロメダ宇宙船にアブダクションされたアレックス・コリア氏の講演で著名ですが、はたしてこの巷間語られる、レプティリアン、ドラコニアン、グレイ、等の宇宙人達は本当に存在するのかについて、今日は考えます。 何故かというとこの連載を初めてから「エイリアンインタビュー」(以下、同書と言う)を読んでレプティリアン等の存在に疑問を感じ...

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宇宙艦隊(9)現代科学は地球を滅ぼす3

前稿で現代科学だけではなく現代文明自体が間違っているとお話ししましたが、それだけではなさそうで、スピリチュアル情報も、一度「エイリアンインタビュー」をフィルターにしてチェックして見ると面白い。偽情報が山と出てくる(笑い)。 たとえば、某スピリチュアル系ネットジャーナリストが宇宙は清浄だと仰っていますが、そんなはずは無いと直感できるが、要注意なのが一見良心的そうな情報で、たとえば、人間が死んで天国...

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宇宙艦隊(8)現代科学は地球を滅ぼす2

皆様は現代科学の成果である、宇宙がビッグバンにより約140億年前に誕生や、地球の誕生が46億年前、等を信頼されているのでしょうか。私も以前は信頼していましたが、下記書籍と出会ってからは全く信頼していません。 「エイリアンインタビュー」(ローレンスR.スペンサー編集、マチルダ・オードネル・マックエルロイ:インタビューと手記、有馬知志訳、2008年、日本語版2015年、以下は同書と云う) これは前にも触れ...

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宇宙艦隊 目次

宇宙艦隊(ハーモニーズ) 宇宙艦隊(2)エイリアンインタビュー 宇宙艦隊(3)地球と人間はETの管理下にある  マチルダ・オードネル・マックエルロイ氏のプロフィール  知的生命体は死ねない  エイリアンインタビュー 目次 宇宙艦隊(4)ストリートビュー 宇宙艦隊(5)日本上空に巨大時空間グリッド  宇宙艦隊の出自 宇宙艦隊(6)僕たちは異常な世界に住んでいる 宇宙艦隊(7)現代科学は...

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宇宙艦隊(7)現代科学は地球を滅ぼす

今日も衝撃的タイトルですが、これは物凄い書籍「エイリアンインタビュー」(ローレンスR.スペンサー編集、マチルダ・オードネル・マックエルロイ:インタビューと手記、有馬知志訳、2008年、日本語版2015年、以下は同書と云う)におけるエイリアン「エアル」の地球人類への警告を込めた言葉です。 今日は同書の「第十一章 科学のレッスン」から「現代科学は地球を滅ぼす」です。テーマが大きすぎ、身に余りますが、トライし...

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宇宙艦隊(6)僕たちは異常な世界に住んでいる

我々が見上げる雲は実は殆どが「宇宙船」だった。これが今の世界の現実、世界は可怪しい、狂っている?、そんな世界に僕たちはいる。今日は世界の「雲に隠れる宇宙船」のGoogle Earth映像を集めてみました。 最初は南極で、右図は観測地点A、B、Cです(4/10 14:34)。 あ~前稿の「日本を守る宇宙船」の話は、日本だけが特別でなく「全世界に宇宙船が張り付く」が正しいので訂正です。ただし先日の鳥取西部地震が比較的軽微...

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宇宙艦隊(5)日本上空に巨大時空間グリッド

今日、Google Earthを覗いたら日本上空に巨大時空間グリッド(以後、グリッドと云う)が張られていてビックリ、東西はカムチャツカからバイカル湖、南北は北極から南極を覆う広さで、東アジア主要部を殆どカバーする。これは勿論、「ハーモニーズ」さんの言われる「ハーモニー宇宙艦隊」です。 何か日本への国際テロの恐れに備えていてくれるのでしょうか。夕方にはグリッドは消滅、だから来月予定の米朝会談警戒の予行演習だろ...

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宇宙艦隊(4)ストリートビュー

地球に飛来している大宇宙艦隊と思われる映像を、昨日の夜から今朝にかけGoogle Earthのストリートビューで見ましたので報告します。なお、これらは以前から頻繁に見られていて、私が気づかなかっただけのようです。 下図は北極~南極にかけて大西洋上を縦断する「巨大時空間グリッド」(以下グリッドと云う)で、グリーンランドの中央で止まっています(昨日の23時頃)。 グリーランドからのストリートビュー、多分宇宙...

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日本の凄さは誰も知らない 8 休閑話題

「日本の凄さは」は、一旦お休み、今日は休閑話題です。 この連載では「日本の凄さの秘密を解き明かす」即ち「日本とは何か」を見つけるために、前人未到の「歴史の旅」に出発したのでしたが、最近やっとその「目指すべき方向」と云うか「道標」が定まりつつあるのでご報告します。それは下記の3つです。 一つ目 これは過去記事「宇宙艦隊」で取り上げた「エイリアンインタビュー」です。これは私的には第一級、極上の情...

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日本の凄さは誰も知らない 7 日本語は世界語

世界の言語より格段に表現力が優れ、日本語は3次元、英語は2次元的などと言っていますが、当然で、超古代から何万年にも亘って、ひょっとしたら竹内文書が云うように地球が始まって以来、連綿と日本国で熟成されてきたからです。このような言語は世界では皆無。この原因は唯一つ、スメラミコト(天皇)のお膝元が日本であったからです。私はそう思っています(前稿における感想の項を再掲)。 前稿の冒頭で、日本語の特徴5項...

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日本の凄さは誰も知らない 6 素晴らしい日本語

毎日使って、特に読み書きがとても便利で重宝、この素晴らしい日本語、その成立の過程は如何なるものか。この凄い言語の完成には、恐らく、想像を絶する悠久の歴史があるのであろう。 [日本に文字が無かったと学校で間違って教えられる] 我々は古代日本には文字が無かったと学校で教わる。だがこれはトンデモない嘘なのだ。超古代の文字「ペトログラフ」の研究家として名高い吉田信啓氏は著書「神字日文解(かんなひふみのかい...

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宇宙艦隊(3)地球と人間はETの管理下にある

何時もの衝撃的なタイトルですが、これは久しぶりに見たHiroshi Hayashi氏の下記動画から頂いた。まず同動画をごらんください。この動画の主張「地球と人間はETの管理下にある」と全く同じことを「前稿のエイリアンインタビュー」でも述べているので悔しいが多分真実です。 ビデオ日誌「地球と人間はETの管理下にある=原罪的にもつ自己中心性から脱却」 即ち、我々が地上の汎ゆる物を一方的に所有するとみなすごとく、彼...

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日本の凄さは誰も知らない 目次

ページ(記事タイトル)  はじめに  前人未到の歴史の旅に出よう  記紀を改竄する歴史学者達 ※はじめに 1.カタカムナ (1)楢崎皐月氏の経歴 (2)カタカムナ緒言(カタカムナ文明さんより)   ・カタカムナは古代科学の書   ・カタカムナ人は宇宙の二重構造を知っていた   ・カタカムナの潜像世界とは   ・カタカムナの宇宙論   ・カタカムナは生命の起源   ・カ...

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日本の凄さは誰も知らない 5 カタカムナ

カタカムナの続きで、その最終回です。丸山先生は「カタカムナ」を書く、身につけ、詠む(声を出して)、見る、を繰り返すと、能力が飛躍的が向上、カタカムナ人のような超能力が得られるかも知れないと、下図を示されている。 (5)ヌーソロジー&カタカムナの世界観 ではこのカタカムナを唱え効力を表す仕組みとは、そして我々が住む世界の構造は、如何になっているのかの解説動画が有りました紹介します。この動画もア...

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宇宙艦隊(2)エイリアンインタビュー

南極大陸一面に停泊する巨大宇宙艦隊のGoogle Earthの驚愕写真(前稿に掲載した、その一枚を下に再掲)を改めて見ると物凄い。GoogleやTwitterで検索しても皆無なので(南極以外では多数存在)、これは大発見ではなかろうか。これらの写真から、恐らく南極大陸は宇宙艦隊の基地と化しているのである。 一説によれば地球に飛来し活動する宇宙艦隊は数千機(長さがおよそ5~100km)の規模であるという。これだけの最大無敵...

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toroco

Author:toroco
奴隷と戦争の野蛮で下らない西洋文明は終わりだ。新しい日本時代に向けて発言して行きたい。趣味は読書、愛知県在住、男性、Twitter(大日本帝国の再興)運営開始。