近代朝鮮史年表

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新元号が令和、新地球時代の始まりだ 目次

新元号が令和、新地球時代の始まりだ   新元号は万葉集から   始めて国文から採用された意義   振り返ると「平成」は平成ではなく激動の時代だった   新元号制定に対する世界の関心の高さ 新元号が令和、新地球時代の始まりだ 2   暗いイメージの元号を提案する外国人   欧米社会は行き詰まっている   日本に憧れる世界の人々 新元号が令和、新地球時代の始まりだ 3   新元号が令和に決まり...

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新元号が令和、新地球時代の始まりだ 3

前稿の続きで、今日は新元号の日本人の反応です。 日本人と言いましても色々ですが、超硬派の言論人、政治活動家の「沢村直樹氏」による新元号の感想です。同氏は元在特会員であり、特異な日本人の一人です。彼の動画を最近見るまで知りませんでしたが、面白いと思い取り上げます。 下記の動画をご覧ください。 新元号が令和に決まりました。その感想について 上記動画で彼は次のように述べている。 元号につ...

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新元号が令和、新地球時代の始まりだ 2

前稿の続きです。 前稿で述べたごとく、日本の新元号について外国人の声「新しい時代が来るって聞いて、みんながワクワク」や「調和と平和の時代の到来を歓迎する」等の素晴らしいコメントが寄せられ、これはまさに日本自体が世界から歓迎され期待されている証左で、「調和と平和」は今後世界のキーワードでもある。 しかし上記で気にかかったことがある。それは普段は多いヨーロッパからのコメントが少ないのだが、これは何...

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新元号が令和、新地球時代の始まりだ

新しい元号が「令和(れいわ)」に決り、政府が4月1日に発表しましたが、皆様はいろいろな感想をお持ちでしょうが、大方は好感を持って迎えられたようで、私も同感であります。新元号の使用は新天皇が即位される5月1日からです。 この新元号は国内のみならず海外からも大注目、世界からも歓迎されたようで、これがもし十年前だったら到底考えられない現在の日本人気の凄さを感じます。 今日は新元号について考えます。 新...

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日本の半導体産業を徹底して潰したアメリカ

ここ数年で日本の半導体産業が全滅してしまいました。これはアメリカの仕業であるそうで、要は何でも一番でないと気が済まない覇権国家アメリカによって、日本の半導体産業は叩き潰されとのこと。 今日はその半導体産業の話題で、ニューズウィークの記事「日本の半導体はなぜ沈んでしまったのか?」の紹介で、下記に掲載しましたので御覧ください。 同記事は以前稿「韓国人の9割はまともじゃない」における(3)項「アメリ...

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日本の発展の素は天皇にあり

中部大学の武田邦彦氏によれば、世界で始めて人民の平等を唱えたのはフランス革命(1789年)とされるが、日本では古代からそうで天皇の下に民は平等であり、これは古事記に記されている。この天皇制のために民が平等で奴隷がいなかったことが日本の発展に繋がったと言う。 その当該動画を下記に示す。 【武田邦彦】何者として現れたのかその正体が分かりました! 深すぎます・・・【正しい歴史】 武田邦彦氏...

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激動アジア 北朝鮮の脅威(24)首脳会談、正恩の挫折

トランプと金正恩の米朝首脳会談が先月の27、28日ベトナムのハノイで行われたが会談は決裂しその痛手はトランプより金正恩の方が大きい。米国による経済制裁により北朝鮮は疲弊しており、今回会談で是が非でも制裁解除を勝ち取りたかったが叶わなかったので正恩の落胆はさぞ大きいことだろう。 下図は会談決裂で仏頂面のトランプと正恩(2月28日、ソフィテル・レジェンド・メトロポール・ハノイで会談した金委員長とトランプ...

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日本はアジアではない、一つの大陸である

ずっーと朝鮮人をこき下ろす記事が続いてそこで彼らを未開人と決めつけていますが、彼らの中にもほんの僅かですが優れた知識人は居ます。例えば以前稿で取り上げた日本の支持者も多い思想家「朴鉄柱氏」、それから作家の「金完燮氏」等です。しかし未開社会であるから彼らは決して表に出ることはない。 今日は韓国人と中国人の優れた論客が語る文明論で「日本はアジアではない、一つの大陸である」です。下記の動画をごらんくだ...

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検索エンジンの情報操作とパリ暴動

最近は韓国情報ばかりを見ていて、ふとパリの暴動が気になりグーグルで「パリ暴動」と検索すると、昨年の12月までのデータしか出てこない。これは「他の検索サイト」でも同じ、元が同じだから当然か、そしてユーチューブ検索も同様であった。 これは怪しいと思いユーチューブで英語表記「Paris Riot」検索したのが下記動画で暴動は益々激化していた。 GILET JAUNE TOULOUSE ACTE 12 LE 02 02 19 最近のグーグルは劣化し...

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【藤井厳喜】”緊急”大至急韓国から退避せよ!!

【藤井厳喜】”緊急”大至急韓国から退避せよ!! 下記動画の58:59辺りをご覧ください。評論家の藤井厳喜氏が「半島有事の恐れあり、事態は切迫しているので、不要不急以外は全員早急に韓国から退避せよ」と下記のように述べられているので、我々はそれに早急に対処すべきであると考える。 半島有事の在韓邦人の保護について藤井厳喜氏は下記のように述べる 朝鮮半島有事に備えよ。何時、同有事が起こっても可笑しくない...

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韓国人の9割はまともじゃない 目次

韓国人の9割はまともじゃない 1章 中韓の反日はアメリカの陰謀である (1)韓国の反日はアメリカが作った (2)従軍慰安婦もアメリカ製だった (3)アメリカは韓国の産業を日本に育てさせた(日本破壊工作) (4)横田めぐみさんはアメリカのCIAが拉致 (5)多数の日本人もアメリカによる洗脳工作に罹っている 2章 韓国人の9割はまともじゃない (1)朝鮮人は一度も自らの手で独立を勝ち取ったことが無...

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韓国人の9割はまともじゃない 4 現代の脱亜論

「韓国人の9割はまともじゃない」の4回目です。 5章 現代の脱亜論 (1)福沢諭吉の脱亜論 前稿までにおいて、特ア三国(中国、韓国、北朝鮮)は未開民族であると述べたが、これはただの戯言ではなく明治時代に福沢諭吉が脱亜論を展開、最近でも識者たちが同様の声を上げていて、現代の日本にとって特アは蔑視せざるを得ない特別な存在である。それは何故だろうか。 彼らは現代文明を受容できない民族である...

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韓国人の9割はまともじゃない 3 朝鮮人と日本人

「韓国人の9割はまともじゃない」の3回目です。 その前に前回で紹介した「韓国人の特性25項目の動画」(サイトはカッパえんちょーさん)が削除されましたが、これはこのブログが紹介したのが原因である可能性があり、だとしたら大変ご迷惑をおかけし、ここで深くお詫びいたします。今後、動画掲載にあたっては十分注意するつもりです 前回は「朝鮮人の民族性」についてでしたが、更に朝鮮人について触れます。 4章 朝鮮...

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韓国人の9割はまともじゃない 2 朝鮮人の民族性

「韓国人の9割はまともじゃない」の2回目です。まず朝鮮人の民族性を知ることから始めます。 3章 朝鮮人の民族性を知れ 我々日本人は今、お隣の国の朝鮮人や支那人の性格を殆ど知らず、彼らのあまりに特異な振る舞いに当惑し、彼らと格闘しているのが現状である。これはある人から聞いた話なのだが、日本人はお隣の国の朝鮮や支那について歴史的に殆ど接触がなかったため彼らを知らない。むしろ遠くのアメリカやヨーロッパ...

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戦後実際に世界を作って来たのは日本だ

以前稿「日韓外交問題の正体」おける2章(3)項「戦後、実際に世界を作って来たのは日本である」が舌足らずであったので、本稿でそれを補足しながら新たに述べる。 以下は以前稿2章(3)項の再掲である。 戦後、表面ではアメリカ、ソ連、中国、ロシアが世界を運営してきたように見えるが、実際は日本が作ってきたのである。戦後のメインプレーヤーのアメリカは単に戦争を続け世界を荒らし回ってきただけで、何の貢献...

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日本の行く末

あけましておめでとうございます。 本年もよろしく。 ことし最初の話題は「日本の行く末」です。 1.始まった米中冷戦時代 いよいよ米中経済戦争が勃発した。これは20世紀後半の米ソ冷戦にも匹敵する覇権争いであり、米中冷戦の始まりと見るべきである。これは絶対米国、即ち自由主義陣営の勝利で終わらせねばならない。何故ならば、世界の共産化は絶対に許せないからである。 (1)ペンス米副大統領演説は中国への...

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日韓外交問題の正体

前稿「韓国人の9割はまともじゃない」の続きを書く予定でしたが、今月20日に日韓両国に新たな紛争「韓国戦艦が日本の偵察機に向かって攻撃用レーダーを照射した」が発生、このため稿を改め、この一連の日韓外交衝突の正体に迫ってみることにした。 この一連の日韓外交衝突とは従来からある「従軍慰安婦問題」、本年10月から加わった「徴用工問題」、そして今回の「攻撃用レーザー照射問題」である。これら立て続けに起こされた...

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韓国人の9割はまともじゃない

世界は日韓の外交衝突を固唾をのんで見ていて韓国の異常な行動に笑いを噛み殺し呆れ顔です。ではこの韓国の異常な正体とは何でしょうか。それは戦後70年積み重なった不条理の開放です。 戦後アメリカ(トランプ政権を除く)は東アジア統治にあたって、強力であった日本の復活を防ぎ大国化を阻止するため「米中韓」三国による日本包囲網を築いて苛烈な分断統治を行い不条理の限りをつくした。即ち、韓国や中国に反日や反日教育を...

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激動アジア 北朝鮮の脅威 (23) 消滅する韓国

暫らく休んでいた「激動アジア 北朝鮮の脅威」を復活します。このブログの更新が滞っている間に、世界情勢は激動中であり日韓衝突、パリ暴動、米中対立、トランプ革命の推進、ロスチャイルド帝国の衰退、等であるが、今日は日韓衝突を取り上げます。その他のパリ暴動等は別途に取り上げる予定です。 「激動アジア 北朝鮮の脅威」の前回は休閑話題の「米朝会談」でしたが、今日は話題を変え、「消滅する韓国」として現在進行中の...

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城壁なき都市文明、日本の世紀が始まる

現在世界を支配する西洋文明の時代は何れ終焉を迎え、次の日本文明の時代が間近にせまっている現代において、この両文明の根本的理解は必要不可欠であり、前稿に続いて今日も文明論です。 前稿「奇跡の日本史 花づな列島」の続編で、同じく増田悦佐氏書籍のご紹介。同氏は経済がご専門であるが、日本における文明論の第一人者でありその鋭い切れ味の的確な論調は定評があり、このブログでも頻繁に取り上げさせて頂いている。 ...

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奇跡の日本史 花づな列島

「欧米は夢の世界」というマインドコントロールはそろそろ脱却すべきであると、増田悦佐著「日本と世界を揺り動かす物凄いこと」(2014年、マガジンハウス文庫)は下記のようにある。 「欧米は夢の世界」というマインドコントロールはそろそろ脱却すべき こういう議論を読むと、ほとんどの日本人読者は違和感を覚えるだろう。欧米は「自由」とか「平等」とかの高邁な理想が庶民にまで浸透している夢の社会だという宣伝扇...

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ロスチャイルド王朝について 6 「真の近代史」

ロスチャイルド王朝の続きですが、話題を変えて「真の近代史」です。世界の近代史はロスチャイルドによって書かれています。 真の近代史 ロスチャイルド王朝、即ち、近代の歴史を同書(「ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表」(アンドリュー・ヒッチコック著、太田龍監訳、2008年、成甲書房)によって確認する。下記は同書の目次における各章のタイトルと、その下の説明は当該章における扉の記述であるが、これ等は大ま...

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自慢話し、消えてゆく評論家やブロガー達

ブロガーや評論家が時代に合わなくなり消えてゆくものも多く、最近でもそれは数知れず栄枯盛衰は世の習い、昨今の情勢はあまりにも激しい。従って、超マイナーなこのブログも同様、ぼーとしていると世界の変化に追いつけず消滅する危機は日常的に存在する。 お陰様で今のところ世界の変化に追いついていて、世間の非難や猛反発を覚悟し自慢話しをすれば、このブログは現代情報の最先端に位置すると自負し、その分野は陰謀論から...

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帝国の親衛隊、新聞は悪魔、小沢事件について

私はもう十年以上、新聞もテレビも一切見ず、自宅にはテレビもなく、これは当時もうネットをやっていて新聞の嘘に気づいたからです。これは正解だったようですが、当時はその背景を正しく認識していたわけではなく、これから述べることも私自身が驚愕しています。 まあ、私的に極論すると新聞もテレビも帝国の洗脳機関であって日本国民にとって全く不要なメディアであり、安易に見ると洗脳され、帝国の奴隷にされますので、絶対...

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帝国の親衛隊シリーズを始めます

我々は帝国の奴隷だと最近つくずく思いますね。それを我々自身が全くと言って良いほど気づいていない。これは親衛隊たちが固いガードで守っている結果であり、最近、特に酷いと思うのが親衛隊の一味である政治経済評論家たちで勿論ネットを含みますが、彼らは絶対に本当のことを言いませんので、このブログで彼らの嘘を暴いてゆきたい。 このシリーズを始めるにあったって このシリーズを始めようと思ったのは、冒頭に記した...

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帝国の親衛隊、マスコミ

いつも重い話題なので今日は軽くマスコミの話です。 私達はマスコミがダメなのは承知だが、何時かは正気に戻ると考えているが甘い。マスコミは不治の病、偽情報を流し続ける存在で、絶対に戻らないと心得ておくべきである。彼らがもし正気に戻るとすれば、下でこれから述べるが、ロスチャイルド世界帝国が滅亡する時である。 マスコミは帝国の親衛隊である 帝国が消滅するまで彼らは偽情報を流し続けることは疑いようがな...

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ロスチャイルド王朝について 5

ロスチャイルド王朝の5回目です。 「秘密結社イルミナティ」は既に「以前稿」で触れたが、ロスチャイルド帝国の核心部分であり再度取り上げる。その主な論点は下記の2点である。 第一:イルミナティとロスチャイルド帝国は一心同体であること。 第二:ロスチャイルド帝国で暮らす我々が直面している不正な政府、不公正なマスコミ、等の深刻な問題はそれを起こすべく二百数十年前にイルミナティによって計画されていた。 ...

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ロスチャイルド王朝について 目次

ロスチャイルド王朝について   陰謀論の権威、太田龍氏について ロスチャイルド王朝について 2  1.初代ロスチャイルドとイルミナティ   (1)2代目ロスチャイルドから語り始めるブロガーに注意せよ   (2)初代ロスチャイルドは信長・秀吉・家康の三者を合わせた大英雄   (3)秘密結社イルミナティ     イルミナティは単独に存在するのではない ロスチャイルド王朝について 3  2.帝国の礎を...

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ロスチャイルドと現代日本について

「前稿」のベンジャミン・フルフォード氏動画で現代日本に関して言及不足でしたので、同動画を再び取り上げます。以下は同動画の再掲。 ロスチャイルド一族の分裂 日本の皇室を侵略するロスチャイルド 【NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会 2018/10/04 上記動画の2:08あたりから。 英国ナタニアル・ロスチャイルドの弁護士からの連絡: ロスチャイルド一族が分裂している。ジェイクアップ?・ロスチャイ...

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toroco

Author:toroco
愛知県在住、昭和15年生れ、本名:野村宏、愛知工業高校機械科卒、某エネルギー企業入社、万年平社員で定年退職、好きな分野は文明論、世界統治組織に興味を抱き陰謀論にトライ、【制作・研究等での主な参考書籍】馬野周二氏著書、太田龍氏著書、田村珠芳氏著書、ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表(アンドリュー・ヒッチコック著)、増田悦佐氏著書、竹内文書関係、エイリアンインタビュー(マチルダ・オードネル・マックエルロイによるインタビューと手記)。

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