韓国人の9割はまともじゃない 2 朝鮮人の民族性

「韓国人の9割はまともじゃない」の2回目です。まず朝鮮人の民族性を知ることから始めます。 3章 朝鮮人の民族性を知れ 我々日本人は今、お隣の国の朝鮮人や支那人の性格を殆ど知らず、彼らのあまりに特異な振る舞いに当惑し、彼らと格闘しているのが現状である。これはある人から聞いた話なのだが、日本人はお隣の国の朝鮮や支那について歴史的に殆ど接触がなかったため彼らを知らない。むしろ遠くのアメリカやヨーロッパ...

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戦後実際に世界を作って来たのは日本だ

以前稿「日韓外交問題の正体」おける2章(3)項「戦後、実際に世界を作って来たのは日本である」が舌足らずであったので、本稿でそれを補足しながら新たに述べる。 以下は以前稿2章(3)項の再掲である。 戦後、表面ではアメリカ、ソ連、中国、ロシアが世界を運営してきたように見えるが、実際は日本が作ってきたのである。戦後のメインプレーヤーのアメリカは単に戦争を続け世界を荒らし回ってきただけで、何の貢献...

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日本の行く末

あけましておめでとうございます。 本年もよろしく。 ことし最初の話題は「日本の行く末」です。 1.始まった米中冷戦時代 いよいよ米中経済戦争が勃発した。これは20世紀後半の米ソ冷戦にも匹敵する覇権争いであり、米中冷戦の始まりと見るべきである。これは絶対米国、即ち自由主義陣営の勝利で終わらせねばならない。何故ならば、世界の共産化は絶対に許せないからである。 (1)ペンス米副大統領演説は中国への...

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日韓外交問題の正体

前稿「韓国人の9割はまともじゃない」の続きを書く予定でしたが、今月20日に日韓両国に新たな紛争「韓国戦艦が日本の偵察機に向かって攻撃用レーダーを照射した」が発生、このため稿を改め、この一連の日韓外交衝突の正体に迫ってみることにした。 この一連の日韓外交衝突とは従来からある「従軍慰安婦問題」、本年10月から加わった「徴用工問題」、そして今回の「攻撃用レーザー照射問題」である。これら立て続けに起こされた...

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韓国人の9割はまともじゃない

世界は日韓の外交衝突を固唾をのんで見ていて韓国の異常な行動に笑いを噛み殺し呆れ顔です。ではこの韓国の異常な正体とは何でしょうか。それは戦後70年積み重なった不条理の開放です。 戦後アメリカ(トランプ政権を除く)は東アジア統治にあたって、強力であった日本の復活を防ぎ大国化を阻止するため「米中韓」三国による日本包囲網を築いて苛烈な分断統治を行い不条理の限りをつくした。即ち、韓国や中国に反日や反日教育を...

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激動アジア 北朝鮮の脅威 (23) 消滅する韓国

暫らく休んでいた「激動アジア 北朝鮮の脅威」を復活します。このブログの更新が滞っている間に、世界情勢は激動中であり日韓衝突、パリ暴動、米中対立、トランプ革命の推進、ロスチャイルド帝国の衰退、等であるが、今日は日韓衝突を取り上げます。その他のパリ暴動等は別途に取り上げる予定です。 「激動アジア 北朝鮮の脅威」の前回は休閑話題の「米朝会談」でしたが、今日は話題を変え、「消滅する韓国」として現在進行中の...

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城壁なき都市文明、日本の世紀が始まる

現在世界を支配する西洋文明の時代は何れ終焉を迎え、次の日本文明の時代が間近にせまっている現代において、この両文明の根本的理解は必要不可欠であり、前稿に続いて今日も文明論です。 前稿「奇跡の日本史 花づな列島」の続編で、同じく増田悦佐氏書籍のご紹介。同氏は経済がご専門であるが、日本における文明論の第一人者でありその鋭い切れ味の的確な論調は定評があり、このブログでも頻繁に取り上げさせて頂いている。 ...

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奇跡の日本史 花づな列島

「欧米は夢の世界」というマインドコントロールはそろそろ脱却すべきであると、増田悦佐著「日本と世界を揺り動かす物凄いこと」(2014年、マガジンハウス文庫)は下記のようにある。 「欧米は夢の世界」というマインドコントロールはそろそろ脱却すべき こういう議論を読むと、ほとんどの日本人読者は違和感を覚えるだろう。欧米は「自由」とか「平等」とかの高邁な理想が庶民にまで浸透している夢の社会だという宣伝扇...

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ロスチャイルド王朝について 6 「真の近代史」

ロスチャイルド王朝の続きですが、話題を変えて「真の近代史」です。世界の近代史はロスチャイルドによって書かれています。 真の近代史 ロスチャイルド王朝、即ち、近代の歴史を同書(「ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表」(アンドリュー・ヒッチコック著、太田龍監訳、2008年、成甲書房)によって確認する。下記は同書の目次における各章のタイトルと、その下の説明は当該章における扉の記述であるが、これ等は大ま...

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自慢話し、消えてゆく評論家やブロガー達

ブロガーや評論家が時代に合わなくなり消えてゆくものも多く、最近でもそれは数知れず栄枯盛衰は世の習い、昨今の情勢はあまりにも激しい。従って、超マイナーなこのブログも同様、ぼーとしていると世界の変化に追いつけず消滅する危機は日常的に存在する。 お陰様で今のところ世界の変化に追いついていて、世間の非難や猛反発を覚悟し自慢話しをすれば、このブログは現代情報の最先端に位置すると自負し、その分野は陰謀論から...

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帝国の親衛隊、新聞は悪魔、小沢事件について

私はもう十年以上、新聞もテレビも一切見ず、自宅にはテレビもなく、これは当時もうネットをやっていて新聞の嘘に気づいたからです。これは正解だったようですが、当時はその背景を正しく認識していたわけではなく、これから述べることも私自身が驚愕しています。 まあ、私的に極論すると新聞もテレビも帝国の洗脳機関であって日本国民にとって全く不要なメディアであり、安易に見ると洗脳され、帝国の奴隷にされますので、絶対...

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帝国の親衛隊シリーズを始めます

我々は帝国の奴隷だと最近つくずく思いますね。それを我々自身が全くと言って良いほど気づいていない。これは親衛隊たちが固いガードで守っている結果であり、最近、特に酷いと思うのが親衛隊の一味である政治経済評論家たちで勿論ネットを含みますが、彼らは絶対に本当のことを言いませんので、このブログで彼らの嘘を暴いてゆきたい。 このシリーズを始めるにあったって このシリーズを始めようと思ったのは、冒頭に記した...

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帝国の親衛隊、マスコミ

いつも重い話題なので今日は軽くマスコミの話です。 私達はマスコミがダメなのは承知だが、何時かは正気に戻ると考えているが甘い。マスコミは不治の病、偽情報を流し続ける存在で、絶対に戻らないと心得ておくべきである。彼らがもし正気に戻るとすれば、下でこれから述べるが、ロスチャイルド世界帝国が滅亡する時である。 マスコミは帝国の親衛隊である 帝国が消滅するまで彼らは偽情報を流し続けることは疑いようがな...

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ロスチャイルド王朝について 5

ロスチャイルド王朝の5回目です。 「秘密結社イルミナティ」は既に「以前稿」で触れたが、ロスチャイルド帝国の核心部分であり再度取り上げる。その主な論点は下記の2点である。 第一:イルミナティとロスチャイルド帝国は一心同体であること。 第二:ロスチャイルド帝国で暮らす我々が直面している不正な政府、不公正なマスコミ、等の深刻な問題はそれを起こすべく二百数十年前にイルミナティによって計画されていた。 ...

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ロスチャイルド王朝について 目次

ロスチャイルド王朝について   陰謀論の権威、太田龍氏について ロスチャイルド王朝について 2  1.初代ロスチャイルドとイルミナティ   (1)2代目ロスチャイルドから語り始めるブロガーに注意せよ   (2)初代ロスチャイルドは信長・秀吉・家康の三者を合わせた大英雄   (3)秘密結社イルミナティ     イルミナティは単独に存在するのではない ロスチャイルド王朝について 3  2.帝国の礎を...

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ロスチャイルドと現代日本について

「前稿」のベンジャミン・フルフォード氏動画で現代日本に関して言及不足でしたので、同動画を再び取り上げます。以下は同動画の再掲。 ロスチャイルド一族の分裂 日本の皇室を侵略するロスチャイルド 【NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会 2018/10/04 上記動画の2:08あたりから。 英国ナタニアル・ロスチャイルドの弁護士からの連絡: ロスチャイルド一族が分裂している。ジェイクアップ?・ロスチャイ...

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宇宙艦隊(16)グリッドが出現しています

先月の12日に出現以来、出ていませんでしたが、本日の0時ごろ確認すると出現していましたので、報告します。何もないとは思いますが、現在、連載中でもある「ロスチャイルド帝国」が存亡の危機を迎え、前日の記事に示した「ベンジャミン・フルフォード氏動画」によればロスチャイルド帝国の分裂が語られており、この地球は新旧交替の時期にあり、何が起きても不思議ではありません。 そして宇宙艦隊の存在も、GoogieEarthで見る...

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ロスチャイルド王朝について 4

ロスチャイルド王朝の4回目です。 今後参照書籍は予定を変更し下記のみとし、ジョン・コールマン他の書籍は他の数多のものと同様で適宜参考とします。 ・「ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表」(アンドリュー・ヒッチコック著、太田龍監訳、2008年、成甲書房、以下は同書という) ロスチャイルド王朝は知れば知るほど、恐ろしい存在で、同書を読み進めてゆくとあまりにも残虐、悪で胸が悪くなります。悪の帝国、ま...

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言論弾圧に思う

今年に入って世界は騒然としてきて、シンガポールにおける米朝首脳会談、オウム死刑囚全員処刑、そして現在も続くユーチューブ動画大量削除、等と続いていきて、最近、ビッグブログの「リチャード・コシミズ氏ブログ」が彼ら、即ちイルミナティ(本当は、彼らをロスチャイルド帝国と呼びたい)の手先に狙われWordPressから抹殺された。WordPressの開発者がPHPで日本だが、残念なことです。同氏のブログ停止は2016年「BIGLOBE」につ...

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ロスチャイルド王朝について 3

ロスチャイルド王朝の3回目です。当初は3回の計画でスタートして最終回は帝国終焉を記述する予定でしたが、予想に反し長くなってしまいました。 本稿の参照している書籍を下記に確認します。 ・「ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表」(アンドリュー・ヒッチコック著、太田龍監訳、2008年、成甲書房、以下は同書という) ・「ロスチャイルドの密謀」(ジョン・コールマン博士+太田龍共著、太田龍監訳、2007年、成甲書...

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ロスチャイルド王朝について 2

ロスチャイルドが世界帝国あるいは王朝だと言ってもピンとくる者は殆どいないし、知られていない。その実態は世界の、食料、資源、金融、政治、情報、オンライン、等々、我々が必要とするあらゆるものを支配すると言っても過言ではない。では何故、これほど重要な彼らを我々は知らないのだろうか。 これは同帝国が徹底した秘密主義であり、帝国発祥と同時に設立した秘密組織イルミナティによって活動し、成長する、表の歴史には...

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ロスチャイルド王朝について

今日はロスチャイルドの話題で陰謀論です。 全世界はロスチャイルド帝国の支配下にあるが、我々はそれを全然自覚できていないのは大問題である。しかしこれはしかたがありません。彼らは見えない秘密結社で、世界を支配する秘密の世界政府なのです。そして彼らは同帝国が誕生以来、約二百数十年、見えないのを良いことに悪辣なことも平気のトンデモナイ連中である。ともかくこの約二百数十年の世界史は彼らが作ってきたのであり...

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YouTube動画大量削除は言論弾圧である

YouTube動画が大量削除され、そしてこれは現在も継続中である。このブログも同動画の貼り付けを常用しているのでその被害は甚大である。そこで今日はYouTube動画大量削除の問題について考えます。 これは言論弾圧でありテロだ これはYouTubeの親会社Googleを支配するイルミナティによる日本言論の大弾圧であり、これは言論テロといっても言い過ぎではない。イルミナティは日本に気象兵器である人工の台風、豪雨、地震、らで...

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ユダヤに占領された大和

今日も古代史で、「ユダヤに占領された大和」です。 このブログでずーと竹内文書をやっていますが、これは現代に通ずるからで、先の大戦、大東亜戦争終戦で大量の朝鮮人が入ってきて、彼らの一部が支配階級として君臨、これは厳然たる事実である。即ち「朝鮮人に占領された日本」である。 現代と同じ事が古代でも起っていた 古代では主に中国、朝鮮から大量の人々が漢字を持って、あるいは仏教を持って入ってきたのだ。彼...

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【三橋貴明】安部政権の闇、米国の飼い犬が日本をつぶす!

昨年から今年にかけて経済評論家三橋貴明氏のご活躍は見事、売国奴である安倍政権批判の急先鋒として彼らを一刀両断にしている。このためか、昨年に彼らから奥様とのスキャンダルを仕掛けられあらぬ苦労をされたのは記憶に新しい。 題目は同氏の下記動画から頂きました。これは余談だが動画のアップは直ぐ消される恐れがあるので怖いのですが、なんとかならないものだろうか、YouTubeの動画大量削除は日本をターゲットにした完...

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宇宙艦隊(15)列島を守る宇宙艦隊

今日、昨日からかも知れないが、GooglEarthを見ると、日本列島を守る宇宙艦隊と思われる珍しい形の雲が列島に留まっているので報告します。下図がそうで、四国と紀伊半島近く海上のA点には二つ丸い形の雲、東京から南東600km海上のB点、北海道海上のC点にそれらしき雲が掛かってじっと動かずにいるので、これは多分、宇宙艦隊であろうと思い記事にしました。 日本から世界を睨む龍 上図は何かに似ていませんか、そう龍です...

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現代に復活する真の正史『竹内文書』

今日は竹内文書について素晴らしい投稿を見つけたので紹介します。これは2003年に「阿修羅」に投稿(投稿者:赤い瞳さん)されたもので以下に示します。 現代に復活する真の正史『竹内文書』 『竹内文書』とは 『竹内文書』とは、漢字伝来以前の太古の文字である神代の文字によって綴られた、日本の皇統系譜を中心とする歴史書である。 『竹内文書』が世の出たのは明治四十三年、武内宿禰から数えて六十六代目の子孫に...

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天皇寿命と文明の盛衰 7 竹内文書 不合朝4

相変わらず世界は激動中であり、日本は世界の中心として実は勃興期にあると思うのですが(私見だが多分当たっている)、そうゆう中で、日本をやっかみ嫉妬する旧来勢力(西洋文明の主、イルミナティ)の連中から攻撃を受け続けいている。即ち、気象兵器を用いた攻撃、先般の北海道地震も然り、西日本を襲った集中豪雨もそうだ。更には日本への言論弾圧であるYouTube十万件以上の動画削除の暴挙、アメリカの傀儡である安倍政権によ...

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天皇寿命と文明の盛衰 6 竹内文書 不合朝3

今日も前稿「歴代天皇寿命と文明の盛衰 5」の続きです。 鵜草葺不合朝のBC5万~BC1万年までが終わったので、以下にその続きです。 (4)BC1万~BC5千年 だいぶ現実世界に近づいてきたが、しかし不合朝は安泰、何故なら我々の祖であるメソポタミア、エジプト、インド、中国、等の諸外国文明が立ち上がっていないからだ。以下にこの年代の要点を示す。 42 ツルマイヒメ天皇(BC9608年)皇子64名を万国へ派遣、アヒル文...

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天皇寿命と文明の盛衰 目次

天皇寿命と文明の盛衰   1.歴代天皇の寿命から文明の盛衰を考える   2.文明は時代と共に衰退していた   3.まとめ(宇宙時代の文明史観) 天皇寿命と文明の盛衰 2   1.神武以前の天皇の寿命    (1)天神代朝    (2)上古代朝    (3)鵜草葺不合朝    (4)聖書の登場人物の寿命(参考) 天皇寿命と文明の盛衰 3 竹内文書 上古朝   2.上古朝 天皇寿命と文明の盛衰 4 竹...

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プロフィール

toroco

Author:toroco
奴隷と戦争の野蛮で下らない西洋文明は終わりだ。新しい日本時代に向けて発言して行きたい。趣味は読書、愛知県在住、男性、Twitter(大日本帝国の再興)運営開始。